A管メタルクラリネット Barbier

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Рейтинг продавца
119
Продавец
Start time
04 июл. 05:40 (Tokyo)
Окончание
11 июл. 12:35 (Tokyo)
Ставки
17
Количество
0
Лидер
JBd9JvKsACScAjvNu56Z4oZeLfGo
Налог
0%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Да
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Описание


F.Barbier A管メタルクラリネット 
F.Barbierは1905年からH.Selmerの傘下に入り、スチューデントモデルとして位置付けられていたメーカーです。この楽器は、確かにH.Selmerのメタルクラリネットに比べると印象が地味ですが、A管であること、管体が4分割できることからも、丁寧に作られたことが推測されます。Barbierで検索すると、アメリカのコミュニティサイトなどへの書き込みが見られますが、概ね、品質は良いと評価されているようです。もちろん、メタルのA管クラリネットは希少です。
付属のマウスピースはSelmerのクリスタルClarionのSで、時々試奏した他はほぼ未使用です。
 楽器本体(マウスピースなし)の長さと重さは次の通りです。
長さ633㎜
重さ646g(比較:クランポンR13のA管:784g)
おそらく第二次世界大戦以前に製造されたと思われますが、古い楽器にしてはきれいな外見を保っています。しかし、所々にメッキのはがれやくすみがあります。裏側を撮った画像でご確認ください。タンポは牛革を使用して自作したものです。形の悪いものもありますが、機能に問題はありません。メカニズムにも異常は見られず、普通に演奏できます。
しかし、あくまでも古物であり、完璧なものをお望みの方、神経質な方は、どうか入札されないようお願いいたします。
ケースは表面のクロスが傷み、金属部分はさびが出て、みすぼらしい状態ですが、構造はまだしっかりしており、発送には差し支えありません。
いくつかのキーの下にあって緩衝材のコルクをつけている棒が、直径1mmくらいでコルクの接着が不安定なので、パイプをはめて直径を3倍くらいにし、コルクが外れないようにしてあります。最後の写真をご覧ください。不要な場合はすぐ取り外せます。
吹奏楽で用いられるBb管ではありませんので、くれぐれもお間違えのないようお願いいたします。
 
 
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