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■商品名:★新品未開封・美品★【DS】ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 (Pokemon Mystery Dungeon: Explorers of Sky / ポケットモンスター Pocket Monster) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
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■商品内容:★新品未開封・美品★【DS】ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 (Pokemon Mystery Dungeon: Explorers of Sky / ポケットモンスター Pocket Monster) / 即配達 多数販売 同梱可能/ レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2009/04/18
■メーカー品番:NTR-P-C2SJ
■JAN/EAN:4902370517750
■メーカー:任天堂
■ジャンル:ダンジョンRPG
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人(DSワイヤレスプレイ時2人)
【商品説明】
『ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊』(ポケモンふしぎのダンジョン そらのたんけんたい)は、時の探検隊・闇の探検隊のマイナーチェンジ版として、2009年4月18日に発売されたダンジョンRPG。
『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊』の続編。
ストーリーは前作と繋がっていないが、主人公が前作同様に元人間であったり、似た性格の同じポケモンが出るなど前作ファンも意識した作りになっている。
今作も個性豊かな性格をしているポケモンが多く登場し、プクリンやジュプトルなど、この作品で株をあげたポケモンも多い。
『時』『闇』発売から約1年半後に、同作に追加エピソード等を新たに加えたマイナーチェンジ版の『空の探検隊』も発売。
今作は探検隊のグループ集団と同居して活動する「ギルド」を拠点に探検活動を行う。
ギルドでは掲示板に掲載された依頼を引き受け、その依頼を達成すれば報酬(お金、アイテム等)を貰うことが出来る。
掲示板の依頼は毎日変わり、好きな依頼を最大8通までストック出来るので、前作の難点だったポストに依頼が圧迫する心配が減った。
前作の技・道具のバランス調整。主に弱体化が目立つ。
仲間を増やすには「必要なともだちエリアの用意」「チームの人数・大きさ制限」「倒れることなくダンジョン突破」といった条件をクリアしなければならない*3 ⇒ そういった制限は全て廃止。ともだちエリアはなくなっており、チームが満員でも仲間にすることが可能*4。そして仲間にすればダンジョンを突破する必要もない。
さらに一度ダンジョンをクリアするとチームは強制的に解散し、また編成し直す必要があったのだが、本作では解散せずそのまま。
『時』『闇』での主人公候補はカントー・ジョウト・ホウエン・シンオウ御三家+ピカチュウ・ニャース・エネコ・ゴンベの16匹。パートナーに選べるのはそのうち御三家+ピカチュウ。
第4世代『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』までのポケモン491種が登場。
前作が386種だったため、実に100種以上の増加となる。ただし、時・闇では残念ながらシェイミとアルセウスは登場しない。
時・闇の違い
バージョンによって登場ポケモンや道具が異なっており、片方のバージョンにしか出ないものがある。
ただし、前作と同じように限定ポケモンについては(後述のボスポケモン2体を除いて)ふしぎなメールでそのポケモンが絡んだ依頼を受け取れば出現するようになる。
