Tronographic Rusty Box ベース用プリアンプ エフェクター

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3

Осталось:

Текущая

45 000¥

(~$385)
49 500¥ включая налог

Блиц-цена

45 000¥Войти
Рейтинг продавца
108969
Продавец
Start time
25 сент. 09:12 (Tokyo)
Окончание
02 окт. 09:12 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
10%
Состояние
Новый товар
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Нет
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


Tronographic Rusty Box ベース用プリアンプ エフェクター

70年代のソリッドステートベースアンプ。その元気なドライブサウンドを作る、ハイクオリティなベースプリアンプ「Rusty Box」がアップデートして登場。
サウンドはそのままに、電源を24~40V駆動から9V駆動へアップデート。

Tronographic Rusty Boxは、特にベースギターに最適化して制作された楽器用のプリアンプペダルです。ベースギター向けに制作していますが、レギュラーギターでもお使いいただけます。

1970年代の\“ハイゲイン\”なソリッドステートベースアンプのトーンを再現しながら、現代的な機能を持たせて再構築しました。

Input Gain、Bass/Middle/Treble EQ、Master VolumeコントロールやBoostフットスイッチを搭載。トゥルーバイパスで、DIとしても使用可能なバランスドアウトプットを有しています。

【特徴】
・Input Gainコントロールで正確なゲイン、ドライブ設定が可能
・3バンドEQによりベースギターのトーンを詳細に設定
・よりアグレッシブなボリューム/ドライブが得られるBoostモード
・バランスドアウトプット(600Ω)によりDIとしても使用可能
・トゥルーバイパス
・スタンダードなセンターマイナスDC9V(130mA)で駆動

【基本的な使い方】
・エフェクターとして:
Rusty Boxは、お使いのシステムの中に手軽に組み込むことができます。エフェクトチェインやエフェクトループ、ベースアンプ側のプリアンプ前後などに接続することができます。
楽器側のケーブルをInputに、アンプ側のケーブルをMainアウトプットに接続して使用します。

・DIボックスとして:
Rusty BoxのMainアウトプットは600Ωのバランスドアウトプットとして使うことができます。エフェクターとして使用する際はここにスタンダードなモノラルフォンジャックを接続しますが、DIボックスとして使用する場合TRSケーブルを使用します。このケーブルはミキシングボード等のバランスドオーディオデバイスに接続します。また、同時にLineアウトプットをモニター用に使用することもできます。

・パワーアンプのためのプリアンプとして:
Rusty BoxのLineアウトプットは、フルヴォリュームのアンバランスドオーディオシグナルを出力します。本体のVolumeノブを通さずにシグナルを出力するため、Input Volumeコントロールを使用してパワーアンプをドライブさせることができます。エフェクターとしてやDIボックスとしての使用法と組み合わせ、モニターアンプやラインアウトとベースアンプのインプットを組み合わせる等、様々な使い方が可能です。


【コントロール】
・Input Gain:Rusty Boxのインプットアンプリファーステージのゲインを設定します。時計回りに回せばシグナルはラウドになり、歪みが加わります。Boost ON時、このコントロールは、9時辺りを超えれば歪みが加わります。また、このコントロールはHI/LOスイッチと併せてご使用いただけます。

・HI/LO:このトグルスイッチは、Rusty BoxにアンプのHigh/Lowインプットの切替機能と同様の機能を設定できます。Hi側に設定すればハイインピーダンスなインプットに、LO側に設定すればインプットインピーダンスが少し下がり、音量も低減されます。Hi側はラウドなトーンに、Lo側は高域と音量が少し減衰するトーンになります。

・Boost:このフットスイッチは、サウンドにさらなる音量とドライブを追加したい時に使用します。スイッチをONにすれば、インプットステージがブーストされ、シグナルが強化されます。本体がバイパス時にはブーストもバイパスされます。

・Mid:Rusty BoxのEQセクションの1つです。時計回りに回せばミッドレンジが強調されます。12時位置より左側に回せばミッドレンジがカットされます。

・Bass:Rusty BoxのEQセクションの1つです。時計回りに回せばローエンドからローレンジが強調されます。

・Treble:Rusty BoxのEQセクションの1つです。時計回りに回せばトップエンドやトレブルレンジが強調されます。

・Volume:マスターヴォリュームコントロールです。Mainアウトプットから出力されるシグナルの音量を調整します。Lineアウトプットからの出力には影響しません。

・Effect:Rusty Box本体のバイパススイッチです。トゥルーバイパス時には全てのエフェクトがバイパスされ、インプットからMainアウトプットにシグナルが直結されます。この時、Lineアウトプットからの出力はミュートされます。また、バイパス時、Mainアウトプットからの出力はアンバランスドとなります。


【入出力端子】
・Input:Rusty Boxのオーディオインプット端子です。楽器やエフェクターなどからの出力を接続します。インプットインピーダンスはHi側が250kΩ、Lo側が18kΩです。

・Line Out:Volumeコントロールを通る前の、フルヴォリュームのアンバランスドシグナルを出力します。本体をパワーアンプ前のプリアンプとして使用する際に最適です。ここからの出力の音量を調整する場合、Input Gain、Boostフットスイッチ、Hi/Loトグルスイッチで行います。
また、ここからの出力はバイパス時にミュートされます。

・Main Out:Volumeコントロールを通した出力、およびバイパス時の出力を行う端子です。モノラルプラグを接続すればアンバランスドアウトプットに、ステレオプラグのTRSケーブルを接続すればバランスドアウトプットになります。アウトプットインピーダンスは600Ωです。
Mainアウトプットからの出力は、アンプ本体のプリアンプ前に接続することを推奨します。トゥルーバイパス時、ここからの出力はアンバランスドとなります。


【電源】
スタンダードな2.1mmバレルタイプ、センターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。消費電流は130mAです。電池はお使いになれません。


弊社では在庫商品を本社倉庫(福岡県北九州市)の他、関東倉庫で保管しております。
発送元が福岡県になっている場合でも、ご注文商品によっては関東倉庫からの発送となる場合や複数商品のご注文の場合は、複数の倉庫からの発送となり、複数個口でのお届けとなる場合がございます。予めご了承ください。
Loading...