★新品未開封・美品【Wii】街へいこうよ どうぶつの森 Animal Crossing: City Folk / Let's Go to the City 任天堂 Nintendo コレクション

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■商品名:★新品未開封・美品★【Wii】街へいこうよ どうぶつの森 (Animal Crossing: City Folk / Animal Crossing: Let's Go to the City) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・シュリンク未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未開封・美品★【Wii】街へいこうよ どうぶつの森 (Animal Crossing: City Folk / Animal Crossing: Let's Go to the City) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品

メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:街へいこうよ どうぶつの森 ソフト単品版
■機種:ウィーソフト(WiiGame)
■発売日:2008/11/20
■メーカー品番:RVL-P-RUUJ
■JAN/EAN:4902370517248
■メーカー:任天堂
■ジャンル:コミュニケーション
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1-4人

【商品説明】
『街へいこうよ どうぶつの森』は、2008年11月20日に任天堂から発売されたWii用のコミュニケーションゲームです。現実と同じ時間が流れるどうぶつたちの村で自由気ままなスローライフを送る「どうぶつの森」シリーズの据え置き機向け第3作目であり、前作のニンテンドーDS版『おいでよ どうぶつの森』の世界的な大ヒットを受けて開発されました。今作ではシリーズ初となる新エリア「街」が追加され、のどかな村の生活をベースにしながらも、洗練された都市でのショッピングやエンターテインメントを楽しめる、新しいライフスタイルが提案された意欲作です。
略称は「街森」。日本では2008年11月20日に、アメリカでは同年11月16日に、ヨーロッパでは同年12月5日にそれぞれ発売。
2001年4月14日にニンテンドウ64で発売された第1作目『どうぶつの森』シリーズの第5作目でプロデューサーは江口勝也(任天堂勤務)、テキストディレクターは京極あや(任天堂勤務)。
N64版にはプレミア価格が付いたり、GC版の2作品は両方ともハード普及率のハンデをモノともしない国内50万を超えるセールス、DS版は国内300万を超えるロングセラーを記録、アニメ映画化もされ、映画のラストにはWii版の宣伝もあったので、本作にも当然のように期待が集まっていたが…。
2014年5月20日のWi-Fiサービス終了に伴い、現在はWi-Fiを使う遊びは出来ない。

開発の舞台裏では、プロデューサーの江口勝也氏やディレクターの野上恒氏率いる開発チームが「家族や離れた友達と、より深く繋がれるリビングのコミュニケーションツール」をテーマに掲げ、Wiiのネットワーク機能をフルに活用した開発が進められました。本作の最大の挑戦は、Wiiリモコンのポインティング機能を用いた直感的な操作性の構築と、新周辺機器「Wiiスピーカー」への完全対応でした。テレビの上に設置したスピーカーを通じて、リビングにいる家族全員が遠く離れた友達の声を自然に聞きながらマルチプレイを楽しめるという、当時としては極めて先進的なボイスチャット環境の実現に多大な技術的努力が注がれました。
発売当時、本作はシリーズのファンだけでなく、Wiiを購入した多くのファミリー層から熱狂的な支持を受けました。週末に「街」へ出かけて特別なキャラクターに出会う楽しさや、四季折々のイベントの充実ぶりが口コミで広がり、日本国内だけで120万本以上のミリオンセラーを記録、世界累計では460万本を超える大ヒットとなりました。ニンテンドーDS版のセーブデータから自分のキャラクターをそのまま引っ越しさせることができる連動要素も手伝い、携帯機から据え置き機へとプレイヤーをシームレスに誘うことに成功した、2000年代後半の任天堂のオンライン戦略を象徴する傑作として今なお語り継がれています。

本作は、2006年12月に公開された『劇場版 どうぶつの森』のエンドロールで表示された「今度はWiiであいましょう」というメッセージによって、Wiiで開発されていることが明らかになった。その後長らく情報がなかったが、発表から1年半が経過した2008年のE3任天堂メディアブリーフィングにて、本作のプロデューサーである江口勝也の説明とともに新たな情報が公開された。その後、2008年9月4日の小売店向けの商談会にて正式名称が発表された。

