★ あまり知られていない「ヤフオク」のシステムについて ★
弊社の出品するオークションの多くは、ヤフオクで一般的な「無料出品オークション」とは違い、検索の上位になるように、弊社が金銭をYahooさんに「先払い」して出品している「有料出品オークション」です。
有料出品の場合、ご購入意思の無い入札(イタズラ入札)によって落札され、その後、落札放棄をなさった場合、確かに、その入札者は自分の住所や名前を知られることも無く、また1円も支払わなくても済みますが、その代わり、Yahooさんが出品者(被害者)に対し、「先払い金銭」の返金賠償をしなければならなくなります。
それに加え、本来、落札額の「10%の落札手数料」を、Yahooさんが、弊社から受け取れなくなる事も、Yahooさんには「重大な損害」として発生します。
また、イタズラ落札と同じく正当な根拠や証拠もなく「違反申告」をなさる方がみえますが、もしその申告がなされれば、Yahooさんは、余計な「弁護士費用や人件費などのコスト」を使用して、その法的疑義の調査をしなくてはなりません。万が一、その「違反申告が虚偽」であった場合、その「無駄になったコスト分の損害」をYahooさんに与える行為になります。
すなわち、どちらの行為も、出品者よりもYahooさんの損害の方が大きいのです。
つまり、「イタズラ落札」や、証拠や根拠のない「違反申告」は、「出品者」と「Yahoo」さんの2つの企業に対して、「虚偽により業務を妨害した行為」とみなされ、場合によっては刑法で定められた「偽計業務妨害罪」になる可能性がありますので、もしご自身のこのオークションのI.Dが大切なら、この点はご注意なさった方がよろしいかと思います。
なぜなら、そのような方のオークション参加資格が、いつまで有効であるかは、誰にでも想像できるからです。
何より原価の回収の出品目的ではありますが、せっかく処分価格で出品したにも関わらず、イタズラ入札で不当に金額が上がってしまっては、「本当のこの商品価値が知りたい」という、弊社の本来の目的にそいません。
真偽は不明ですが、ネットではこのオークションでも、偽計業妨害罪での逮捕者が出ているという情報もあります。
また、出品者には「落札放棄した者」を「イタズラ入札者」として、Yahooさんに申告できる「権利」が与えられています。
従って、本件のオークション終了後、落札者様から18時間以内に、イタズラ入札でない証明として「かんたん決済処理」をして頂くか、「取引ナビ」にて、何らかのご連絡をお願い致します。
また、下記に説明する、この商品に付いている「補償や保証」は、商品到着から24時間以内に「受け取り確認をして頂いた、落札者様限定」の対象となりますので、ご注意ください。
*ご入札状況により、原価割れ金額が大きそうな時な、途中でもオークションを取り消し、自社販売に切り替える場合がありますので、ご入札はお早めにお願いします。
★ ★★ 以下の説明文は、落札者様が、この商品のご購入後に、確実に「損害を回避」するための重要な説明文ですので、必ず最後までお読みください。★★★
単に、損害を回避だけでなく、万が一の被害事故での、対物保険修理の場合には、ある意味で、わずかながらですが、「お客様へのご恩返し機能付き」のヘッドライトに変わる可能性があります(笑)
その法律的な根拠と、経済学的な解釈を、以下の文章にしましたので、必ず、現代の自動車社会で生活する上で、知っていて損はない知識ですので、ぜひお読み頂き、このページをPDFなどにして保存なさると、いつかはお役に立てると思います。
単刀直入に言えば、以下の説明文は、もし万が一、100%の被害事故などに遭い、この新品だと高額なヘッドライトが損傷した場合、普通なら修理屋さんで勝手に新品に交換されてしまう、この「損傷したライトの新品金額分」を、お客さま自身が「保険会社から直接、全額受け取って、中古か新品かは関係なく、ご自身が選んだライトを調達し弊社で加工して装着できる、法律的な理論と根拠の説明文」なのです。
その大前提となる法律が、民法に明記された大原則である「損害賠償は、原状回復費用相当の金銭によって決定する。」という考え方から可能になるもので、弊社の持つ「米国特許技術で加工した、車検対応のヘッドライト」であるからこそ、なせる「損害回避方法」なのです。
