さすらいの狼 生島治郎 春陽文庫 春陽堂書店 昭和53年 初版

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Описание


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【商品説明】      
            
状態:初版、      
読み込み感・ややくたびれ感あり、
カバースレヤケ(やや強め)・ 
シミ(フチ強め)・折れシワ、 
角折れ、背ヤケ、    
本体ヤケ(強め)・シミ、 
頁折れ、小口研磨あり  
            
中身の確認はしましたが、全ページの
完全チェックは出来ませんため、
破れ・切抜き・シミ汚れ・書込み等の
見落としがある場合がございます、
ご理解の上ご入札をお願い致します
            
-以下引用-        
内容説明        
大胡の半助の賭場で、  
イカサマの罪をかぶせられ、   
簀巻きにされようとしていた   
むしりの才六の急場を  
救ってくれた男、それは 
胸に十文字の灼印のある旅人、  
十文字の竜であった!  
下野黒田藩の御用金をうばい、  
義父殺害という無実の罪で追われる
十文字の竜とは、もと黒田藩の  
武士であったが、裏切者として  
藩を追われていた!竜の憎むべき 
仇こそ、胸に灼印を押す私刑を  
加えた加納紀三郎であった!   
加納紀三郎の行方を追う 
十文字の竜!さらに竜のあとを  
追う者に、竜の剣術の師であった 
冬木郷右衛門と     
八州取締役の藤田直人の 
きびしい探索の目があった!   
むしりの才六とともに  
十文字の竜の姿は    
安中宿に現れた!    
―現代ハードボイルド  
推理小説の名手生島治郎がおくる 
新・股旅時代小説の異色作。   
            
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【注意事項】      
            
◎郵便局留めで発送する場合について
受取郵便局の郵便番号と住所のほかに、
受取人さまのご住所も記入いたします。
本人確認で必要なことと、住所不備による
返送トラブルを防ぐための措置です。
再配達の費用と時間を回避するため、
ご理解とご協力をお願いいたします。
            
◎「即決」には対応しておりません。
            
◎落札日からおおむね7日程度で、
お取り引きの完了をお願いいたします。
取引が進まない場合は落札者都合での
キャンセル扱いとさせていただきます。
            
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終了6時間前までにお願いいたします。
            
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必ずご確認いただくようお願いいたします。
            
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新規での高額入札は削除する場合があります。
あらかじめご了承ください。
            
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落札者様から評価をいただいた後、
当方からも評価を返す形をとっております。
【評価不要】の方は、誤入力を防ぐため
【当方への評価も不要】でお願いいたします。
            
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【ご不明な点はお気軽にご質問下さい】

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