光の輪―オーラの神秘と聖なる癒し/ロザリン・L・ ブリエール

Thumbnail 1

Осталось:

Текущая

1 164¥

(~$9)
1 280¥ включая налог
Рейтинг продавца
22585
Продавец
Start time
01 нояб. 14:05 (Tokyo)
Окончание
06 нояб. 12:52 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
10%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Нет
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


光の輪―オーラの神秘と聖なる癒し/ロザリン・L・ ブリエール
Rosalyn L. Bruyere (原名), 鈴木 真佐子 (翻訳)
出版社 : 太陽出版2004年4刷
ソフトカバー,21cm : 236ページ
ISBN-10 : 4884691571
ISBN-13 : 9784884691578

すべての物質から放出されるオーラは、一色あるいはいくつかの色で成り立っています。色は赤、オレンジ、黄、緑、青、紫、白があり、さらには明るい暗いなどさまざまな違いがあります。いずれも生命力を与えるオーラから生じる明るい光を持っています。
これらのオーラの色はチャクラと密接に関連しています。私の経験では、それぞれのチャクラは、オーラに機能的に影響を与える四つの特質を持っています。色、サイズと形、循環とかスピン、そして強さです。ここでいう強さとは、チャクラがどのくらい開いているか、あるいはチャクラによって生み出されるエネルギーの量がどれほどのものかを示すものです。しかし実際は、チャクラが「開いたり」「閉じたり」することはできません。これは、チャクラがどのような時にどのくらいのエネルギーを出しているかを議論するために使われている言葉です。チャクラがスピンして電磁場をつくり、他のチャクラによってつくられた電磁場と結合して、私たちがオーラと呼んでいるものとなります。そしてある特定のチャクラ(あるいはチャクラのグループ)がオーラを支配する色を決定づけるのです。とても感情的な状態ではオーラは濃いオレンジであり、創造性豊かな状態であれば一般的に青が優勢になります。
オーラはまた、マインドとも関連しています。マインドといえば、ほとんどの人はすぐに脳を思い浮かべるでしょう。しかし最近の科学では、脳にマインドはいないと仮定しています。なかでも、思考や記憶は身体全体に刻み込まれているものであり、とくに記憶は身体の筋膜あるいは結合組織に本来は存在するものだともいわれています。それに対して思考は、それ自身がエネルギーだといえるでしょう。
科学用語ではエネルギーは厳密にいえば「仕事をする能力」として定義づけられますが、本書では電磁場における振動のさまざまな周波数や大きさを意味し、静的エネルギーか動的エネルギーのどちらかの形をとります。
運動エネルギーは、静的なあるいは動的な電磁場の中に存在している躍動的エネルギーです。電磁場は電気か磁気の強さが多様になるまでは静止状態と見なされます。動的な電磁場には特定の周波数の振動があります。さらに、複雑な電磁場はいくつもの周波数を持っています。動的な電磁場では、振動の規模がその場の強度や場に流れるエネルギー量を決定します。そして周波数と波長が伝播の「色」を決定します。ちなみに伝播とは、空気中や水中での音波や磁気の放出の広がりや伝わりをあらわす言葉です。ですから、私たちがチャクラが動く、あるいは身体を通して、という場合は、このエネルギーが動いている電磁場によって運ばれていることをあらわしています。さらに「エネルギーの色」(時には周波数)は、放出される電磁場の波長であり、霊的な目を持つ人びとには見ることのできるエネルギーやオーラの色を意味します。
静的オーラと動的オーラの総量は常に一定です。エネルギー保存の法則によると、エネルギーは創造することも消滅させることも不可能です。したがって、電磁場に変化がない限りその電磁場からエネルギーを抽出したり、つけ加えたりすることはできません。そこで、思考というものは潜在的で静的な電磁場のパターンのようなものです。一方、思考プロセスとなると、絶えず変化を続ける活動的な電磁場であるといえます。静的なフィールドから動的フィールドに思考が変化することによって、思考は人間にエネルギーを与えたり、逆にエネルギーをもらうこともできます。思考プロセスが終わると、導き出された思考は、オーラフィールドにある静的な電磁場のパターンとして記憶されます。マインドとオーラ、そして電磁場であるチャクラは、明らかに切り離すことのできない相互関係にあるのです。
もしかすると、昔の人びとや多くの宗教が信じてきたように、歴史は直線的なものではなく、円を描くように繰り返すものなのかもしれません。ピタゴラスやプラトンでさえ、彼ら自身ミステリースクールの伝授を受けた人たちでしたが、彼らも人類のサイクル的な進化と同じような形で歴史を捉えていました。もしこれが真実であれば、古代の知恵と現代の科学には、時の経過ほどの距離はないのかもしれません。(本文より)


