017 うぶだし 備州長船住景光 69.9センチ 上品な一振り 備前の名工 昭和26年 神奈川県の大名 登録 2尺3寸◯分 鎌倉時代 日本刀 刀剣 刀

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7

Left time:

Seller rating
21
Seller items
Relic_Japan
All seller's items
Start time
01 Sep 12:50 (Tokyo)
Ends in
03 Sep 12:50 (Tokyo)
Number of bids
1
Available
0
VAT
0%
Item condition
No noticeable scratches or stains
Shipping within Japan
No free shipping
Auction ID
Automatic extension
Yes
Sales area

Log in

to place bets

How much will it cost?

Description





備州長船住景光作の一振りになります。 地鉄は小板目肌が良く詰み、のたれを基調に互の目を交えた乱れ刃で、落ち着いた品格を感じさせる一振りです。
昭和26年9月25日発行

詳細は画像にてよくご確認のうえ、ご入札をお願いいたします。

種別 刀
長さ 69.9cm
反り 1.8cm
元幅 2.7cm
先幅 1.5cm
元重 0.6cm
先重 0.4cm
重量 約560g
目くぎ穴 2個

銘文
表 備州長船住景光
裏 元徳二年二月日

登録記号番号 神奈川県 第9739号


備州長船住景光 古来、刀剣の産地として名高い備前国東部の吉井川流域に居住し、鎌倉時代に栄えた刀工一派「長船派」の名匠です。
景光の祖父は、長船派の実質的祖である「光忠」(みつただ)。同じく父は、初代「長光」で、景光は「左兵衛尉」(さひょうえのじょう)と称し、鎌倉時代末期に活躍しました。長船派のなかで「もっとも地鉄(じがね)が美しい」と評された刀工であり、刀の他に薙刀(なぎなた)などの作が多く現存しています。

ハバキの取り外し、硬いので気をつけてください。

出品物は旧家からのうぶ出し品、またはコレクター様よりお預かりした委託品が中心です。当方は刀剣の専門知識を持たない立場で出品しており、学びながらの説明となるため、記載内容に不正確な部分が含まれる可能性があります。恐れ入りますが、状態については掲載画像でのご確認をお願いいたします。

写真では光の反射や映り込みにより見えにくい箇所や、初出しならではの細かなヒケ・薄サビ、写り込みにくい傷や欠けが生じている場合もございます。時代物である点をご理解のうえ、ご入札いただけますと幸いです。個人情報が写る箇所には画像上モザイクを施しておりますが、実物への加工はしておりませんのでご安心ください。

説明文や画像に記載漏れ・誤記があった場合でも、入札後や商品お受け取り後のキャンセル・返品はお受けできかねます。細部のご説明には限界がございますので、気になる点は入札前に質問欄よりお尋ねください。

なお本品は委託品のため、店頭での売却が先に決まった場合や、ご入札額が委託主様のご希望に届かない場合には、終了前であっても出品を取り消すことがございます。あらかじめご了承ください。

ご落札後は3日以内にお支払い、またはご連絡をお願いいたします。期限を過ぎてもご対応いただけない場合は、キャンセル扱いとして「悪い」評価を付けさせていただきます。

最後になりますが、買取・委託販売・オークションへの委託出品も承っております。ご興味のある方は質問欄よりお気軽にご相談ください。他にも出品しております商品がございますので、よろしければあわせてご覧ください。

お取引はノークレーム・ノーリターンにてお願いいたします。
Loading...