本作では基本的にWiiリモコンとヌンチャクを使用して操作をする。Wiiリモコンのみの操作も可能。なお、ゲームキューブ用コントローラ・クラシックコントローラーは使用できない。
プレイヤーの移動はヌンチャクのコントロールスティックや、Wiiリモコンのポインター機能で行う。そのほかの大方の操作は、A/Bボタンで行い、釣り竿や虫取り網などの道具はWiiリモコンを振って操作することも可能。また、今作では大抵の装備用アイテム(スコップ、つりざおなど)は、もちもの画面を開かなくてもWiiリモコンの十字キーの左右ですぐに変更することができるようになった。ただし、メニュー画面の物品の選択やマイデザインの操作は、強制的にWiiリモコンのポインター機能を利用しなければならない。
USBキーボードにも対応しており、チャットをする場合はメニュー画面を開くことなく入力、送信が可能。ともだちコードの入力や、後述のATMの金額指定など、数字のみを入力する場面においても使用可能。

本作の基本構成には特定のエンディングや一本道のストーリーは存在せず、プレイヤーは新しく移り住んだ村の住人となり、どうぶつたちとの交流や、魚釣り、虫捕り、化石掘りなどを通じて自分だけの生活をデザインしていきます。今作を象徴する要素として、村の関所からバスに乗って出かける「街」には、高級家具を扱う「グレイシーグレース」や、髪型を変えられる「ビューティーサロン スピーディ」、劇場や占いの館など、村にはない刺激的な施設が多数並んでいます。静かでのどかな村での暮らしと、お洒落で華やかな街でのひとときを往復しながら、終わりなき自由な日々を紡いでいきます。
ゲームシステムにおける最大の特徴は、Wiiリモコン単体でのポインティング操作に対応したことで、画面上の地面や道具を直接クリックするだけで移動やアイテムの使用が簡単に行えるようになった点です。もちろんヌンチャクやクラシックコントローラでの操作にも対応しており、プレイヤーの好みに合わせた快適なプレイ環境が提供されています。また、ネットワークに接続することで、最大4人のプレイヤーが同時に誰かの村に集まって遊ぶことが可能となり、チャット機能や前述のWiiスピーカーを用いたリアルタイムの会話を通じて、ゲームの枠を超えたリアルな交流を楽しむことができます。
さらに、街に佇む「ハッピールームアカデミー(HRA)本部」で自分の部屋のインテリア評価を競い合ったり、村の環境を最高状態(サイコーな村)に保つことで手に入る「きんのじょうろ」を目指したりと、やり込み要素も大幅にパワーアップしています。現実の季節や祝日に連動して村の景色が劇的に変化し、クリスマスやハロウィン、カウントダウンなどの大規模な年中行事では、今作から追加されたユニークな限定家具や衣装が手に入るなど、毎日ゲームを起動したくなるような緻密なタイムイベントがゲーム全体に張り巡らされています。

これまでのシリーズ同様、プレイヤーが生活するメインの場所が「村」である。
村のデータは1台のWiiにつき1つのみ作成が可能で、SDメモリーカードへのデータの移動及びコピーは出来ない(そのため、Wi-Fiコネクションを使用しない通信では、後述の「DSを使ったおでかけ機能」を用いる必要がある)。プレイヤーデータは1つの村につき4人まで作成可能。プレイヤーが住む家は『どうぶつの森e+』以前の作品と同じく、1プレイヤーごとに違う家を持つことができるようになった。ただし、家の位置は同じ番地かつ同じ場所に4軒の家が林立していた『e+』以前の作品とは違い、村のバラバラの位置にそれぞれの家が建っている形式に変更された。
『おいでよ どうぶつの森』と同様に番地制は採用せず、地形は同じくドラム型である。なお、『おいでよ どうぶつの森』で削除された「崖」が復活した。また、十字キーの上を押すことで空を見ることができるようになった。
また、DS版同様、村にプレゼントの付いた風船が登場することがあり、道具のパチンコを使って打ち落とすことができる。プレゼントの中にはアイテムが入っており、この風船でしか入手できないアイテムも多数ある。
以前「お天気チャンネル」と連動し、現実の天気と村の天気が同期する」との噂が流れていたが、実際そのような連動要素は製品には存在しない。これは地域ごとに村の天気に偏りがあるため、それを避けるためと思われる(北海道に住むプレイヤーの村には雪が降るが、沖縄県では一切降らない、など)。

