ディオールオム 2004AW 04AW 泥錆ヴィンテージ加工 ストレート デニム ジーンズ DIORHOMME 国内正規品 33
カラー:ヴィンテージ加工 インディゴブルー(画像参照)
サイズ:33 ウエスト約42cm股上約26m股下約85
cm腿幅約28cmわたり約29.5m裾幅約21.5cm※素人寸法ですので多少の誤差はお許さいませ。※ウエストを若干詰めているので表記サイズは33ですが32程度になっていると思います。股下も若干リサイズありです。
付属品:無し
素材:画像参照
状態: 室内試着程度でほぼ着用していない美品ですがウエストと股下リサイズあり 裾幅などのシルエット変更はありません。
生産国 イタリア製 画像参照
こちらはディオールオムの2004年に発売されランウェイコレクションでも使用されていました個人的に大好きなデニムです。
04AW、05SS、05AWと当時のコレクションでも使用されていました。
このイタリア製の錆や泥加工 ダメージ傷のヴィンテージ加工のあるジーンズはデザイナーのエディスリマン自身も
当時私物で頻繁に愛用していました。(04AW※bas21、05SS※bas19、05AW※bas19とブーツカット全てのシーズン)
04AWでは泥錆ヴィンテージ加工ジーンズ※当時言われていた正式名所?はRUSTとは記載は無くOranje overdyeだったとように記憶しています。は2型販売されておりコレクション外のbas19のスリムストレートの物とコレクションで使用されてbas21のストレートタイプの物が販売されていました。※後の05SSにbas19のシルエットがコレクションで採用されました。
今回出品する物は04AWのコレクションで使用されていたbas21のストレートシルエットになります。今ではディオールオムと言えばbas19のスリムストレートとbas17.5のスリムスキニーが有名ですが、04AWのコレクションではbas21の無骨なシルエットのストレートが採用されました。コレクションでは錆デニムジーンズの全ルックはロールアップして穿いていたのは有名です☆※余談ですがエディも若干ですがディオールオム時代はジーンズを常にほんの僅かにロールアップして着用している事が多いです。こちらの04AWのジーンズはbas21を着用していたのもあり・・がっつり笑 ロールアップして穿いていました!
更に余談ですがこちらの04AWのbas21の裾幅規格ですが05AWの赤錆微フレアジーンズとは違いブーツカットシルエットではなく、完全なストレートシルエットです※サイズを上げるとヴィンテージのリーバイス501のような無骨なストレートシルエットです。※05AW以前にディオールオムのブーツカット※微フレアのジーンズは販売されていませんでした。※05AW以降はコレクション外で海外のみ※日本直営店仕入れ無しでbas21の微フレアのブーツカットシルエットは少量様々なジーンズで販売展開されていました。国内で微フレアやbas21のシルエットが販売が無かったこの背景には日本国内では当時ディオールオムを好きな方はより細い裾幅シルエットの物を求めており、bas21の裾幅シルエットが日本国内需要が低かった事だと思います。※日本直営店が買い付けしても需要が無い為売れない※余談ですが04ssのアイスブルーやデストロイも海外ではストレートシルエットbas21が販売されていました。
更に余談ですが、04AW 05SS 05AWの泥錆加工のジーンズは似てはいます。全てを並べてみると結構違いがあるのですが、当時を知っていて見分け方や鑑定も出来る方も非常に少ないです。国内品質タグが無い商品は時期などは間違っている事もかなり多いので注意して見て下さい。※ちなみにディオールオムのエディ期では100%無いデニムジーンズはフロント一番上のホックがボタンになっています。2008年~2009年のクリス期にフロント一番上ボタン仕様になっているジーンズが多かったですが※主にイタリア製のジーンズ、2009AW~またフロントホックに戻りました。※更に余談ですがサンローラン以降はフロント一番上はホックではなくボダンが採用されています。話はディオールオムに戻りまして更に簡単なディオールオムのエディ期の見分け方はエディ最終年が2007年なので品番が7E春夏 7H秋冬までがエディが在籍したディオールオムの商品です。ディオールオムのエディ期は01~07Hまで☆それ以降の8E 8H 9E 9H 10E 10Hは全てクリス期です。クリス期の11SS以降は再販jakeのように163D007TX995などの時期が判別出来ないタグに変更されています。※10Hあたりから世界共通品質表示タグ※長めのシルバーの2枚タグも付くようになりました。そのタグが付いている場合もエディ期では絶対無いと判断出来ます。ご参考にして頂ければ幸いです。