限定道具については通信交換やふしぎなメール、別バージョンからの救助依頼などで手に入れることができる。
登場する伝説のポケモンが異なり、『時』はセレビィ、『闇』はミュウツーが仲間にできる。もう一方を仲間にするには2008/02/14までにWi-Fiで公式配信の不思議なメールを受ける必要があった(現在は不可)。
その他、ダンジョン内のアイテムや罠の傾向、店の品揃えの傾向などが異なっている。
基本的にメインストーリーは『時』『闇』と共通だが、多くの新要素が追加されている。
サブストーリー「スペシャルエピソード」の追加。
本編の裏で進行していた物語を、渦中のポケモンを主人公に据えて体験できるというもの。進行状況は本編とは別に保存されるため、本編と同時進行できる。倉庫のアイテム等は本編と共有される。
追加されたエピソードはいずれも好評価。親方が探検家になった理由など、本編では語られていない補完をしてくれている。特にエピソード4とエピソード5の温度差に(いい意味で)面食らったプレイヤーも少なくはない。
新しいダンジョンの追加。「ゼロのしま」よりもさらに難しいダンジョンが登場した。
『時』『闇』との互換性のためか、追加されたダンジョンでは全て救助依頼を頼めない。
追加ダンジョンで新たに「シェイミ」が登場し仲間にすることができるようになった。また、仲間にはならないがアルセウスも石像としてゲスト的に登場。
問題点の改善(バグ、砂嵐・霰のスリップダメージで発生するアニメーションの省略、よびみず・ひらいしんの有効範囲縮小など)。
時・闇の各バージョンで限定出現だったポケモンや道具はどちらも本作1本のみで出現するようになった。
「ぷっかつのタネ」や「オレソのみ」といった名前が紛らわしいそっくりどうぐも登場。説明文をよく読めばニセモノかどうか判別出来る。基本的にマイナス効果のものが多いが、必ずしもハズレアイテムではなく、一部は本物より便利なアイテムがあったりする。
アイテムをソート(種別順に並べ替える)すると「オレンのみ・オレソのみ・オレンのみ」といった感じで本物に混じって差し込まれてしまう点に注意。
役に立つかどうかはともかく、使った時に無駄に凝った演出が始まる物も。
プレイヤー&パートナー候補として新たにリオル・イーブイ・ロコン・コリンク・ゴマゾウが追加。エネコも主人公だけでなくパートナー候補として選択可能に。
代わりにニャースとゴンベが主人公候補専用から降格し、逆にパートナー専用になった。ノーマルタイプが多くなりすぎる事に対する配慮と思われる。
心理テストの設問も増加。さらに、『時』『闇』をプレイ済みと答えることで追加ポケモンが選ばれやすくなる。
これに伴い上記5体のうちイーブイを除いた4体はステータス上昇率が主人公用のものに変化。また、新主人公候補及びその進化系に当てはまる一部のダンジョンの出現ポケモンやボスキャラは、別のポケモンに変更されている。
レベルアップで覚える技が『プラチナ』準拠に変更。
その所為であるボスキャラが大幅に強化されていたりする。
ただしレベル1ダンジョンのスカタンクが「どくどく」習得レベルに届かなくなっているなど、弱体化したケースもごくわずかに存在する。
セーブが寝床だけでなく、交差点の水飲み場でもできるようになった。セーブポイントの寝床は距離が遠いが、交差点の水飲み場はすぐダンジョンへ行ける場所にあるための配慮だと思われる。
また、セーブ時間も前作より短縮されている。
さらに、その水飲み場の近くに「パッチールのカフェ」と「たんけんリサイクルコーナー」が登場。
前者は食材をドリンクにすることができ、後者はいらない道具を物々交換ができる施設。ゲームを進めると売るか捨てるかの目的が無くなるアイテムも有効的に処理が出来るため大好評。
カフェでは仲間が待機していたり、特殊な依頼を受け取ることも出来る。
専用道具がほぼ全種類のポケモンに追加された。
時・闇から専用道具を空に送るとより珍しい道具にパワーアップするという要素もある。
お尋ね者の依頼のパターンが数種類に増加。モンスターハウスで戦ったり、逃げる犯人を追ったり、コイルやジバコイルと協力などパターンが広がっている。
