Описание


封入特典:解説リーフレット、ポストカード
■映像特典
特集上映「みんなのジャック・ロジエ」予告編
『アデュー・フィリピーヌ』
ジャック・ロジエ監督の長編デビュー作にして、60年代フランスの映画運動ヌーヴェル・ヴァーグ(新しい波)を代表する記念碑的傑作。/1960年パリ。アルジェリア戦争のさなか兵役を数か月後に控えた青年ミシェルは、勤務先のテレビ局でリリアーヌとジュリエットという仲の良い二人の娘と出会う。二人は次第にミシェルに惹かれていくが、彼はどちらとも上手くやろうとする。そんな中、仕事でミスをしたミシェルは、兵役前にヴァカンスを楽しもうとテレビ局を辞め、二人に告げぬままコルシカ島へ旅立つのだった。
『パパラッツィ』
1963年5月、ゴダール『軽蔑』の後半部分を占めるカプリ島での撮影現場を訪れたロジエは、そこで撮影したフッテージをもとに二本の短篇を製作する。『パパラッツィ』では、ブリジット・バルドーを一目見ようと集まる群衆や、スクープ写真を狙うパパラッツィに焦点をあて、『軽蔑』を外側から捉えようとする。
『バルドー/ゴダール』
1963年5月、ゴダール『軽蔑』の後半部分を占めるカプリ島での撮影現場を訪れたロジエは、そこで撮影したフッテージをもとに二本の短篇を製作する。『バルドー..
ジャック・ロジエ(監督)、ジャック・ロジエ(脚本)、ジャック・ロジエ(編集)、ジャック・ダンジャン(音楽)、マキシム・ソーリー(音楽)、ポール・マテイ(音楽)
ジャン=クロード・エミニ、イヴリーヌ・セリ、ステファニア・サバティーニ
| 商品番号 | KKBS-209 |
|---|---|
| 販売元 | 紀伊國屋書店 |
| 組枚数 | 4枚組 |
| 色彩 | モノクロ |
| 字幕 | 日本語字幕 |
| 制作年度/国 | 1962/イタリア |
| 画面サイズ | ビスタサイズ=16:9 |
| 音声仕様 | フランス語 フランス語他 リニアPCM2.0chモノラル リニアPCM5.1chサラウンド |