HONDA DNAの傑作! E-PP1 BEAT!! OPEN2シーターMidシップの諸元に 当時のセナ・プロ時代のF-1 テクノロジーを惜しみなく次ぎ込んだ8.500回転レブリミットの超高回転M-trec E07A EGに 快感ショートストローク MT5速シフトを組み込み 維持費の掛からない軽自動車規格にパッケージ!の ワインディングを全速で操っても良し OPENでゆっくり流すも佳し 大人の玩具・ガレージでいじって好し、爽快ハンドリングマシーンを サーキットUSEを念頭に不要なParts除去、軽量化し 走行会用ベース車両、Parts取も可の個体 修復歴は最前部コアサポート、左F.インパネに歪みの交換にまで至らなかった軽微な事象。 走行管理システムチェックでは 2002年に129.000kmのチェック履歴が在り 現指針108.620kmとの祖語からメーター改竄車両に分類。 オリジナルBODY・赤BEAT特有のペイント面の色褪せ、34歳のヤレのクリア剥離、F.ボンネットは黄色を転用、R.トランクはBlack塗装 も見えますので 落札後 余裕が在ればRace仕様 AllPaint、全塗装施工で完璧復活!?のベース車両(元色赤で再塗装が王道でしょうが Any color is fine. 人気のチャンピオンシップホワイトや 大人の玩具・BEAT君飼育らしく マッドBlackなど暗色ならDIYスプレー塗装も可能? 1/1実物大プラモデル遊び 笑)。
BEAT飼育で懸案のタイベル関係も 交換済みですが 落札後 高回転多用の使用環境でしたら 再度の交換が吉と思います。 弱点のACはシステムごと除去、軽量化。 経年寿命を迎える電子器機のコンデンサ問題は: 走りの肝・エンジンコントロールユニット・ECU内のコンデンサ類もメンテ交換済みで EGチェックランプ・警告灯の点灯も無いです。 EG機関は外観上 画像の通り 安心のノーマル無改造? 本田技術研究所のR&D設計思想の儘 軽快な走り味。
社外品装備: SAITOロールケージ製クロモリ6点式ロールバー、MOMOレザーステアリング、小型フルバケットシート、ショートシフトノブ、車高調ストラット、F.ボンネット内増槽燃料タンク、超小型軽量バッテリー、チューンドECU、と SタイヤSetを入れればこのままサーキットへGo! & 当方 手持ちのカーボン、FRPのボンネット、トランクを追加購入、交換装着すれば BODY軽量化も完璧! (笑)
走り、転がす楽しみに Garage遊びの面白さ、詫び錆び、日本車を永く飼育、愉しみ、自動車文化を 味わう「クルマ道」の所有すべきLine Upに欠かせないBEAT君。 経験値を上げ 大正解!のビート所有の選択精度を上げる 下見・試乗 大歓迎! Q&Aからお名前・住所・連絡先・ご都合入れて ご用命ください(回答せず=公開されず、直接コンタクト 此方の都合、個人情報入れて差し上げます)。 お支払いは 落札金額+R券のみのポッキリ金額 訳の分からない諸費用・納車費用・税金・自動車税・自賠責月割りなど不要です。ソフトトップの無い現状で請け負って呉れる陸送屋さんは無いので 高クルマIQの方なら 落札後 代金入金後 書類一式宅急便着払い発送致しますので 自賠責保険加入、仮ナンバー取得し自走お持ち帰り可ですが 積載車・キャリアカーをRentalなどして積み込み搬送が安心、 E07Aエンジン排気量656㏄に因み ¥345.656円START 最低落札金額の設定や 金額行かないと取り消す 見せ騙しもしない 完全売切! 低重心・軽快な乗り味、爽快なフルOPEN、8500回転レブLimitの達成感、割安な軽自動車の維持費、使い勝手の佳さ そして 何より HONDA BEAT君である事!!
Do you have a HONDA? BEAT is it!!!
(2026年 10月 8日 07時 05分 追加)
車検証上の登録は E-PP1 幌型 至って普通のHONDA BEAT君 本年6/23まで有効車検の在った 実働車。 走行履歴も 令和4年時点で 105.600km、 現指針 108.620km。 画像の通り 走り曲がり止まる機能: 機関EG,伝達系MT、ブレーキ、吸気排気系、車高調ストラット、テンパータイヤ転がし用、メーター、フルバケットシート、純正シートベルト+4点ベルト用アンカーなどは保持しつつ 軽量化の為 除去された純正部品: 幌Assy. ACシステム・デバイス、 助手席、 AUDIO、 内装パネル・カーペット、ノーマルバッテリー等々 サーキットUSEに向けて 何か在るか無いか気になるPartsは Q&Aで確認下さい。