①炭火で使用する場合には、炉内に灰を7センチ程度入れてから炭火で使用
②コンロ等での使用する場合には、二つの方法があります。
*(炉内に灰がある場合)炉内の炭火が完全に消えた状態を確認し、炉に直接付属の蓋をし、天より30mm程度下がった据付床にコンロ・電磁調理器・ホットプレート等を据付て使用
*(炉内に灰が無い場合)炉内に直接コンロ等を据え付けて使用する。
カセットコンロと鍋等の組み合わせに丁度良い高さになります。
③通常テーブルとして使用する場合には、「残り火は完全に消えた状態を確認」炉の天に付属の角棒を2本渡して炉蓋を乗せればフラットなテーブルとして使用
寸法=1,200x奥行810~830程度x350H