「幻の橋」と呼ばれる北海道上士幌町の旧国鉄士幌線「タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)」のフレーム切手の第2弾。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾に引き続いて採用。
第1弾は春から夏にかけての情景が中心だったが、第2弾では秋から冬にかけての写真が中心で、採用されたのは2014年~昨年に撮った写真。
雪景色やドローンでの空撮のほか、秋には水没してしまうことが多いタウシュベツ川橋梁が、20年秋には水没が遅かったため撮影できた紅葉と橋との珍しい情景も採用されています。
新品/未開封品で、額面84円の切手(シール式)が10枚がセットになっております。
現地郵便局にて入手後、大切に自宅保管。状態に問題はありませんが、細部の状態まで気にされる方、神経質な方の入札及び落札はご遠慮ください。
厚紙等で補強し折れ防止、防水対策をして発送します。
※配送中の遅延や事故等につきましては、当方では責任を負いかねますので予めご了承ください。