【掛け軸】 副島種臣 「書双幅」 真作 真筆保証 絹本 木撥軸 佐賀藩士 幕末明治の政治家 能書家として知られる 志賀親朋

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【副島種臣】
幕末・明治の政治家。佐賀藩士で国学者の枝吉忠左衛門の次男、副島氏の養子。通称は二郎、号を蒼海・一々学人等。明治政府の参与・制度事務局判事となり、政体書の起草や版籍奉還に尽力したが、のち政界を離れ、宮中顧問官・枢密顧問官として務めた。能書家として知られる。明治38年(1905)歿、78才。

【志賀親朋】
幕末から明治時代の通訳。 天保13年11月8日生まれ。家は長崎代官支配の浦上淵村の庄屋。ロシア軍艦の士官に学び、文久元年箱館在勤のロシア語通弁となる。慶応2年(1866)外国奉行小出秀実に従い樺太の国境画定交渉のためロシアに行く。維新後、外務省にはいり、千島樺太交換交渉などの通訳をつとめた。大正5年9月20日死去。75歳。通称は浦太郎。1842-1916。

【作品状態】
絹本 木撥軸 真筆保証(真作) 紙表装(イタミ) ウブ幅 桐箱入 中身寸法123×28 少しヤケや入墨あり 幅自体しっかりしています ※この書は副島種臣が志賀親朋の為に書いたものです ※印の画像の隣に「没後一〇〇年記念蒼海副島種臣―全心の書―展」から印譜を載せましたので参考にしてください よろしくお願い致します





※※※※※※※※終了日を日曜から月曜に変更いたしました!!!!!!!!






※ご入札は画像説明をよくご覧になりご納得の上でお願いします
※自己紹介のとおりタイトルや説明に真筆保証と記載したものは正式な鑑定機関が通らなかった場合返品に応じます
※何か解からない事がございましたら入札する前にご質問下さい


極めて稀なのですが落札後、
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上記のような方は、
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※※※2021年8月15日より発送は全て『佐川急便』にていたします

私が出品する商品は古いものが多く、修理や修復が必要な場合がございますが、ご理解ご納得の上ご入札お願いします

ヤマト運輸や佐川急便など通常配送の場合、掛け軸など1点モノの商品が配送中に破損した場合、補償が利かないそうです(軸先、箱、額、屏風、ガラスなど)

配送中のトラブルは、私のほうでも責任を負いかねますのでご理解ください

どうしても補償が必要な方は、美術品専門の配送方法もございますが、配送料が高額になります

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