最近はディオールオムのエディ期の物が現代の若者を中心に再評価されて非常に注目を集めています。
04AWでは無いですが、画像のラッパーの方はフェスで05AWの赤錆泥加工の恐らくシルエットはbas21のストレートorbas19のスリムストレート※海外のみ販売があったものをサイズを上げてオーバーサイズで着用されていると思われます。※05AWで微フレアのブーツカットとコレクション外で海外のみbas19スリムストレートとbas21ストレートが販売されていました。国内は微フレアの赤錆のみ展開※バックジップの物もあり インディゴの他にブラックなども販売あり
今回出品するbas21の04AW泥錆はほぼ着用感も無く泥錆も当時のままです☆ウエストは33から実寸32程度に詰めています。股下もリサイズしていますが、泥錆ヴィンテージ加工に仕上げています。
オーバーサイズに着用するの良いですし☆ジャストで穿くのも良いかと思います。
流行りに左右されないシルエットと色合い風合いでどんなスタイルにも合わせやすい印象です☆
裾上げはされていますが、股下85cmとほとんどの方に対応する長さで錆加工やダメージ加工を施してありますので良い感じです☆
個体差もかなりありましたが、今回出品する04AWの泥錆はオレンジオーバーダイとの名の通りの色合い風合いは完璧だと思います。
ここまで加工が当時のまま残っている個体も少なくなってきました。※1回でも洗濯やクリーニングなどしてしまうと泥錆の加工は取れていってしまうので加工を残す為には細心の注意が必要です。しかし風合いの変化も楽しむのもありとは個人的には思います。
ディオールオムのアーカイブ商品も最近は人気が高まっています。※特に2003~2005年
是非この機会にどうぞ♪
2004年~2005年の泥錆加工のジーンズも最近偽物コピー商品が出回っています。偽物は内タグの品質表示が日本製だったりします※本物の泥錆はイタリア製のブロークンツイルデニム使用です。
余談ですが※余談が多くて申し訳ございません!泥赤錆加工以外にも最近はエディの頃のディオールオムの偽物コピー品※最近生産されたジーンズが多数出回っています。2003年ブラック爪痕ジーンズ 2004年デストロイジーンズ アイスブルージーンズ 2006年のコンバインジーンズ 2007年のシャープノーテーションコーティングブラックジーンズなどです。当時を知っている方しか現在は鑑定は出来ないと思うので、本物と出品している方にも偽物コピー商品が多数ございます。コピー商品には気を付けて下さいませ。国内株タグ付きの偽物もございます。※ジーンズ以外のベルトの偽物コピー商品も出回っています。
勿論私の出品物は国内代理店ありの商品も海外タグのみ商品も100%確実に正規品です。安心してお求め下さいませ。
何かありましたらお気軽にご質問欄よりお問い合わせ下さいませ。
非常に完成度の高い仕上がりです。色合い風合いシルエットどれを見てもディオールオム発売されたデニムで名作だと思います。
状態はほぼ泥錆の加工ぼ残っていて使用感は無く大変良い状態です。個人的には大変良い状態だと思いますが最終的には写真の判断でお願い致します。※タグ解れ多少あり
元からヴィンテージ加工、ダメージや汚れ加工が施された商品です。1点1点手作業の加工の為、加工が全く同じ物は存在しませんのでその点をご理解ある方の入札でお願い致します。最終的には写真での判断でお願い致します。
22年前以上の物になります。その点をご理解お願い致します。最終的には画像をご確認下さいませ。
アーカイブ、ヴィンテージにご理解ある方の入札でお願い致します。
出品に際に商品はチェックしておりますが見落としている汚れダメージなどありましたらご了承下さいませ。
状態にご理解頂けない場合の入札はお控え下さいませ。
最終的には写真の判断でお願い致します。ご理解ある方の入札でお願い致します。
着用画像は着用イメージの参考にして頂ければ幸いです。
一応一旦人の手に渡った商品でのでご理解のある方の入札でお願い致します。最終的には写真での判断でお願い致します。確実にノークレームノーリターンでお願い致します。 いかなる場合も返金返品交換は一切お受け出来ませんので、質問がある場合はオークション終了前に必ずお願い致します。ではご検討宜しくお願い致します。