



Осталось:
чтобы делать ставки
Описание


| 出品物 |
ご覧頂きありがとうございます。今回出品する品は写真の脇差です。 銃砲刀剣類登録証番号 長崎県 第196624号 種別 わきざし 長さ 51.7センチ 反り 1.4センチ 目くぎ穴 1個 元幅約3.1センチ 元重約0.6センチ 先幅約2.1センチ 在銘 肥前国住吉永 特別貴重刀剣認定書付 特別貴重刀剣認定書付きの「肥前国住吉永」です。日本美術刀剣保存協会に鑑定書の確認済みですので ご安心ください。正真正銘の特別貴重刀剣です。 肥前国住吉永は肥前刀を代表する名工であり、肥前国吉長の初期銘であります。吉永銘の御刀は現存数 が少なく、刀剣界としても貴重な資料になります。登録証も九州の長崎県登録ですので、地元にあった 御刀になります。 初茎の在銘品で互の目乱れの鎬造りで、足がびっしりと入る上出来で、古研ぎではありますが、錆や刃 こぼれはありません。切っ先に多少擦れがあります。 初茎の状態ですので、貴重な刀身です。肥前刀の中でも現存数が少ないので、大変貴重だと思います。 肥前国住吉永 肥前国・江戸前期・鍋島藩 刀剣界に於いても肥前刀の歴史に於いても奇跡的な驚くべき肥前国吉長として、有名な、吉長刀匠の初 期銘の肥前国吉永銘の脇差の奇跡的出現です。 本吉永は父宗長と共に鍋島勝茂の命で初代肥前国忠吉と共に京に上り天皇家や将軍家の御用を賜るその 埋忠明寿の弟子となります、慶長5年(1600年)(426年前)天下分け目の関ケ原の戦いの前に急遽忠吉、 宗長共々佐賀に帰国します。初代肥前国忠吉と共に貴重な肥前刀の草創期の名工です。 吉永は寛永15年(1638年)(388年前)この世を去る為、現在残念ながら作品がほとんど無く本脇差は幻 の名作です。慶長新刀の名品です。 あとは写真と画像を見て判断してください。質問はわかる範囲でお答えしますので、入札前にお願い いたします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に所有者変更届(名義変更)を出してください。 よろしくお願いいたします。 |