この仕様変更に伴い、ふしぎなメールは「ふしぎなメールS」となり文字数が24字 ⇒ 34字に増加。そのため、『時』『闇』のメールとは互換性がなくなっている(ただし、プレイヤー同士の救助依頼は『時』『闇』とも可能)。
サウンドテストモード「そらのジュークボックス」が追加。ゲーム本編で一定の条件を満たすとメニュー画面に解放される。下記の評価点の項目で言ってるように良曲は多いのだが、前作や『時・闇』では聴ける機会が限られていたため、プレイヤーには嬉しい配慮。
イヤホンを使えばスリープモードでも使用可能。どこでも気軽に聴くことが出来るようになった。
細かいところでは、あくタイプの技「だましうち」のPPが8から25に激増している。
いわゆる必中技の1つなのだが、他の必中技はいずれもPPが10以下であり、明らかに突出した使いやすさを誇っている。
おそらくは設定ミスだと思われるが、意外にも覚えるポケモンが多いため、威力よりPPが重視される本作では重宝されやすい。
単なる勧善懲悪では無い本作のシナリオは非常に評価が高い。
DS全体で見てもその質はトップクラスと言っても過言では無い。
ストーリーの展開の仕方も実によくできており、『絶対にプレイヤーを飽きさせない』というシナリオライターの意気込みが伝わってくる。
それを象徴しているのが中盤における「とあるイベント」であり、あらゆる意味で裏と表が入れ替わったような展開に驚愕するプレイヤーが続出した。しかもきっちり伏線は張ってあったのだから恐れ入る。
特にChapter-19~エンディングのストーリー展開は絶賛されており、ファンの間では語り草となっている。
エンディングで主人公と生き別れになったパートナーの悲壮な心境の描写からの主人公の帰還で泣いたという人も少なくない。
『空』で語られるプクリンやジュプトルの「本当に悪いポケモンは居ない」「消滅しても魂は輝き続ける」という考えは本作のテーマの一つとなっている。
特に顕著なのが終盤で戦う事となるヨノワール達であり、『空』のスペシャルエピソードでのその後の展開も相まって「彼らに共感した」という声も非常に多い。
ストーリーを盛り上げるポケモンたちの評価も非常に高い。
特にプクリンとペラップ・ジュプトル・ヨノワール・(色違いの)セレビィと言ったポケモン達は本作で大きく株を上げたと言っても良い。
ジュプトルに至っては現在では進化系のジュカインを喰う程の人気の高さを誇る。*8
本作の(色違いの)セレビィはその性格ゆえにファンからは専ら「デレビィ」と言われている。ニコニコ大百科やpixivに個別記事まで立てられる程。
ヨノワールやペラップ、そしてパートナーのポケモンは非常に人間味溢れるキャラ付けがされており、共感しやすい。
その他のポケモンもギルドメンバーを筆頭にかなり濃いキャラ付けがされており、印象に残りやすい。
重要な立ち位置のディアルガには、本家ポケモンとは色合いの異なるシリーズ固有の色違い状態が実装*9。その威圧的な佇まいに惚れたファンも多いのではないだろうか。
DSのスペックを最大限に引き出したドット絵は芸術の域に達しており、それを活かした演出がさらにストーリーを盛り上げている。
ドット絵への力の入れようそれだけでなく、『ポケットモンスターダイヤモンド・パール』*10に登場するポケモンがほぼ全部登場し、歩行グラフィックだけでなく今作では顔グラフィックも全て用意されている*11。ドッター御苦労さまと言いたくなるボリューム。
仲間ポケモンの台詞はポケモン別ではなく老若男女、固有というようにグループ分けされた。
今作ではグループ分けで纏められたことにより各ポケモンならではの台詞はほとんど無くなったものの、同じシチュエーションでも台詞のバリエーションが数種類に増加し、何度も話しかけると違う台詞が聞けるようになった。さらに、前作と違いダンジョン以外でも仲間が喋るようになっている。
また、ギルドのビッパやペラップ等ストーリー上の重要人物には固有の台詞パターンがしっかりと用意されている。もちろん残体力での台詞変化も健在。空で追加されたスペシャルエピソードの登場人物にも勿論固有台詞がある。
一方特定の依頼でついてくるコイル、ジバコイル以外のポケモンはどんなに凶暴そうなポケモンでもどんなに可愛いポケモンでも同じ台詞。バンギラス「よろしくね!」
前作同様、本家ポケモンとは違う色合いのBGMも評価が高い。