本作では新たに「街」が登場する。街へは村にあるバス停から、カッペイが運転するバスに乗って行くことができる。街には以下のような施設が設置されている。街には村に居ない住人がたくさんいるが、ネットに繋いでいない状態では、一部のレアな住人は村にいなくても出現しない仕様になっている(1ごう、2ごう、3ごう、キンカク、ギンカク、タコ住人、サル住人など)。

発売当時、シリーズでは最も綺麗なグラフィック。
改良点・新要素
家具などのアイテム数が大幅に増えた。WiiConnect24を利用して新規データを受信することもできるため、インテリアの幅が広がる。
家の数が従来の一人一軒に戻り、DS版で削除された「地下室」が復活。ハッピールームアカデミーの評価に関わらないため、プライベート空間・または倉庫代わりに使うなどの楽しみ方が増えた。
前作から帽子と服で分けてデザインできるようになったマイデザインが「PROデザイン」として進化し、前、後ろ、袖をそれぞれ個別に作成出来るようになった。
道具の持ち替えが1ボタンで出来るようになった。
住人の口癖や服装が不適切だった場合、役場で変えさせる事が出来る。
自分のキャラクターを「特殊メイク」としてMiiの顔にする事が出来る。
たぬきちの店を、定期的に発生するイベントにより品揃え重視のデパート、バランス重視のスーパー、営業時間重視のコンビニに建て替えてもらう事が出来る。ただし、デパートの営業時間は前作よりも短縮された。
博物館の内装がリアルに。特に、化石が展示されるスペースは、ティラノサウルスのポーズが家に置く場合とは変わったり、一部の恐竜が天井から吊り下げられる形になったり、2階が増設されたりと本格的に。
前作での存在意義が不明だったキャラクター、「ホンマさん」の救済。
前作では全く元が取れない保険を気に障る言葉で勧誘してくると言う、意図的に嫌われるようにしたのではないかというキャラクターであった。
本作では長年勤めた会社を辞め、ハッピーホームアカデミーに転職。別人であるかのように性格が改善され、主人公にも的確なアドバイスをしてくれるようになった。
ただ前作での彼の挙動が酷すぎて、改善された本作でもいまだに彼を嫌うものも少なくない。
スクリーンショットの撮影が可能。SDカードに書き出してPCで取り扱える*1。
ただしゲーム中で保存しておける画像は1枚ずつのため、手動でSDカードに保存しないと前の画像が上書きされてしまうのが残念。
Wi-FiコネクションでWiiスピークを使いボイスチャットが出来る。
不評だったのかどうかは不明だが、外見が「オオクワガタ」とよく似ていて紛らわしい「ヒラタクワガタ」、捕獲対象としての「ゴキブリ」が削除された。
ただし「ゴキブリ」に関しては、相変わらず家を開けっ放しにしていると部屋の中に湧いてくる。

本作の「新品コンディション個体」は、レトロゲーム市場において現在、非常に高い希少価値とコレクションとしてのステータスを誇るコレクターズアイテムです。2008年当時、本作はディスク単体版のほかに「Wiiスピーカー同梱版」の2つの形態でリリースされましたが、いずれも当時のWiiブームの中で一般家庭に広く普及したため、何度も繰り返し遊ばれた中古品が大半を占めており、シュリンク(外装フィルム)が剥がされていない未開封の新品は極めて現存数が少ない状態となっています。
特に、Wiiスピーカー同梱版の新品未使用品は、外箱の大型化粧箱が潰れやすく色褪せしやすいため、15年以上経過した現在でも角の潰れや日焼けがなく、当時のままの鮮やかな発色を保っている個体は奇跡的な美しさです。パッケージ表紙に描かれた、バスから降りて街を見上げる住民どうぶつたちの賑やかで愛らしいアートワークは所有欲を強く刺激し、任天堂の「Wiiオンライン時代の幕開け」を象徴する歴史的・文化的な価値も相まって、コレクターや専門店の間では非常に高額なプレミア価格で取引され続けています。

