クロスキリストの磔刑は新約聖書に記されるエピソードの1つです。
十字架がキリスト教の信仰のなかで重視されるようになったのは4世紀以降になります。十字架はキリストの受難の象徴また死に対する勝利のしるし、さらには復活の象徴として捉えられ、クロスのペンダントやロザリオとして身に着けられるようになりました。
◆素材・シルバー925
◆サイズ高さ:約35mm(バチカン含む)、幅:約24mm、重さ:約6g
◆商品説明ハートとクロスのシルバーペンダントトップです。
※チェーン、ヒモは別売りになります。
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