爬虫類ケージ ガラステラリウム 飼育ケース 50×30×35cm 全面ガラス 両開きドア メッシュトップ 1729651

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Текущая

13 800¥

(~$103)

Блиц-цена

13 980¥Войти
Рейтинг продавца
207
Продавец
Panda家具|適格請求書発行可
Все лоты продавца
Start time
30 окт. 12:25 (Tokyo)
Окончание
02 нояб. 12:25 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Новый товар
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Нет
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


【商品紹介】
室内での爬虫類・両生類飼育に使いやすい、ガラス製ケージです。透明度の高い全面ガラスで360°から観察しやすく、日常のお世話も楽に行える両開きドアを採用。天面は通気性に配慮したメッシュトップで、空気がこもりにくい設計です。3つのロックにより開閉のしやすさと不意の開放防止の両立を目指しました。水張りにも対応し、水生・半水生の生体向けに水場と陸地を組み合わせたレイアウトが楽しめます。

【商品スペック】
本体サイズ:幅50×奥行30×高さ35cm
本体重量:約7.5kg
材質:ガラス
カラー:ブラック
構造:前面両開きドア/天面メッシュトップ/天面3ロック固定
対応:水張り・陸地レイアウト
梱包サイズ:幅58×奥行43×高さ39cm
梱包重量:約8kg

【使用目安】
幅50×奥行30×高さ35cmは、ヤモリやトカゲの小型種、イモリ・カエルなどの両生類、子ガメや小型の水生・半水生生体の単独飼育に向くサイズ感です(目安)。前面が広く開くため、レイアウト素材や水場の容器も出し入れしやすく、初めてのテラリウムづくりにも扱いやすい設計です。約10cmの立ち上がりは床材や水しぶきの外へのこぼれを抑えるのに役立ちます。

【商品の特徴】
◆360°観察できる全面ガラス
四方がガラスで視認性が高く、日中の様子から夜間の行動まで観察を楽しめます。インテリア性も高く、室内に設置しやすいルックスです。
◆左右に大きく開く両開きドア
前面がワイドに開くため、給餌・掃除・レイアウト変更がスムーズ。手を入れやすく、メンテナンスの手間を抑えられます。
◆通気性重視のメッシュトップ
天面メッシュで換気を確保し、上からの給餌や用品の配置調整も行いやすい構造。こもりがちなニオイや湿気対策にも配慮しています。
◆3ロックで安心の固定性
天面は3つのロックでしっかり固定。日常の開閉はしやすく、内側からの不意の開放を抑える設計です。
◆水張り・陸地の両立
水張りに対応し、水場と陸地を組み合わせた環境づくりが可能。約10cmの立ち上がりにより床材のこぼれや水の飛散を抑え、レイアウトを保ちやすくします。

【使用シーン】
リビングでの観察、書斎でのデスクサイド展示、子供部屋の学習スペース、オフィスの受付や待合の癒やしスペースなど、室内のさまざまな場所で活躍。透明感のある外観は家具と調和しやすく、日常に自然と馴染みます。

【こんな方におすすめ】
・室内で小型の爬虫類・両生類を観察したい方
・初めてテラリウムを組んでみたい初心者の方
・掃除や給餌をスムーズに済ませたい方
・水場と陸地を両立したレイアウトを楽しみたい方
・インテリアに馴染むシンプルなケージを探している方

【よくある質問】
Q. どのくらいの生体に向いていますか?
A. 幅50×奥行30×高さ35cmは、ヤモリや小型トカゲ、イモリ・カエル、子ガメなど小型〜中型の単独飼育に向くサイズ感です(目安)。

Q. 屋外での使用はできますか?
A. 室内での使用をおすすめします。直射日光が当たらない安定した水平面に設置してください。

Q. 掃除のしやすさは?
A. 前面が両開きで広く開くため、床材の入れ替えや水場容器の出し入れがしやすい構造です。ガラス面は柔らかい布で拭き取り、汚れが強い場合は薄めた中性洗剤のご使用が目安です。

Q. 水張り時の注意点は?
A. 必ず水平を保てる場所に設置し、周囲が濡れないよう吸水性の高いマット等を併用すると管理しやすくなります。生体に合わせて水深やレイアウトを調整してください。
Loading...