鮮やかな朱色に焼かれた、流れるような梅花皮の景色。
特別な志野釉を流し掛け、朱と白の構図は日本の伝統的な意匠となっています。
25×18cmの長角は深さもあり汁物にも使え、焼き魚から日本料理の盛り合わせなど使い方自由。飾り皿としても見栄えのする意匠。
記念の贈り物にも是非お勧めの一品。
底の景色も見ごたえがあり見逃すことはできません。
■サイズ:約25.5×18.5cm 高さ3.3cm
■重さ:740g
■窯元:可児市/康元窯・佐藤公一郎作
●電子レンジ、食器洗い機使用可。和食器は加熱後急激に冷やすと割れますので、ご注意下さい。
●ご提供の器は陶芸家の一つひとつ手作りですので、1点物として販売しております。