サンドマン式 CLASS AA  ヘッドホンアンプ基板キット 「 発振しない禁断のヘッドアンプ基板キット」  C-AMP分担率99%  RK-371kit。

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Start time
12 Sep 05:12 (Tokyo)
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18 Sep 22:12 (Tokyo)
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Item condition
Brand New
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No free shipping
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Description





CLASS AA タイプ ヘッドホンアンプ基板キット: 実測出力200mW  .

商品説明

・テクニクス社 CLASS AAのネタ元 サンドマン博士の1982年公知回路をリバイルしました。
 「セカンドソースのNE5532P + CR+ VR+TR+基板」のキットです。 
・博士の設計思想に準拠し 、C AMPの分担率をテクニクス社より26% UPさせました。
・導通角は220度ネライです。やや深いバイアスになります。抵抗値増減で導通角は増減します。
・15V駆動時には図中指示のように抵抗値をあげてください。 
・低圧駆動のほうが出口Zに近いので、供給電圧を上げるメリットはさほどありません。
・机上計算では 30mWまで CLASS AのSEPP部です。OP AMPは 5mAも流下させるとCLASS Bに転落しますので、全体動作はCLASS ABです。
 


本機は 「サンドマン博士推奨のゲイン2倍」程度にしてありますので、発振させるにはかなり苦労します。
 NE5532P セカンドソース品では発振モードになれませんでした。

10V供給時に 実測100mW出力です。sepp部は「 2sc1384,2sa684の2パラで 200mW出力」。
 信号源、出力先 と電源の用意をお願いします。
 シグネックス社の原版が2000年工場火事(落雷起因)で焼失し、それ以降特性が大きく違います。音の判る方はタンポ印刷の本家NE5532(1976年~1999年製造)で鳴らしてください。
     


注意事項
定形外にて発送

お支払方法
yahooかんたん決済

その他
・回路図と部品配置図は付属します。・鳴り具合は動画で確認ください。
・供給電源9V~11V使用時には、無調整です。推奨は10V.
基板サイズは 70mmx 57mm
・他電圧に使用の場合には、sepp部3.3Kオームの値変更ください。深いバイアスにしてありますので 焼損しないように値を選定ください。 12V時には3.9Kあるいは4.3Kを推奨します。
・電源は菊水 あるいは 目黒がブーンしてこないので、これを推奨します。

Technics Class-AA. IN RESPECT OF DR. A. SANDMAN、Class A operation up to 30mW output 。max 110mW
YouTube: Technics Class-AA. IN RESPECT OF DR. A. SANDMAN、Class A operation up to 30mW output 。max 110mW

転売ヤー、法人入札、代理入札には対応しません。

2026年7月31日リリース。

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