★新品未使用・保護ケース入り美品★【GBA】スーパーロボット大戦R Super Robot Wars R Super Robot Taisen R 任天堂 Nintendo アドバンス

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■商品名:★新品未使用・保護ケース入り美品★【GBA】スーパーロボット大戦R (Super Robot Wars R / Super Robot Taisen R) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo アドバンス / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・新品 (Unused・New)
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管しております
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り美品★【GBA】スーパーロボット大戦R (Super Robot Wars R / Super Robot Taisen R) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo ゲームボーイアドバンス / 新品 / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品

メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:スーパーロボット大戦R
■機種:ゲームボーイアドバンスソフト(GAMEBOY ADVANCEGame)
■発売日:2002/08/02
■メーカー品番:AGB-P-AJ9J
■JAN/EAN:4983164730951
■メーカー:バンプレスト
■ジャンル:シミュレーションRPG
■プレイ人数:1人

【商品説明】
『スーパーロボット大戦R』(スーパーロボットたいせんアール)は、2002年8月2日にバンプレストから発売されたゲームボーイアドバンス用シミュレーションRPG。
キャッチコピーは「新世代、覚醒せよ。」
GBAにおけるスパロボ第2作目。
タイトルの「R」は「Reversal(逆転、反転)」という意味であり、ストーリーのテーマも歴史改変物となっている。改変前のあらすじは「『ガンダムW』におけるデキムのクーデターが成功しリリーナが処刑されている前提であり、他作品も原作における鬱展開以上の事が起きている」という、改変ありきとはいえ凄まじいものである。
初参戦作品は『劇場版 機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-』『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』『GEAR戦士電童』の3作品。
また『機動新世紀ガンダムX』が携帯機初参戦。『Gガンダム』『ガンダムW』『ガンダムX』の、いわゆる「アナザーガンダム三部作」が全て参戦したスパロボは、ソーシャルゲームを除けば本作が唯一となる。

SDで表現されたロボットたちが競演するクロスオーバー作品「スーパーロボット大戦シリーズ」の一つ。本作はゲームボーイアドバンスで発売された同シリーズの2作目に当たる。全37話/全51ステージ。
特徴としては、1990年代のロボットアニメが数多く参戦していることが挙げられる。特に、ガンダムシリーズ、マジンガーシリーズと並ぶレギュラーシリーズの一つであるゲッターロボシリーズが、今までのテレビアニメ版からOVA版に交代したのは本作が初めてである。
またストーリーにタイムトラベルによる歴史改変を扱っており、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のブライト・ノアや『劇場版 機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-』のホシノ・ルリなどの原作では生き残るキャラクターが死亡する展開がある。現在の所『無敵超人ザンボット3』の原作終了後の神勝平の描写がなされているのは本作だけである。
本作品は難易度が簡単すぎたため、次回作スーパーロボット大戦Dは難易度がやや高めに設定されることになった[4]。

移植版
FOMA 903i以降向け[1]のiアプリとして移植された。同じくiアプリに移植された『スーパーロボット大戦A』同様、最新作のシステムに準拠している。

あらすじ
月面基地で新型機「エクサランス」の実戦テストを行っていた主人公、ラージ、ミズホの3人は、その最中に謎の敵「デュミナス」の介入を受け、連邦軍の艦・ラー・カイラムとナデシコBに救われる。成り行き上彼等と共にそれぞれの敵と戦うことになった主人公達だが、さらなるデュミナスの襲撃により、エクサランスの「時流エンジン」が暴走。主人公達3人は機体もろとも5年前の世界へと飛ばされてしまう。

参戦作品
★マークはシリーズ初参戦作品。☆マークは携帯機初参戦作品。

★GEAR戦士電童
機動戦艦ナデシコ
★劇場版 機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-
機動戦士Ζガンダム
機動戦士ガンダムΖΖ
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
機動武闘伝Gガンダム
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
☆機動新世紀ガンダムX
無敵鋼人ダイターン3
無敵超人ザンボット3
マジンガーZ
グレートマジンガー
劇場版マジンガーシリーズ
★真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ
超電磁ロボ コン・バトラーV
超電磁マシーン ボルテスV
バンプレストオリジナル

