Сколько это будет стоить?
【鉄道きっぷ研究誌】大阪市営地下鉄 区間制料金の乗車券 1964-1967 関西乗車券研究会
大阪の地下鉄が均一料金制から区間制へと移行した、鉄道史上重要な転換期を詳細に記録した稀有な資料集
本書は、昭和39年(1964年)9月24日の御堂筋線新大阪延長開業から始まった、大阪市営地下鉄における区間制料金の乗車券の全貌を網羅したもの。
注目すべきは、翌昭和40年(1965年)10月1日の四つ橋線(3号線)西梅田~大国町間開業に伴い、全駅で採用された地図式乗車券のコレクションと解説。
当時の運賃表や路線図も掲載され、この時代の運賃制度、乗車券の様式、そして大阪の都市交通の変遷を深く理解するための貴重な一次資料です。
今から約60年前の乗車券が、フルカラーで克明に記録されているのは圧巻で、乗車券収集家や、昭和の大阪、特に市営交通の歴史に興味を持つコアなファンにとって、資料的価値が非常に高い入手困難な稀少な一冊。
関西乗車券研究会 A4版 24ページ
未使用品ですが、出品前の状態確認のためひととおりめくりました。画像をご確認ください。
#硬券 #軟券 #準常備券 #私鉄乗車券 #記念乗車券
#大阪市交通局 #大阪メトロ #地下鉄 #乗車券 #切符 #きっぷ #地図式乗車券 #御堂筋線 #四つ橋線 #中央線 #谷町線 #昭和 #レトロ #コレクション #鉄道資料 #関西乗車券研究会