初版完結set 野尻抱介 ロケットガール ハヤカワ文庫 SF

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9

Осталось:

Текущая

3 480¥

(~$31)

Блиц-цена

3 480¥Войти
Рейтинг продавца
5584
Продавец
Start time
14 сент. 14:55 (Tokyo)
Окончание
15 сент. 14:55 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


【詳細】
初版完結set 野尻抱介 ロケットガール ハヤカワ文庫

ロケットガール1巻 2013年1月15日初版 早川書房発行
ロケットガール2巻 2014年2月15日初版 早川書房発行 帯付 新刊案内完備
ロケットガール3 巻2014年4月15日初版 早川書房発行 帯付 新刊案内完備
ロケットガール4 巻2014年5月15日初版 早川書房発行 帯付 新刊案内完備

ロケットガール
女子高生の森田ゆかりは、16年前ハネムーン先で失踪した父親の消息を求めて、ソロモン諸島・アクシオ島を訪れた。そこで出会った「ソロモン宇宙協会」の所長、那須田と名乗る男は、父親捜しを手伝うかわりに、ゆかりを協会にスカウトする。そこには、軽量化を余儀なくされたロケット打ち上げのため、小柄で体重の軽いゆかりを飛行士に採用しようという協会の思惑があったのだが……。野尻宇宙開発SFの原点

野尻抱介
1961年三重県生まれ。計測制御・CADプログラマー、ゲームデザイナーを経て、1992年、ゲーム「クレギオン」の設定をもとにした『ヴェイスの盲点』で作家デビュー。以後、『クレギオン』『ロケットガール』の両シリーズで人気を博す。2002年に上梓した『太陽の簒奪者』は新時代の宇宙SFとして絶賛を浴び、短篇版に続いて星雲賞を受賞、「ベストSF2002」国内篇第1位を獲得した。また2013年、『南極点のピアピア動画』で大学読書人大賞を受賞

【状態】
経年劣化により若干の焼け、カバーにスレ、傷は御座いますが、概ね良好です。
※2巻の冒頭角下に折れ跡、3巻のカバー袖に折れ跡が御座います。
Loading...