書名: 内経理論体系綱要(内理体系要)
著者:程士徳
出版社: 人民衛生出版社
中国語で書かれた書籍です。
東洋医学・中医学の原点とされる『黄帝内経』(「素問」および「霊枢」)の複雑な医学理論を体系的にまとめ、その根底にある陰陽五行説、臓腑、経絡などの基本概念を分かりやすく要約・綱領化した専門書です。
中医学や鍼灸、養生法などの伝統医療に深く関わる理論的背景を学ぶための重要な一冊です。
本書は、西洋医学を研究する学者だけでなく、中国医学の初心者にも適しています。
未使用品です。
表紙の薄汚れと紙の折れ、小口にうっすらシミが見られますのでご了承ください。
他にも中国語の東洋医学書籍を出品しております。
鍼灸、東洋医学、中医学