とりあえず、まずはじめに、弊社のこの新技術「サラウンド・スモーク加工」のリビルト・ヘッドライトに関しては、下記のYouTubeに説明動画を上げてありますので、もしよろしければご覧ください。
おそらくほとんどの方が、弊社の出品写真をご覧になって「ちょっと青くないか?」感じると思います。
その疑問に対する「答え」は、下記の動画にあります。
そして、この「青さ」こそが落札者様にしか持てない「特別な権利の象徴なのです。
*道路交通法上では、自動車のヘッドライトのレンズに関して、その材質や色味の規定は、一切ありません。
このスモーク加工で使用している色素は、「黄ばみの色の反対色」であると同時に、「晴天時の青空の色」にも非常に近い色であることが分かる動画になっています。
つまり晴天時の屋外では、弊社加工のヘッドライトには、メッキ部分に青空が映っているようしか見えないのす。(ただ、曇天時は青く見えます)
しかし、もう1つの全く別の、経済学的な「代替可能性の理論」という視点から見ると「この純正品とは少し違う青さ」という事実こそが、代替不可能性の高い重要なポイントであり、このライトを手にしたお客さまだけが持てる、特別な「権利」の象徴でもあるのです。(*代替不可能とは、他に代わるものが無いという意味です。)
具体的に言えば、実はこの「青さ」には、損害保険での車両修理の場合、このライトの「新品と同等の金額」を、「落札者様ご本人が受け取れる権利」が含まれているのです。
なぜなら万が一の保険請求時などに、このライトは「一般人では購入できない、特別で、車検対応の希少なワンオフ部品」として、自動車事故の全ての鑑定士には判断されるので、この「微妙な青さ」こそが、結果的にお客さまにとって、少なからず利益をもたらす「純正品とは違う特徴」となる可能性を秘めているのです。
これまで弊社でも30年以上、百戦錬磨のごとく、損害保険修理の対応をしてきましたが、現実として、自動車事故の保険修理の場合、車両保険でも対物保険でも、どんなに古くて黄ばんだライトでさえ、わずか2〜3mm程度の傷が入るだけで、その他に傷が入っていなかった場合は99%ほどの確率で、ライトは新品交換で対応する事が、保険修理では認められている事実があるからです。
その証拠として、初代のヴィッツからなどがその例ですが、たとえ、レンズ単品だけで買える純正部品が設定されている場合でさえも、損害保険会社からは、レンズのみの交換を要求された案件は、これまで1件もありません。
もし、レンズが割れてライトの中に雨水が入った場合は、ユニットではなくアッセンブリーと言われる、まるごと交換になる場合がほとんどです。
ただし、傷だけのように、損傷箇所が通称ユニット(最小単位部品)と言われる、バラストやバーナー、LEDコンピューターなどが付いていない部品が新品で販売されている場合は、保険で認定される金額は、そのユニットの新品金額だけになりますし、そもそも車体の本体の時価額がヘッドライトより少ない場合は、「車両全損扱い」になりますので、その点はご注意下さい。
しかし、その場合でも現代の任意保険では、ご自身の「車両保険」に前もって「車両修理超過特約」を付けておけば、お車の時価額に加え、最大50万円まで超過した修理が可能になります。
例えば、JA共済さんでは、時価額が最低額の10万円しかない非常に古い車両でさえ、車両保険(共済)に「車両修理超過特約」を付けると、時価額プラス50万円で、最大60万円までの修理が可能なのです。
(*特約なので、付けても年間の支払い保険料金の差額は微々たるものです。)
また、ほとんどの車両保険には「無過失担保特約」が初めから付いていますので、100%の被害事故の場合、相手が特定できて、一緒に警察に事故届けが出されていれば、その被害事故を、ご自身の車両保険+車両修理超過特約で修理しても、保険を使った事にはならず、翌年以降の保険料にも等級にも、まったく影響しないという凄い特約なので、時価の低い車ほど、この車両保険+車両修理超過特約の加入をご検討ください。
ちなみに、車両保険でも対物保険でも、保険で払われる金銭の「支払い先の法律上の決定権」も、契約者、もしくは被害者であるお客様ですので、「ヘッドライトの税込み金額分は私の指定する口座へ振込みして下さい。」と保険会社に言えば、保険会社には、それに反論できる権利はありません。
ただし場合によっては、一時所得になる可能性がありますので、税金は税務署でご相談ください。
サラウンド・スモーク加工の説明動画のYouTubeサイトは以下です!
