梅花皮の景色に煉瓦色の地肌が映える焼物皿
流し掛けした梅花皮の景色は、佐藤公一郎氏の独特な意匠となっています。底面の景色も見逃せません。
深さ2cmありますので焼物皿からお刺身や天ぷらの盛り合わせなど、毎日の食卓をお楽しみください。佐藤公一郎氏の鼠志野の貴重な作品を是非お勧めいたします。
■サイズ:約21.5×13.0cm 高さ約3.5cm
■重さ:約455g
■窯元:可児市/康元窯・佐藤公一郎作
●電子レンジ、食器洗い機使用可。和食器は加熱後急激に冷やすと割れますので、ご注意下さい。
●ご提供の器は陶芸家の一つひとつ手作りですので、1点物として販売しております。