システム
前作『スーパーロボット大戦A』に比べてインターフェイスが格段に進化している。携帯機・据置機問わず、本作以降のシリーズ作品に受け継がれている要素が多い。
「戦闘デモやインターミッション会話のカット機能」「敵フェイズの早送り」「敵フェイズでのセーブ」が搭載され、快適にプレイできるようになった。
敵フェイズセーブ以外は過去の据置機作品でも導入されていたが、携帯機作品においては初めて導入されたシステムである。
『A』では不完全だった援護システムが改良された。
援護に入るユニットや使用武器を指定できるようになった。
合体攻撃にも援護攻撃ができるようになった。代わりに合体攻撃で敵ユニットの援護防御を無効化する仕様が廃止された。
武器の改造方式が個別改造から一括改造に変更された。『Gガンダム』のスーパーモード・ハイパーモード発動時に追加される武器もちゃんと改造段階が反映されるようになった。
周回引き継ぎも前のプレイのデータを引き継ぐことができるようになった。引き継がれるボーナスはユニットの改造段階、撃墜数、最終話クリア時点で持っている資金。
精神コマンド「愛」の効果が変わった。従来は味方ユニット全員のHPを全回復するコマンドだった(それ故にシステムに慣れてくると使用機会がなくなる)が、今作からは従来の「奇跡」*1を少し弱くした攻撃的な精神コマンド*2へ変わった。Gガンダムのドモンなどに恩恵が大きい。
以降の任天堂携帯機スパロボで定番となる特殊技能「撃ち落とし」の採用。実弾兵器やファンネルなどが無効化対象で切り払いより有効範囲は狭いが、演出としては一級品。
本作では特定のMSパイロットしか使用できないため目に掛かる機会が少ないが、『D』以降では使えるパイロットの幅が広がった。
本作では主人公は男(ラウル)か女(フィオナ)のどちらかを選択できるが、『A』と違い選ばなかった方はシナリオには一切登場しない。大まかな話の流れは共通だが、男女で一部イベントの内容やエンディングの展開が異なる。
搭乗機体は男女共に「エクサランス」で固定であるが、シナリオを進めて行くと射撃型・空中型・水中型と様々な形態に換装できるようになっていく。また最終形態は男女で外見と一部性能が異なっている。
デュミナス
オリジナルの敵勢力「デュミナス一味」はキャラクター性、ならびに個々のシチュエーションに限って言えば好評。
一言で説明すると「自分探しに耽るでかい目玉と、それにこき使われる少女2人と少年1人」という訳の分からない勢力。
デュミナスは何のために作られたのかわからない存在であり、失敗作と呼ばれ処分されかけたが、逆に抵抗して創造主を殺してしまい、以降宇宙を放浪している。失敗作扱いされた事から「過ち」に興味を持ち、あらゆるところで「過ち」を起こさせその何たるかを学ぼうとしているという、はた迷惑な存在である。
配下の3人の狙い澄ましたキャラビジュアルと言動は一部の紳士達に好評を博している。少年が混じっているがファンからは大抵「3人娘」「過ち姉妹」などと呼ばれる。
しかし外見に反してボス格らしい強さはしっかり持っている。肉弾戦も(見た目で躊躇されていたとはいえ)人外的な強さを持つシャッフル同盟に引けを取らないというビックリ設定。
最終話前における彼女たちの会話シーンは深い家族愛を感じさせるもので、涙なくしては見られないというプレイヤーも多数。