■「村」と「街」の往復がもたらす、生活の二面性と新しいスローライフ
のどかな自然に囲まれた「村」での日々の暮らしに加えて、洗練された「街」の要素を導入したことで、ゲーム内の経済活動やオシャレの幅が飛躍的に広がりました。村でコツコツ貯めたベル(お金)を使い、街の高級ブランドショップで限定の家具や服を買い揃えるという「大人のショッピング」の楽しさが加わったことで、従来のシリーズにはなかった都会的な刺激と、村へ帰った際の実家のような安心感のギャップが見事なシナジーを生み出しています。

■「Wiiスピーカー」が可能にした、お茶の間と世界を繋ぐ最先端のボイスチャット
本作の発売に合わせて開発された「Wiiスピーカー」との連動システムは、当時のオンラインゲームの常識を塗り替える画期的な試みでした。ヘッドセットを頭に装着することなく、テレビの前に座っているだけで、同じ部屋にいる家族全員が遠く離れた友達の声を聞き、同時に会話に参加できるという仕様は、任天堂が目指した「リビングの中心にあるWii」という思想を完全に体現しており、マルチプレイの没入感とアットホームな楽しさを極限まで高めていました。

■ニンテンドーDS版からの完全引っ越しと、実機を持ち寄る「DSカード移送」システム
前作『おいでよ どうぶつの森』を熱心に遊び倒したプレイヤーのために、ニンテンドーDSのセーブデータから自分のキャラクターの「名前」や「性別」、「髪型」、そして集めた「カタログデータ」をそのままWii版へ引っ越しさせることができる救済機能が搭載されました。さらに、自分のWiiのキャラクターデータをニンテンドーDS本体(DSカード)に一時的に書き出して、友達の家にあるWiiに実物として持ち運んでおでかけできるという、当時のハードのギミックを巧みに活かした画期的なデータ連動システムが非常に高く評価されました。

■自分の顔を「Mii」に変身させて街を歩き回れる、特別なビューティーサロン
街にあるビューティーサロン「スピーディ」では、ヘアスタイルの変更だけでなく、プレイヤーキャラクターの顔そのものを、Wii本体に登録されている「Mii(アバター)」の顔へと完全に作り変えることができる「Miiメイク」機能が搭載されました。どうぶつの森の独特な3D世界の中に、自分や家族そっくりのリアルな顔をしたキャラクターが完全に溶け込んで歩き回り、どうぶつたちと会話したり魚釣りをしたりする光景は非常に新鮮であり、自分だけのオンリーワンのキャラクターでスローライフを楽しむための素晴らしいファンサービスとして親しまれました。

■特定の曜日の夜にしか現れない、伝説のシンガー「とたけけ」の極上ライブ
毎週土曜日の夜20時から、街の劇場の地下(あるいは特定の場所)に、シリーズ屈指の人気キャラクターである流しのミュージシャン「とたけけ」がアコースティックギターを抱えて現れます。彼に直接話しかけて曲をリクエストするか、あるいは「おまかせ」で頼むことで、生演奏による極上のオリジナルソングを聴くことができます。演奏終了後には、その楽曲が録音された「ミュージック(アイテム)」がプレゼントされ、村の自宅にあるラジカセやコンポにセットしていつでも部屋のBGMとして流すことができるという、音楽ファンを唸らせるオシャレで濃厚な隠し要素となっています。

■街の劇場で「ししょー」から伝授される、チャットを彩る「リアクション」の習得
街にある劇場へ足を運び、入場料を払って中に入ると、元お笑い芸人のアホロートル「ししょー」や、その相方の「きょしょー」による、シュールで独特な一発ギャグの舞台を鑑賞することができます。このネタを最後まで見届けることで、プレイヤーは「笑う」「怒る」「泣く」「ひらめく」といった、オンラインマルチプレイ時のチャットやコミュニケーションで大活躍する「リアクション(感情表現)」を直接教えてもらうことができます。覚えられるリアクションの数には制限があり、どれを残してどれを新しく覚えるかという、プレイヤーの個性を出すための楽しいコレクション要素として機能しています。

(C)2008 Nintendo

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【Wii】 街へいこうよ どうぶつの森 (ソフト単体版)
ブランド:任天堂
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