↓↓↓
(*** YouTubeなので、最初にCMが出る場合がありますので、音量にご注意願います。 ***)
★ 弊社の出品商品の3大特典について ★
弊社の出品商品の3大特典として、商品到着時間から始まる、輸送中の破損も含む「120時間(5日間)以内の初期不良は、返品&全額返金」「レンズの黄ばみ防止機能3年間保証」「内部水漏れ補償30日間」が付いています。
またこの3大特典の追加として、このヘッドライトの新品は高額なので、上記の3大特典に加え、万が一、ご購入後2年以内に、事故などで片側が破損してしまった場合、片方だけ新品になると違和感が出てしまいます。
最悪の場合、上記のYouTube動画の最後のように、弊社の加工したライトの方が、新品のライトより、新しく見えてしまう場合があるのです。
もし、そのようになってしまった場合、その旨を弊社へご連絡して頂いた上で、お客さまで中古の黄ばんだ左右セットをヤフオクで落札して頂くか、または今回、交換して余っていた黄ばんだライトの左右セットを、弊社へ送っていただければ、その左右セットを、生き残ったもう片側を、弊社へ下取りさせて頂くことを条件として、保険修理でも関係なく無償で加工させて頂きます。(下取り品の返送は、車両修理後でOKです。)
もし、左右ともに破損し、下取りがない場合や、2年間を過ぎた場合は、左右1セット税込2万円で、加工します。(落札品と同等加工で磨き仕上げ無し・下取り無し)
ただしこの補償は、「送料、返送料、下取りライト返送料」などは、全て、お客様でご負担願います。
仮に、車両保険修理や、被害事故の対物損害賠償保険(対物保険)で修理なさる場合、修理業者さんや、保険会社さんに、必ず修理の着工前に、弊社の名刺を提示して、
「このヘッドライトは純正ですが、車検対応の特殊な米国特許技術で表面加工がしてあり、このライトは私しか調達できないので、ヘッドライトは自分で調達します。
本来であれば、加工費用も別途で請求できるはずですが、そこは、なんとかして私が対処します。
(*示談交渉を円満解決するには、この譲歩は、非常に有効です。)
なので、破損している方の分だけで良いので、ヘッドライトの新品部品の税込金額分は、全額、私に返金してください。そもそも片方だけが新品になって、違和感が出るのに、それで原状回復だと言われても納得できません。」
と、「意思表示」して頂ければ、どちらの保険修理の場合でも、基本的には「法律上の、修理方法の最終決定権は、車両所有者であるお客さま」にありますので、ほとんどの場合、新品部品金額は全額返金となります。
そして、その返金される予定の金額を、お客様で検討し、黄ばんだライトの価格はご存知のはずなので、左右セットの中古部品を、その金額以内でヤフオクでご購入頂くか、ストック品を弊社に送付して下さい。
結果としての、その中古部品と返金される新品価格に、どれだけ差額が出た場合でも、このヘッドライトは他者には調達できない、代替不可能性の非常に高い、特別部品なので、その差額はお客さまが、「調達手数料」として受け取っても、法律上、なんら問題のない金銭になります。
なぜなら、その人にしかできない行為に対する「報酬」には、大谷翔平選手のように経済学的な基準はなく、修理金額については、被害事故の示談であれ、車両保険修理金額の協定であれ、「金額的に合理性のある金額の合意」があれば、「基本的には修理方法自体は自由」だからです。
