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■商品名:★新品未開封・美品★【3DS】ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵 (Dragon Quest Monsters 2: Iru and Luca's Marvelous Mysterious Key / ドラクエ モンスターズ2) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
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■商品内容:★新品未開封・美品★【3DS】ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵 (Dragon Quest Monsters 2: Iru and Luca's Marvelous Mysterious Key / ドラクエ モンスターズ2) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / レトロゲーム ゲームソフト 希少品 レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵
■機種:ニンテンドー3DSソフト(Nintendo 3DSGame)
■発売日:2014/02/06
■メーカー品番:CTR-P-BDMJ
■JAN/EAN:4988601008310
■メーカー:スクウェア・エニックス
■ジャンル:ロールプレイングゲーム
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
『ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵』(DQM2イルルカ3D)は、スクウェア・エニックスより2014年2月6日に発売されたニンテンドー3DS用ロールプレイングゲーム(RPG)です。2001年にゲームボーイ(GB)で発売され、2バージョン展開と圧倒的なボリュームで前作に続く大ヒットを記録した『ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵(ルカの旅立ち/イルのなぞの出帆)』をベースに、グラフィックのフル3D化や数々の新要素を盛り込んで13年ぶりに生まれ変わったリメイク作品です。モンスターマスターを目指す幼い兄妹「ルカ」と「イル」が、移住先の「マルタの国」の命運を握るマルタのへそが抜けてしまう大ピンチを救うため、「ふしぎな鍵」を使って様々な異世界を大冒険します。
ドラゴンクエストモンスターズシリーズの第2作。
『ルカの旅立ち』(ルカのたびだち、北米版 Cobi's Journey)と『イルの冒険』(イルのぼうけん、北米版 Tara's Adventure)の2バージョンが存在する。日本では2作同時発売の予定であったが、発売直前に不具合が発見されたため『イルの冒険』のみ延期され、『ルカ』が2001年3月9日、『イル』が2001年4月12日に発売された。北米では同じ年に2バージョン同時発売された。
ゲーム中に登場するモンスターを育成するRPGである。前作『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』と異なり謎解きやイベントをこなす要素が含まれている。また、前作は『ドラゴンクエストVI 幻の大地』のスピンオフ作品で、同作に登場するテリーが主人公だったが、本作は本編作品とは完全に独立している。
登場モンスターは、前作に登場したモンスター全てとオリジナルのものに加えて、ドラゴンクエストシリーズ本編第1作から『VII』までに登場した一部のモンスターからなる。『ルカの旅立ち』と『イルの冒険』では、一部で登場するモンスターが若干異なっている。
ストーリー
マルタの国王に招待され、家族みんなでマルタの国に引っ越したルカとイル。しかし、カメハ王子とワルぼうがふとしたことでマルタのへそを壊してしまい、国が水没の危機に陥ってしまう。国を救うため、マルタのへその代わりとなるものを探すべく、ルカ(イルの冒険ではイル)はワルぼうから貰ったふしぎな鍵で異世界へと旅立った。
全モンスターがテンションアップを使えるようになった。
これにより、スカウトのためだけにわざわざテンションアップが使えるモンスターを連れていく必要がなくなった。
テンションを上げてから攻撃することで○○カンタ系を貫通出来る(但し威力は通常より落ちる)ようになったため、呪文や息などが使えるモンスターを連れていない時に「つねにアタックカンタ」を持つ敵に対して詰むこともなくなった。
スカウトアタック時に、1ターンに2回以上行動するモンスターはきちんと行動回数分攻撃してくれるようになった。