スパロボ御三家(マジンガー・ゲッターロボ・ガンダム)の一角であるゲッターロボが初めてOVA版の『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』で登場し、多くのファンを驚かせた。
性能面で優遇され、原作再現がしっかりしていることもあり評価は高い。
クロスオーバーでもそこそこ出番があり、特に隠し条件を満たすと判明するあるクロスオーバーは驚きと共に評価されている。
初参戦の『GEAR戦士電童』はシナリオ・性能ともに優遇されている。
主役ロボ・電童と凰牙はデータウェポン搭載の有無を問わず非常に多くの技が再現されている。必殺技であるファイナルアタックは「EN残量に応じて威力が変化し、使用後全ENを消費する」という癖の強い技だが、演出は素晴らしい。
そして最強形態であるフェニックスエールは、特殊能力「EN回復(∞)」のおかげでファイナルアタックが撃ち放題という豪快な性能。
ただし使用期間はラスト2~3話と非常に短く、通常のEN回復能力と同じくプレイヤーフェイズ開始時に回復するため、バランスブレイカーにはなっていない。
ベガが搭乗する機体(というかバイク)のワルキューレは、非常に小さいサイズのおかげで敵の攻撃がほとんど当たらず、火力も十分あるため無双も可能。宇宙では出せないのが欠点。
ちなみにベガ自身も『ΖΖ』のプルより少し高い程度のパラメータを持っており、セルファイターやセルブースターに乗せ換えた場合でもリアル系の主役級とほぼ同じ感覚で使える。
前作『A』では微妙な性能だった『ナデシコ』勢も本作では大幅に性能が強化された。
パイロット全員にカットインが用意され、ダイゴウジ・ガイと白鳥九十九が最後まで無条件で生存するなど、演出面でもファンを喜ばせた。
終盤でTV版の設定のまま劇場版の機体に乗り換えることになる。九十九がアルストロメリアに乗ったり、原作には無かったガイ専用のスーパーエステバリスが新規設定されたりと、ナデシコ優遇の始まりとも言える。
ただ、スーパーエステバリスは射撃主体の機体で換装もできないので、格闘が得意なガイとは能力的に噛み合わないのがネック。
劇場版の扱いについては問題点の項を参照。
『ガンダムX』系のユニットのバリエーションが敵味方合わせて非常に豊か。ユニットの種類数で言えば初参戦作品の『α外伝』を上回るほど。
フロスト兄弟の後継機だが『α外伝』に出なかったヴァサーゴCBとアシュタロンHCが後半から登場。改修前・後共に合体攻撃も実装された。
水中戦があまり起きないスパロボにおいて、(隠し機体とはいえ)レオパルドS-1ユニットの登場を予測できた人はいたのだろうか?
更に地味なところであるが、コルレル・ブリトヴァ・ガブルの3人組やラスヴェートがパイロット付きで登場する点は、スパロボどころか『Gジェネ』シリーズをも超える扱いの良さである。
ガンダムエックス(GX)及びダブルエックス(DX)は、『α外伝』にあったサテライトキャノンの使用制限(月が出ていなければ使用不可)が無くなったため、元から強かった『α外伝』より更に使い勝手が増した(MAP兵器の射程に制限はついたが)。
ルート次第でガロードにティファがサブパイロット化してニュータイプ(X)技能&Gビットが追加、DXにそのガロードを載せGファルコンと合体すればパイロット3人化&サテライトキャノンのターン数制限が減る等、反則レベルの強さを誇る。なお、最強武装の『Gビットサテライトキャノン(DX + Gビット4機のサテライトキャノン一斉発射)』は威力・性能・戦闘外見から非常に人気が高いが、採用されたのは現時点で本作のみ。
さらにDXとGXでツインGビットやダブルサテライトキャノンといった合体攻撃が可能。Gビットはチャージ制限も無いので非常に火力も高く使い勝手が良い。というかサテライトキャノンの合体攻撃ができるなど、今作くらいなものである。*3
『A』で多かった、版権の壁を越えた会話やシチュエーションが今作でも豊富。火星で九十九を(自転車で)追いかけるギャリソン、原作同様恐怖に支配された銀河を諭すチボデー、『ダイターン3』のソルジャーをかじるガルファの3バカ等、本作の明るい作風を構築する物が多い。
原作では生存したフロスト兄弟が死亡する一方で、ハイネルが生存しカザリーンと共にどこかへ消えていくなど、原作と違う結末を迎えたキャラも一部いる。
『ネオゲッター』や『電童』以外のスーパー系作品の原作再現も多い。前後の繋がりの無い単発話の多いスーパー系シナリオはなかなかスパロボでは再現されていなかったので、スーパー系好きからは評価されている。
特に『ダイターン3』はコメディ要素が多く再現され、原作でも印象深いエピソードを残したコマンダー・エドウィンを初めとして、現時点で本作にしか出ていない名有りメガノイドも数多い。また『グレートマジンガー』の生田信一郎など、前述した『ガンダムX』といい、レアなキャラが多いスパロボである。
本作の自軍の中心は、宇宙世紀ガンダムシリーズの地球連邦や『ガンダムX』の新連邦といったガンダム系の政府組織ではなく、いわゆるスーパー系の味方組織である『GEAR戦士電童』の地球防衛組織GEARが担っている。
従来は「アーガマやナデシコなどリアル系戦艦に乗り地球各所を飛び回る」という展開が多かったが、今作では「敵の現れた地点に向けて基地から発進する」というスーパーロボット的な話の始まり方が多くなるという、実に新鮮な内容になっている。
難易度が低い点は賛否両論だが、低いなりにバランスは取れており、強弱の差はあれど著しく使えないユニットは特に存在しない。


もはや完成の域に達する『新たなスパロボ』が歴史を変える。
そして新世代へ・・・。

◇新世代作品、ここに集結!
その世界観と圧倒的なまでのキャラクターパワーで、ロボットアニメシミュレーションのトップに君臨する「スーパーロボット大戦」シリーズの最新作が満を持してゲームボーイアドバンスに登場。

◇新参戦キャラクター続々登場!
新キャラクターに「GEAR戦士電童」「劇場版 機動戦艦ナデシコ」を。そして携帯機としては初登場の「機動新世紀ガンダムX」等の中高生に絶大な支持を誇る90年代作品を多数迎え、新世代感溢れる壮大なドラマをお楽しみいただけます。

◇より一層完成度を増した「合体攻撃」「援護行動」システム!
原作を忠実に再現する新システムの数々や、シリーズ大好評の「合体攻撃」はその種類も大幅アップ!
又、「援護行動システム」では、今迄の機能の他に、援護ユニットの選択や援護攻撃の武器の選択も可能になりました。
そして今作品より、常時セーブ可能な「簡易セーブ機能」や「戦闘カットシステム」が採用され、より携帯機としての完成度もアップしました。

◇「ダブル主人公」システム採用!
男女一人ずつのオリジナルキャラクター(ユーザーキャラ)を選択してプレイする事により、その後登場するサブキャラクター、台詞、反応など大きく変化していきます。
その為、主人公を変えてプレイする事で複数回ゲームを楽しむ事が出来ます。

◇戦況によって機体変形を可能にした「機体換装」システム導入!
ガンダムX系、ナデシコ系、オリジナル系のユニットは、機体を様々なタイプの形態に変形可能に。
戦況に応じた換装で、戦いを優位に進める事が出来ます。

■権利表記: サンライズ・テレビ東京 ジーベック/ナデシコ製作委員会
ジーベック/1998 NADESICO製作委員会 創通エージェンシー・サンライズ
ダイナミック企画 東映 BANPRESTO 2002

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【GBA】 スーパーロボット大戦R
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