フライフィッシングの盛期、特に真夏~秋に活躍するフライをセレクトしました。
2/10
アシナガバチ、大型アブなどをカバー。フォーム材製のため浮力が低下しません。
3/10
ミツバチなどハナバチ類、アブなどをカバー。
(2個)
ナチュラルな仕上がりのボディー、ウイング等。
4/10
モス(蛾)フライ。様々な蛾やセセリチョウ、トビケラなどをカバー。
(3個)
夕方のライズが始まる頃に効果的です。
(ハックル(羽毛)、ボディの配色はランダムとしており、写真のものと色合いが違う場合があります。ご了承下さいませ)
5/10
アント(蟻)フライ。夏の渓流魚、トラウトにとってアリは重要な餌となります。
(腹部の配色は赤/黄緑となります。落札連絡の際に希望をお聞きすることはできますが、どちらかの色の在庫が切れた場合はご希望に沿いかねますのでご了承下さいませ)
6/10
ロイヤルコーチマンと呼ばれるボディーで、夏に特に威力を発揮するドライフライです。
7/10
腹部の白い羽虫類のほか、トビケラが羽化のため浮き上がってくる時に効果的。夕方のライズが始まる頃に、水面~水面下を漂わせると好結果が得られるでしょう。
8/10
王道のニンフ。コパー(銅)の煌めきが魚を魅了。管理釣り場でのルースニングに。
9/10
なぜブドウ虫が夏の餌釣りの定番か。
ガ、チョウの幼虫だけでなく、甲虫、ハチ、アブ・ハエ、ガガンボなど様々な幼虫をカバーできるから。
餌釣り経験者の方は、脈釣りの要領で水中を攻めてみるとよいでしょう。
10/10
アカムシ。
止水での釣りに特に威力を発揮するフライです。
最初はルースニング、慣れてきたらフリーフォールさせて、ラインの動きであたりを取ってみるのも良いです。
※改めて、モス(蛾)フライ(4/10)、アント(蟻)フライ(5/10)の配色についてはご注意下さい。
※現品、バーブ付きですが、当方でプライヤーで潰してお送りすることも可能です。自分でバーブ除去する自信がない方にはお勧めします。
※当方、「ひとりでフライフィッシングを始めたい!」(愛称: ひとフラ!)というサイト群から、フライフィッシングを始めたい方に向けて情報を発信中です。
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(2026年 8月 6日 17時 32分 追加)
画像の説明で、9/10→アカムシ、10/10→ブドウ虫の誤りでしたので訂正します。