前作と違い、強力な特技を習得させてもデメリット特性が付かなくなったため、強力な特技を覚えさせやすくなった。
デメリット特性の種類自体も前作から減っている。
戦闘の2倍速・3倍速機能によりゲームのテンポがかなり良くなった。
AIの設定の機能が強化された。
単なる使用の可否の切り替えだけではなく、優先的に使わせたい特技を指定できるようになった。
使わせたい特技の優先度を上げるだけでなく、使わせたくない特技の使用を禁止することもできるようになった。
これにより歴代ドラクエAIの「○○を使って欲しいのにそれを無視して燃費の悪い特技ばかり使ってしまう」という悩みが初めて改善された。
ルーラで移動可能な箇所が増えた。
町だけでなく殆どのダンジョンの入り口にも移動可能。本作では道中の敵が強めに調整されている一方、ダンジョン内で一旦引き上げたり全滅したりしても再挑戦が容易になっている。
めぐりあいの改善
今作のめぐりあいはモンスターのランク別に鍵が分けられている。
ストーリーを一定まで進め、特定のランクのモンスターを一定数集めることで当該ランクの鍵を入手可能となっており、ストーリー序盤から利用できる。
前作では希望のモンスターが出ないまま次のランクの階層まで到達してしまう事があったが、今作では希望のモンスターがいない場合はエリア内の旅の扉に入る事で出てくるモンスターの種類が変わるように改善された。
シンボルエンカウントを活かした演出は好評。
異世界で暮らしているモンスターの生態系が上手く表現されている。
他のモンスターを捕食していたり、モンスター同士でダンスや戦闘などをしていたり、木などに擬態していたり、フィールドの様々な所にモンスターの巣があったりと芸が細かい。
捕食されるモンスターは天敵のモンスターに襲われた時は勿論、見かけただけでも逃げ出すのだが、「マップ上の植物に擬態して、近付いたモンスターに襲い掛かるモンスター」のみ捕食されるモンスターが逃げないという凝った仕様もある。
マップ専用のモーションが作られているモンスターもいる。
時間・天候の変化にも対応しており、昼間は動き回っていたモンスターが夜になるとマップの隅の方で寝ていたり、悪天候になると非常に慌ただしく走り回る等の変化がある。
加えて、今作では時間・天候が変化する瞬間のモンスターの挙動がかなり作り込まれている。前作までは時間・天候が変化した際にモンスターが一旦フェードアウトしてから再配置されていたが、今作ではフェードアウトしなくなり、時間帯・天候によって出現位置が変わるモンスターが歩いて移動する様子や、夜になると巣に帰るモンスターが巣から出入りする瞬間などが見られる。
ダンジョン内に生息するモンスターも同様に、時間帯によって出現位置や行動が変化する。
同じモンスターのシンボルでも1体1体大きさが違う場合がある。
前述のマップ上のアクションの1つである『おどかす』を使って他のモンスターを捕食しようとしているモンスターを追い払うと、確実にアイテムを落として逃げていき、捕食されそうになっているモンスターを助けることが出来る。助けたモンスターからもお礼にアイテムを貰えるイベントが発生する。極低確率だが、助けたモンスターが仲間になることもある。
モンスターが捕食されてしまった場合、捕食したモンスターの頭上に「♪」マークが表示され、少しの間主人公を追いかけて来なくなる。捕食されたモンスターがアイテムを残すことも。
捕食中のモーションは通常攻撃モーションの使い回しなどではなく、ちゃんと専用のモーションが作られている*5。
そうした凝り方の功罪と言えるが、SDシンボルながらなかなかグロい捕食/死滅演出も前半から少なくない。概ねライトで低年齢層にも好ましい雰囲気だけに、歩いているだけで突如として不可避的に苛まれる一面には賛否がある。
本作以後のモンスターズシリーズの同系演出は、(アイデア面では光る部分も見られるものの)著しく種類が減ったり挙動が劣化したりプレイヤーにデメリットを与えるものばかりになったりと、ハードの性能向上と逆行するかの如く進歩を止めてしまった。力の入ったこまやかな演出はシリーズにおいて1つの区切り、結果としては下り坂が始まる直前の頂になってしまったとも言える。
ライブラリ(図鑑)で、モンスター・スキル・特性だけでなく特技・アイテムも確認できるようになった。
ジョーカー2以降廃止されていた、図鑑のモンスターの説明文が復活した。
細かいネタも充実しており、読んでいるだけでも楽しい。ナンバリングのボス等の重要モンスターの説明文は勿論のこと、雑魚モンスターでもナンバリング作品を意識したネタが書かれている者がおり、ファンなら思わずニヤリとさせられる。
すれちがいの強化
前述のアバターの他、称号とすれちがい時のコメントも設定可能。
Wi-Fi対戦で当たった相手とすれ違えるようになった。
一度に複数のプレイヤーとすれ違った場合、一括して『結果だけ表示』出来る機能が追加された。
一定回数勝利する毎に乱入してくる『謎の盗賊団』と『伝説のマスター』を結果だけ表示・思い出の戦いに保存出来るようになった。
