まほろばの鳥居をくぐる者は 単行本

Thumbnail 1

Left time:

Current Price

376¥

(~$3)
413¥ including tax

Buy now price

376¥Login
Seller rating
6122
Seller items
中島 書房
All seller's items
Start time
09 Oct 21:08 (Tokyo)
Ends in
16 Oct 21:08 (Tokyo)
Number of bids
0
Available
1
VAT
10%
Item condition
No noticeable scratches or stains
Shipping within Japan
No free shipping
Auction ID
Automatic extension
No
Sales area

Log in

to place bets

How much will it cost?

Description



◇商品状態:中古A

コンディション説明:帯つきです。帯カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません、紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。

参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品

*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。

◇商品情報

ISBN:9784047366633

著者:芦原 瑞祥

作品内容:霊験あらたかな“まほろば”の地、奈良を舞台に繰り広げる現代ファンタジー神社の娘、宮子の初めての友達は、『幽霊』だった。幼い頃から“視える”力を持つ宮子にとって、それはごく自然なことだったのだ。ある日宮子は、母親を凄惨な事件で亡くし、壊れそうな心と向き合うため修験者の弟子となった少年・寛太と出会う。「あいつは死んでいる。お前ももう、わかっているんだろう?」寛太に現実を突きつけられた宮子は、この世に未練を残す魂――友達を【あるべき姿】に戻すことを決意するのだった。以来、互いに“視える”ことで感覚を共有し、“正しく”心を育てる寛太に惹かれていく宮子。そんななか、寛太の母親を殺した犯人の判決が下される。宮子は憎しみと後悔で揺れ動く寛太の救いになりたいと願うが、寛太は「女人に触れない」というさらに厳しい戒を己に課してしまい――!?

出版社:KADOKAWA

出版日:20210630
*初版出版日の記載です、版数刷数を知りたい方はお問い合せください。

◇基本的に中古の書籍です、検品は時間を要して行っておりますが稀に見落としがある場合がございます。
ご了承のほど、お願い申し上げます。

◆配送について。
*基本は日本郵便の、ゆうメール・クリックポストにて配送を手配いたします。
*配送方法は当店判断とさせて頂きます。
*ご購入者さまご希望配送方法には添えません。

◆出品者より
商品画像は基本表紙のみを掲載しております。
付属品の有無についてはコメントに記載はございますが、
画像を確認されたい方はご連絡ください、ご対応できる範囲で対応いたします。

◇他ご質問も承ります、ショップ情報よりご連絡ください。
24時間以内にご返信いたします。

◆保証・返品について
商品到着後、5日以内にご連絡ください、ご連絡をいたします。
ご購入者様のご都合によるご返品はお受けできまねます。
ご返品の方法などは、ショップ情報をご確認ください。
2024年10月28日付にて送料変更しました。 商品タイトルとの差額が生じる商品がございます。 商品ページ内「送料」をご確認ください。
Loading...