当然、その金額を受け取らず新品交換して、弊社の正規技術加工料(税込38500円)を、別途で追加請求することも可能です。
ちなみにご参考までですが、出品画像の中に、黄ばんだライトと並べて撮影してある場合は、その程度に黄ばんだライトなら、今回落札して頂いた商品と、ほぼ同じレベルまで改善しますので、ご安心ください。
*比較写真が、上部の画像にない場合は、弊社の他の出品物の写真を参考にして下さい。
加工後は未使用ですが、時間は経っていますので、保管中に入った小傷や、部分的に非常に小さな塗装のタレや、ピンホール、微細な突起などがある場合もありますが、格安で出品させて頂くために、それらは、耐久性にも明るさにも、全く影響しないので、それらを研磨して仕上げる作業はしていません。
ですので、その仕上げ作業分の、弊社の技術工賃に換算して、約2万円を超える「仕上げ時間コスト」が掛かっていないため、コスパを最重要視して、このまま格安な処分価格で出品しますので、基本的には初期不良以外は、ノークレームでお願いします。
また今年の8月から、車検でのハイビーム検査が完全廃止になりましたので、今後、黄ばんだライトの車検が非常に厳しくなりますので、今後の愛車の車検時に、高額な新品ヘッドライトに交換されてしまう前に、こちらの商品をぜひご検討下さい。
「スモーク加工」とは言っていますが、「サラウンド」つまりヘッドライトのレンズの「周囲」をメインに、高度なグラデーション塗装技術で加工していますので、ロービームの光の透る部分のレンズは、かなり透明に近く、明るさはほとんど変わっていないので、車検対応となっています。
また、このスモーク加工によって、アイライナー効果で、愛車の目つきの目頭と目尻の輪郭が、キリッと引き締まり、周囲のレンズのグラデーション塗装によるアイシャドー効果で、立体感が出て中心部分の透明さも引き立たせる効果があり高級感とコントラストを高め、新しさを演出しています。
これらの効果で、愛車の目元が全体的に、『くっきり、ぱっちり』とした新しさのある印象に変わるのです。
これは、人間の深層心理の中に「黄ばんだものは古く見え、黄ばみを全く感じさせないものは、新しく見える感覚や感性があり、見た目のコントラストが高いものは、若く新しく見え、コントラストが低いものは、老いて古く見える。」という、人が人生の経験則から習得してきた判断基準を、本能的に人が感じているからだと確信しています。
結果として、今後3年以上は、黄ばみに悩む必要も無く、「見栄え」も「機能」も「耐久性」さえも、その全てが両立するヘッドライトになっているのです。
多分「経済学的な視点」から見れば、このライトは、その「耐久性や性能」から換算しても、新品のライトと比較しても、最低でもその70%以上の金額的な価値を持つヘッドライトであると確信しています。
もし、弊社が加工したヘッドライトで、黄ばみが再発していないにも関わらず、車検の検査ラインで「光量不足で不合格」になった場合は、おそらくですが原因としては、バラスト、バーナー、バルブなどが劣化している可能性が高いので、それらを点検し必要に応じて交換してみて、ダメな場合はご相談ください。
特に10年以上前のHID車両は、バーナー(発光電球)の劣化が原因で「不合格」になる事例が、多発していますので、最近ではそのバーナーを、LEDバーナーへ、簡単に交換できる市販商品もたくさんあり、明るさも、有名な商品ならHIDより、ずっと明るいので、自動車用品店などで相談して頂き、ヤフーショッピングさんなどで探してみてください。