他のプレイヤーとすれ違えなくても、一定歩数歩く毎にスクエニが配布しているパーティとすれ違える(公式が配信しているデータはアバターがカメハ王子になっている)。勝利すると必ずモンスターが仲間になる。
いつの間に通信で公式が配信しているパーティとすれ違えることもある。
前作とは異なり、新生配合したモンスターをスカウトしてもきちんと図鑑に載る。
GB版にあった『夢見る卵』がすれちがいの要素として続投している。
手持ちの卵1つを夢見る卵としてセットすることが出来る。すれ違ったプレイヤーのパーティのモンスター1体(又は?マーク)が生まれるモンスターの候補に選ばれ、候補が10個溜まるとモンスターが生まれる。
卵が孵化する時は候補のモンスターの絵柄がルーレットとなって回り、プレイヤーが任意のタイミングで止めることで生まれるモンスターが決定される。?マークで止めると、その卵を夢見る卵にセットした時に生まれる可能性のあるモンスターの中からランダムとなる。尚、?マークは未入手のモンスターがやや生まれやすくなるという補正が掛かっている。
ルーレットの速度は高価な卵ほど速くなる。白い卵は簡単に目押しできるが、虹の卵は余程慣れた人でもない限り目押しするのは難しい。
虹の卵をセットすれば、スカウト不可能なSランク以上のモンスターも候補に入るようになる。これにより、Sランク以上のスカウト出来ないモンスターばかりのパーティとすれ違ってもそのパーティのモンスターを入手出来る可能性がある。
このため、Sランク以上のモンスターの配信も好意的に見られるようになった。
しかし、夢見る卵の候補に入ることのないモンスターの配信は相変わらず嫌われているというのが実情だが・・・。
同じプレイヤー同士だけで交換を繰り返していても孵化しなかったGB版とは異なり、同じプレイヤーと何回すれ違ってもその都度カウントされる。
原作同様に冬眠機能が搭載されており、レベルを上げたくないモンスターを冬眠させて経験値が入らないようにすることが出来る。
1体ずつ冬眠させられるので便利。
すれちがい用のモンスターのレベルが上がるのを抑えられる。
配合画面で、現在牧場にいるモンスターから何が作れるか検索する機能が搭載された。
ランク・系統での絞り込みの他、未入手のモンスターが作れるか調べることも可能。検索結果の表示が遅いのが難点だが、それを差し引いてもかなり便利。
卵の問題点が改善された。
卵を孵化させる時に強制的にセーブされる仕様が無くなった。
但し、モンスター博士に預けた時点で中身が決定してしまうのは前作同様で、セーブせずにリセットするとペナルティ(後述)があるので厳選の際は注意。
卵の名前が廃止され、孵化する前にネタバレされることも無くなった。
前作では、卵が厳選できない仕様である上に図鑑コンプには卵からしか生まれないモンスターが何体も必要なのが問題視されていた。しかし今作では祠で卵を孵化させることでしか生まれないモンスターは(すれちがいや前作からの引き継ぎで連れてこられるものを除くと)1体しかいない。その1体も、他のモンスターを配合で生み出すのに必須という訳ではない。
このため、前作ほど卵の孵化を何度もさせられるようなことはなくなった。
一方、卵の中身自体が前作から劣化しているという指摘もある(後述)。
持っている鍵の一覧の画面で出現するモンスターを確認することが出来るようになった。
これにより、GB版・PS版のように一々「みみうち」を使ったり出現モンスターをメモしたりする必要がなくなった。
対戦で規定ターン数が経過しても勝負が付かなかった場合の判定に用いられるスコアが表示されるようになった。
但し、最終ターンには表示されなくなる。
Wi-Fiショッピングが便利になった。
前作ではランキングバトルに接続する度に強制的にその日の商品が入荷されてしまったが、今作では任意のタイミングで入荷することが出来る。
移動中のコマンドに『みんなの通信広場』が追加され、例外的な場所を除きどこにいても瞬時にWi-Fiショップに行くことが出来る。
対戦、Wi-Fiショッピング、いつの間に通信、配信データのダウンロードが行えるコマンドである。
仲間モンスターの耐性が一覧表形式で表示されるようになり、分かりやすくなった。
弱点は赤字、耐性有りは青字で表示される。
移動中の視点を左右だけでなく上下にもある程度動かせるようになった。
また、マップ画面でスクリーンショットを撮れるようになった。
本作は、オリジナル版の持つ「ふしぎな鍵を使って無限に広がる異世界を旅する」というワクワク感を完全継承しつつ、前々作『テリーのワンダーランド3D(テリワン3D)』のシステムをさらに発展させたリメイクとなっています。プレイヤーはゲーム開始時にルカかイルのどちらかを主人公として選択可能(ストーリーは共通)になり、戦闘システムは最大4体パーティが定着しました。さらに本作最大の目玉として、バトルフィールドの4マス分(パーティ全体)をすべて占有する規格外の超巨大モンスター「超Gサイズ」が初登場し、従来のサイズ概念を覆すド派手なバトルが展開されます。また、自分だけのオリジナルモンスターを作成できる「モントナー」システムや、海を泳ぎ空を飛ぶといったフィールドアクションも追加され、移動の楽しさも大幅に強化されています。