全米で最も信頼されるヒーリングガイド!
オーラとは何か、そして私たちの生命力の源であるチャクラとは何かをテーマにした本書は、 長年にわたりヒーラーとして活躍している著者の集大成ともいえるヒーリング・ガイドである。
また、いくつものエクササイズや瞑想法が分かりやすく解説してあるので、すぐに実践することができる。 人間の未知なる生命力の可能性を導き出し、私たちの進化の旅になくてはならない鍵を提供してくれる。


目次

【第Ⅰ部 光の輪】

第1章 古代と現代の謎
チャクラの「謎」

第2章 パワーの輪
レインボウ戦士の伝説
パワーの輪
チャクラとその構成要素
チャクラの意味/二次的チャクラ/七つのチャクラ/チャクラの動物的・元素的性質
チャクラの宗教的背景
チャクラの歴史的背景
もどってきたチャクラ思想/チャクラの二つの世界

第3章 オーラとは何か
オーラフィールドは生命のフィールド
オーラの波動、色、音
エネルギーは身体の基本要素
チャクラの性質
チャクラの位置
チャクラを通って上昇するエネルギーの流れ
チャクラのスピンの方向
チャクラの相互作用
チャクラの相互関係 入力と出力/色を使ってのヒーリング/チャクラの性別
バランスのとれたエネルギーフィールド
一貫性を保つ/チャクラのズレ
調整エクササイズ

第4章 チャクラとヒーリング
スキャニングとチャネリング
エネルギーを感じるエクササイズ
エクササイズ
ヒーリングへの反発
カルマとヒーリング
「健康」の定義
チャクラにおける瞑想
エクササイズ

【第Ⅱ部 第一チャクラ】

第5章 第一チャクラとクンダリーニ
第一チャクラは生命力そのもの
クンダリーニは生命の源
第一チャクラの伝統的な顔
星座/蜂、龍、馬、蛇/蛇神話/イダとピンガラ
イニシエーションと第一チャクラ
クンダリーニのイニシエーションとシディパワー/ギリシャ―ソロイでのイニシエーション/エジプト―ピラミッドでのイニシエーション/エレウシスのイニシエーション/現在のイニシエーション

第6章 クンダリーニは肉体の源
ルーツチャクラ
呼吸、気、精神
クンダリーニと神経系
クンダリーニの目覚め
クンダリーニを開く
エクササイズ
同時に二つのチャンネルを使う/神経衰弱と瞑想/アメリカ文化における第一チャクラのエネルギー/生命力の抑制/中毒症と第一チャクラ/抑圧されたエネルギーと固定観念を解放する
クンダリーニの限界

第7章 火のパワー
パワーとクンダリーニ
第一チャクラの二極性
カリスマと謙虚さ
パワーを控える時と取り戻す時
クンダリーニと富

第8章 性活動とカルマ
性活動
オーガズム
トランス
神との融合
性と奉仕
クンダリーニとカルマ

第9章 科学とチャクラ
ロルフ研究
オシロスコープの赤
ロルフィングとヒーリング
DCシフト
トラウマとDCシフト

第10章 病気と機能障害
癌と鎌状赤血球貧血
癌細胞
癌の治療
アルツハイマー、関節炎、大腸炎
炎症
高血圧と心臓病
遺伝性の病気
骨折と傷痕
薬の過剰服用
婦人科系の病気と子宮摘出の影響
チャンスを狙うウイルスと感染病
クンダリーニに耳を傾けて

付録Ⅰ ロルフ研究
付録Ⅱ ホピの預言
文献解題
訳者あとがき
著者とその状況
_____________________________
コンディション:僅かなイタミございます。全体的に概ね良好な状態です。
商品管理のため画像に付箋が映っている場合がございます。



ご覧いただきまして、ありがとうございます。 ※商品についてのご不明な点等ございましたら商品ページの質問よりお問い合わせお願いいたします。 [落札後のご連絡につきまして] 落札商品の画面から→取引連絡をクリックしていただいて →取引ナビのほうで取引メッセージをご確認いただけます。 ※落札後のご不明な点なども気軽に取引メッセージを使用していただきますと迅速に対応できるかと思います。 ◆土曜日夜間、日曜日、祝日の落札後のご連絡は、月曜日になる場合がございます。
Loading...