バミューダサバル(7号鉢)

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700¥

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c1u********
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06 Nov 03:32 (Tokyo)
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13 Nov 03:32 (Tokyo)
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Description


ヤシ科  サバル属
自生地  バミューダ諸島
幹の高さ  約6m
幹の太さ  約50cm
掌状葉の直径   約2m
成長速度   遅い
耐塩性   強い
耐乾性   地植えして根が深く張っていれば強い
耐寒温度   地植えして根が深く張っていて、ある程度生育した状態で約-7℃
適地   日当たりの良い排水の良好な場所
サイズ   大型

備考
同属中最も葉姿が美しいそうです。
幹が立ち上がらない頃から開花結実が始まります。
サバル属の品種には、発芽後幹が土中に沈み込んでいき、その後立ち上がるという性質があります。このため、鉢栽培を続けていると、底の穴から幹が飛び出してきたり底に当たった場合は反動で株が持ち上がってきたりしますので、なるべく底の深い鉢を使用することをおすすめします。
大きくなるほど寒さに強くなってきますので、なるべく長期間鉢栽培を続けて冬は室内に取り組み、その後露地植えすると無難です。移植の適期は春です。
冬は乾燥気味のほうが耐寒性が強くなるので、盛り土をして水が溜まりにくいようにして露地植えすることをおすすめします。
早く大きくしたい場合は、春に花梗が伸びてきたら、元で切断して養分の流出を止めるといいでしょう。容易に自家受粉しますし、大量の種が落果して発芽する可能性があるので、種子を採取するとき以外は、同様に春頃花梗を切除することをおすすします。

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