兎は薄氷に駆ける 毎日新聞出版 貴志 祐介

Thumbnail 1
Thumbnail 2

Left time:

Current Price

910¥

(~$8)
1 000¥ including tax

Buy now price

910¥Login
Seller rating
386
Seller items
ワールドブックス
All seller's items
Start time
29 Sep 00:12 (Tokyo)
Ends in
06 Oct 00:12 (Tokyo)
Number of bids
0
Available
1
VAT
10%
Item condition
Minor scratches or stains
Shipping within Japan
No free shipping
Auction ID
Automatic extension
No
Sales area

Log in

to place bets

How much will it cost?

Description



兎は薄氷に駆ける 毎日新聞出版 貴志 祐介


 SKU
02G-251216014012001-002
 jan
9784620108711
 コンディション
中古 - 良い
 コンディション説明
表紙にスレ、ヨレ、天地小口にスレ、白ページや見返しに多少のシミ、があります。本は良好です。※注意事項※■商品・状態はコンディションガイドラインに基づき、判断・出品されております。■付録等の付属品がある商品の場合、記載されていない物は『付属なし』とご理解下さい。※
 送料
宅配便コンパクト
 商品説明
【当店の商品詳細・付属品や状態はコンディション説明でご確認ください。こちらに記載がある場合は書籍本体・内容の説明や元の付属品の説明であり、当店の商品とは異なる場合があります。参考としてご覧ください。】

ある嵐の晩、資産家の男性が自宅で命を落とす。死因は愛車のエンジンの不完全燃焼による一酸化炭素中毒。容疑者として浮かんだ被害者の甥、日高英之の自白で事件は解決に向かうと思われたが、それは15年前の殺人事件に端を発する壮大な復讐劇の始まりだった――。警察・検察、15 年前の事件の弁護も担当した本郷、事件調査を請け負う垂水、恋人の千春……。それぞれの思惑が交錯し、誰が味方で誰が敵なのか分からなくなる中、事件は意外な方向に二転三転していく――。父の冤罪をすすぐため、青年は身命を賭して復讐を誓った。――最後に暴かれるのは誰の嘘なのか!?稀代のストーリーテラーが満を持して放つ、現代日本の“リアルホラー”!―――――――――――――――「結構な大部の小説だが、読み始めたら止まらず一気に最後まで行ってしまった。恐るべきページターナーだ。代用監獄と冤罪事件という重い問題を扱った小説だが、作者の筆致は軽やかで娯楽読物に徹している。読者を楽しませずにはいられない生来のエンターテイナーなのだ。」――杉江松恋さん 「朝日新聞」2024年3月21日 「好書好日」より「貴志祐介の新・・・

 ※※※※注意事項※※※※

・配送方法は当店指定のものとなります。変更希望の場合は別途追加送料を頂戴します。

・送料無料の商品については、当社指定方法のみ無料となります。

・商品画像へ、表紙についているステッカーや帯等が映っている場合がありますが、中古品の為付属しない場合がございます。

・写真内にある本・DVD・CDなど商品以外のメジャーやライター等のサイズ比較に使用した物、カゴやブックエンド等撮影時に使用した物は付属致しません。

Loading...