ステイーブ・マックイーン映画大全集。スチールやパンフ、チラシ等、合計16点。
●「栄光のル・マン」1971年
*スチール 140㎜×110㎜
*パンフ 295㎜×210㎜ 28ページ 公開のテアトル東京の印字あり。
*チラシ 365㎜×255㎜ 横長なので二つ折り 公開のテアトル東京の印字あり。
●「パピヨン」1973年
*スチール4点 140㎜×108㎜
*パンフ 295㎜×210㎜ 28ページ 裏表紙に、このパンフを買った日付をメモしてある。
*チラシ 297㎜×203㎜ 公開のテアトル東京の印字。陽春公開と。紙質に経年劣化の跡。切れ、折り少し
●「ハンター」1980年
*プレス(モノクロ) 365㎜×255㎜ 紙質に経年劣化、四つ折りの面に薄茶色化。
*パンフ 295㎜×210㎜ 28ページ 表表紙、経年劣化が、背に白い剥がれ、角に少し折れが。
●「ネバダ・スミス」1965年
*パンフ 295㎜×210㎜ 20ページ
●「大脱走」1963年
*パンフ 295㎜×210㎜ 22ページ 紙質に経年劣化。表紙の背が白い剥がれ。
●「砲艦サンパブロ」パンフ 305㎜×225㎜ 36ページ 背に、経年劣化で、白い剥がれ。表と裏表紙に、少し折れなど。
●「華麗なる賭け」 パンフ 295㎜×210㎜ 16ページ 紙質に経年劣化。2ページ目と15ページ目に、テープ補修有り。
●「華麗なる週末」 パンフ 295㎜×210㎜ 24ページ 背に、経年劣化の白い剥がれあり。
●「ゲッタウエイ」 チラシ 260㎜×180㎜ 日比谷映画と、新宿プラザ劇場の印字。陽春ロードショーと。
●●以上、9作品、全16点のグッズ、作品により経年劣化はありますが、全て本文も見た目も良好です。
少し詳しく経年劣化の状況をメモしましたが、神経質ゆえ、チェックしてみました。
*新品ではないのが、心残りです。お詫びの気持ち、手持ちの「ハンター」と「砲艦サンパブロ」のパンフを同封します。
余計でしょうが、2部づつになります。 マックイーンのグッズ、全放出です。