特に終盤~エンディングで流れる、笛やオルゴールなどを中心とした感動的・悲壮的な曲は特に評価が高い。
その中でもディアルガ(闇のディアルガ)戦のBGMは、そこに至るまでの展開も含めてポケモン史上屈指の名曲として高く評価されている。
ポケモンシリーズのみならず、DS全体で見ても現在最も人気が高い曲と言っても差し支え無い。事実、毎年行われている大規模なゲームBGMランキングでは、同シリーズ内でも突出した順位を保っている。
その他のBGMも良作揃いであり『捨てる曲がない』とまで言われるほど。
残念なことに本作の公式サントラは未発売なのが非常に惜しまれる。
エンディング後の主人公とパートナーの扱いも前作から改善。
前作では主人公とパートナーがED後にモブ同然の扱いになってしまうことが欠点として挙げられたが、今作では扱いが大きく改善されている。
前作ではダンジョン内で話しかけた時の台詞が一般ポケモンの物に変更されてしまったが、本作では常に専用のセリフで固定されている。
前作ではクリア後に拠点で寝泊まりするのはリーダーに設定したポケモンであり、パートナーも朝に迎えに来なくなってしまうが、本作はクリア後もパートナーと拠点で寝泊まりする事ができる。
主人公・パートナーも新規・仕様変更で使い勝手が変わったポケモンもいる。
ピカチュウは部屋全体攻撃の「ほうでん」を獲得し、攻撃範囲が解消された。味方サポートの「こうそくいどう」も優秀。
空で追加されたロコンも遠距離技の「かえんほうしゃ」に強力な妨害技「ふういん」「あやしいひかり」を習得するため非常に優秀。更に両者とも汎用性の高い間接技の「でんこうせっか」も使える。
ただし全ての主人公・パートナー候補が使い勝手が良いとは限らないが…
『時の探検隊・闇の探検隊』に、新しいポケモン、新エピソードや遊びが加わった決定版。
ある日、ポケモンになってしまったキミは、なぞを解明するために、探検隊となった。
時と闇をこえて、残されたなぞを解き明かそう!!
◇不思議のダンジョンとは!~
・入るたびに形が変わるダンジョン!
不思議のダンジョンには決まったマップというものがなく、入るたびに、マップの形はおろか、出現する敵や落ちているどうぐも変わる。
そのため、毎回新たな気持ちで挑むことができるんだ!
・ターン制で行動する
ダンジョンの中では敵も味方もターン制で行動する。
ターン制とは、主人公が動けばパートナーが動き、そして敵が動く、という一連の流れを1ターンとし、毎ターンそれをくり返すというもの。
主人公が動かなければ敵も動かないので、次に何をするかじっくり考えて動こう!
・倒れるとダンジョンから戻され、お金とどうぐが減る
ダンジョン内で敵に倒されたり、わなにかかって倒れると、ダンジョンから戻されてしまい、その際、持っていたお金は半分なくなり、どうぐもいくつか失ってしまう。
そのため、倒されないように、常にハラハラドキドキの冒険が展開されるのだ!
万一、倒されても、銀行に預けておいたお金、倉庫に入れておいたどうぐは失われないよ。
◇冒険で出会う仲間たち
『空の探検隊』には490匹以上のポケモンが登場!!
これらのポケモンたちを仲間に加えて、探検隊のメンバーを増やすことができるぞ!
◇探検隊のランクをあげよう!
依頼をクリアするとポイントがもらえ、ある一定のポイントに達すると探検隊のランクがアップする。
ランクがアップすると、ガルーラの倉庫に預けられるどうぐの数が増えるなど、いいことがあるぞ!
どんどん依頼をこなして、上のランクを目指そう!!
最高の探検隊ランクと思われていた「マスターランク」よりも、上位の「マスター★ランク」があることが判明したぞ!
さらに、それよりも上位の探検隊ランクが、いくつかあるようだ。
マスターランクよりも上位のランクになると、今まで行けなかった新しいダンジョンに挑戦できるようになるという噂も……。
■権利表記: 2009 Pokemon. 1995-2009 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc. 1993-2009 CHUNSOFT.
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