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誠にありがとうございます。
担当者 RIO 莉緒です。
☆2023から2年連続で年間ベストセラーにランクイン(ビジネス、日販調べ)
★大ヒット46万部を突破。いま、もっとも注目のマネジメント法を教える著者の最新刊。
☆シリーズ183万部突破の『リーダーの仮面』『数値化の鬼』、待望の続編。
★今作は、組織でさらに上を目指すべき全ビジネスパーソンに伝える、「仕組み化」の話。
人の上に立つために必要なことは、何事も「仕組み」で解決する姿勢である。
9年で4500社以上が導入した「いま、もっとも人を成長させるマネジメント法」の識学。そのエッセンスの中から「人の上に立つべき人」に必要な思考法を紹介。
失敗が起こったり、会社の目標が未達だったときに、現場の人に向かって「頑張れ」という精神論しか言えないようでは、優秀なビジネスパーソンにはなれない。
ルールによって問題解決をはかり、いかなるときも「とにかく仕組み化」という口グセを自分自身に浸透させよう。
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【30秒で分かる、この本の中身】
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■ この本の結論
「いま、もっとも人を成長させるマネジメント法」識学のエッセンスから、人の上に立ち続けるために何事も「仕組み」で解決する思考法を解説。シリーズ累計185万部超の人気作の続編。
■ こんな人におすすめ
・チームや部下を率いるリーダー・管理職
・属人化・精神論に頼った組織運営に課題を感じている方
・これから人の上に立つことを目指すビジネスパーソン
■ この本で学べる5つのこと
1. 精神論ではなく「仕組み」で問題解決する姿勢
2. 人の上に立つべき人に必要な思考法
3. ルールによってチームを動かす考え方
4. 「とにかく仕組み化」を口グセにする習慣
5. 識学に基づく再現性あるマネジメントの型
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【この本のポイント Q&A】
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Q1. 「仕組み化」とはどういう考え方ですか?
A1. 失敗や目標未達のときに「頑張れ」という精神論で対処するのではなく、ルールや仕組みによって問題解決をはかる姿勢のことです。本書は、人の上に立つ人ほど「とにかく仕組み化」を自分の口グセにすべきだと説きます。
Q2. 本書のベースになっている「識学」とは何ですか?
A2. 識学は「いま、もっとも人を成長させるマネジメント法」として8年で3500社以上(発行時点)に導入された組織運営の理論です。本書はそのエッセンスから「人の上に立つべき人」に必要な思考法を抽出しています。
Q3. どんな人が読むと効果的?
A3. リーダー・管理職、属人化した組織運営に悩む方、これから人の上に立つことを目指すビジネスパーソンに効果的です。
Q4. 読み終えると何が変わる?
A4. 個人の頑張りや精神論に頼る運営から、誰がやっても回る「仕組み」でチームを動かす発想に変わり、再現性のあるマネジメントができるようになります。
Q5. 読書に必要な時間と前提知識は?
A5. 四六判320ページ。前提知識は不要で、シリーズ前作(『リーダーの仮面』『数値化の鬼』)を未読でも単独で読めます。
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【著者について】
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安藤 広大(あんどう・こうだい)
株式会社識学 代表取締役社長。1979年、大阪府生まれ。2002年、早稲田大学を卒業後、NTTドコモ、ジェイコムホールディングス、ジェイコム取締役営業本部長を経験。プレイングマネジャーとして「成長しないチームの問題」に直面し悩んでいたときに「識学」に出合い、衝撃を受け、2013年に独立。識学講師として多くの企業の業績アップに貢献。2015年、株式会社識学を設立し、わずか4年あまりで上場を果たす。これまでに約5000社に識学メソッドが導入されている。著書にシリーズ185万部を突破した『リーダーの仮面』『数値化の鬼』『とにかく仕組み化』『パーフェクトな意思決定』(ダイヤモンド社)がある。 続きを読む
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