市場での評価は「3DSにおけるDQMシリーズの最高峰」として極めて高い絶賛を受けました。GB版に登場した懐かしい異世界(オアシス、海賊、天空など)が美しい3Dグラフィックと豪華なサウンドで広大にリメイクされ、当時のファンを深く感動させました。総登場モンスター数はシリーズ最大級の800種類以上にまで爆発的に増加。自分で名前や名前の付いた鍵を自由に生成・厳選できる「ふしぎな鍵作成」システムによるハクスラ的なやり込み要素や、全国のプレイヤーと競い合う通信対戦環境の完成度の高さから、国内外で大ヒットを記録し、今なお「最も完成されたモンスターズ作品の一つ」として根強いファンに支持されています。
■迫力も戦術もケタ違いの「超Gサイズ(4枠)モンスター」の初参戦
前作の3枠(Gサイズ)を超える、パーティの枠を4マス全て占有する「超Gサイズ」モンスターが新たに登場しました。狭間の闇の王やネオ・ドークといった本作のボスをはじめ、かつての巨大モンスターたちが画面を覆い尽くすほどの巨体で暴れ回る姿は圧巻です。1回行動だが圧倒的なステータスと強力な専用特性を持つため、対戦環境における戦術の幅を劇的に広げました。
■自分だけの相棒をデザインして育てる「モントナー」システム
ゲーム開始時に、頭・体・腕・足などのパーツや配色を自由に組み合わせて、世界に一匹だけのオリジナルモンスター「モントナー」を作成することができます。見た目だけでなく、性格によって習得するスキルや特性が変化し、ストーリー中も主人公の心強い相棒として常に一緒に冒険できるため、育成の愛着を大きく深めてくれます。
■海を泳ぎ、空を飛び、岩を砕く「新フィールドアクション」と広大な世界
3D化された広大な異世界マップをより深く探索できるよう、主人公やモンスターが水面を泳いだり、大ジャンプで崖を飛び越えたり、空を飛んで移動したりするフィールドアクションが多数導入されました。マップの高低差を活かした隠しエリアや宝箱の配置により、冒険している感覚がオリジナル版から劇的に進化しています。
■ハクスラ的な中毒性を誇る、クリア後の「マルタの鍵職人(鍵の錬金)」システム
ストーリークリア後、自分で「素材(ワード)」を組み合わせてオリジナルの「ふしぎな鍵」を作り出すことができるようになります。「○○の鉄の鍵」など、組み合わせによって出現する異世界の地形、登場するモンスター、クリア時の報酬(レアな武器や高額のゴールド)がランダムで決定されるため、理想の鍵を求めて何度も作成と挑戦を繰り返す底なしのやり込み要素としてプレイヤーを熱中させました。
■総勢800種以上、歴代魔王や『ドラクエX』の最新モンスターまで網羅した大図鑑
オリジナル版に登場したおなじみの魔物たちはもちろん、当時の最新作『ドラゴンクエストX』に登場する強力なモンスターや、本作独自の特別な配合でしか生まれない超強力なSSランクの魔王たちまで網羅されています。F〜Aランクモンスターを救済する「新生配合」のシステムにより、好きなモンスターを究極まで強化して一線級で戦わせることが可能です。
■ルカとイルの主人公選択と、自由に見た目を変えられる「着替え」要素
ゲーム開始時に兄のルカ、妹のイルのどちらを操作するか選択できるだけでなく、ゲームを進めることで様々な衣装(ゴシックコート、ピピット族の服、あぶない水着など)が手に入り、いつでも主人公の見た目をコーディネートできるようになりました。移動画面やイベントムービーにも反映されるため、視覚的にも非常に楽しい仕掛けとなっています。
■GB版への強烈なリスペクトと、クリア後の大ボリューム「狭間の世界」シナリオ
オリジナル版のエンディング(ドーク撃破)を迎えた後、本作ではさらに壮大な「クリア後シナリオ」へと突入します。かつてGB版のファンの間で語り継がれた隠し要素や設定を拾い上げつつ、世界の崩壊を企む「狭間の闇の王」や「しん・りゅうおう」といった最凶の敵たちと戦う本格的な裏ストーリーが用意されており、100時間以上余裕で遊び尽くせる圧倒的なボリュームを誇ります。
■前作『テリワン3D』から手塩にかけたモンスターを引き継げる「引越しアプリ」
前作『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』のセーブデータがある場合、特別な連動機能を使って、前作で育てたモンスターたちを本作へと連れてくることができました。配合や厳選を重ねたお気に入りの個体をそのまま新しい冒険や対戦環境へ即座に投入できるため、前作をやり込んだプレイヤーへの最高の救済措置として喜ばれました。
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