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ご入札・ご質問の前に必ず最後までお読み下さい。
最近は販売されていないようです。下記商品説明引用です。
「藪払いや竹割りなどに威力を発揮する腰鉈。山へ入り、藪や小枝を払いながら進むときに便利な腰鉈です。両刃なので、竹割りなどにも活躍します。この鉈はもともと、鍛冶職人が趣味の渓流釣りで山奥に入り、藪を払いながら道なき道を進むときに「こんな鉈があったら便利だな」と思いつき、サイズなど試行錯誤を繰り返して造られた、現場目線の実力派。振りやすいように細身に造られ、刃渡りは少し長めの27cmで制作されています。鋼には、高い硬度と研ぎやすさを兼ね備えた安来鋼の「白鋼」を使用しており、その切れ味は抜群です。柄には、手を守るために鉄製のガードが付けられています。藪や小枝を払うときに、岩や大きめの枝に気がつかずに手を打ってしまうことがあると思いますが、これなら枝を払っているときにケガをする確率を大幅に軽減できるでしょう。そして、軽く頑丈な木製ケース付き。ケースにはベルト通しもついているので、腰に装着しての移動も簡単です。古くから全国の方に愛されてきた土佐刃物の鉈。その伝統と、鍛冶職人のアイディアが随所に盛り込まれた、現場目線の腰鉈に仕上がっています。渓流釣りやキャンプなどのアウトドアシーン、山仕事の良きパートナーとして
現場で活躍する事間違いなしの一品です!【鍛冶職人】尾田 孝広【鋼】安来鋼 白鋼【刃】両刃【全長】約40cm【刃渡り】約27cm【刃巾】約28~30mm【刃厚】約5mm【重量】約400g前後(鞘なし)【ケース】木製(右腰装着用)【利き腕】左右共通」
※上記商品説明引用です。
・定期的にKURE556(潤滑剤)をティッシュにしみ込ませて塗布するという手入れ方法で保管しておりました。
・実質未使用品ですが、年数経過や上記手入れ等もしており、「未使用に近い」と致します。写真でご判断をお願いします。先端に茶色いものがありますが、サンドペーパーで除去出来るレベルと思われます。現状渡しです。
・鞘の留め具が当たる部分(取っ手と刃のあいだ部分)が少し黒い部分がはげています。
・取っ手部分に革製品をかるく装着しています。取っ手のガード部分にひもを巻いています。不要な方は外して下さい。
・画像の物が全てになります。現状渡しになります。
・その他、記載のない場合もございますので、写真にてご確認お願い致します。