※このマニュアルは、令和8年度の改訂版コンピテンシーに対応した「技術士二次試験 三上塾」の講座で使用している口頭試験用の合格対策マニュアル(PDF版)です。
「技術士二次試験 三上塾」では
今まで、口頭試験用の合格対策マニュアルの販売を行ってきました。
そして、この教材を使って合格した方から
以下のような感想も頂きました。
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二次試験はこれまで数回チャレンジしてきましたが、
令和7年度の試験対策として、三上先生の口頭試験教材を購入したことが、
成功に導いてくれたのではないかと振り返っています。
ポイントは、論文も口頭試験も「コンピテンシー」の理解が重要であるという点です。
それを糸口に出題者の意図することを伝えないといけないことを学ぶことができました。
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この方の感想にも書いてあるように
口頭試験ではただひたすら想定問を作ればいいのではなく、
コンピテンシーを理解した上で
想定問を作ることが非常に重要です。
また、コンピテンシーを理解した上で
想定問を作ることで
想定していない質問が来た時でも
コンピテンシーの本質を理解していれば
対応ができるようになります。
そして、令和8年度の試験から
「改訂版コンピテンシー」での試験となりましたので
この口頭試験の合格対策のマニュアルも
新しいコンピテンシーに対応するように
改訂作業を行いました。
また、今までの口頭試験対策講座で築いた経験を元に
受験者のあなたが
・より想定問を作りやすく
・より本番の試験で回答しやすいように
作り変えました。
さらに、最近はAIの進化がすさまじく、
・AIを使った想定問の記憶の方法や
・AIを使った簡易的な模擬口頭試験
もできるようになりました。
ですから、これらの内容を加味して
以下の様にマニュアルを改訂しました。
【 マニュアルの改訂・追加内容など 】
・改訂版コンピテンシーの本質の理解のコツ
・AIを活用したわかりやすいコンピテンシーの理解の方法
・出題頻度が高い試問事項(改訂版コンピテンシー関連の追加)
・上記の模範回答(改訂版コンピテンシー関連の追加)
・上記の回答のはずせないポイント(改訂版コンピテンシー関連の追加)
・回答出来ない場合の理想的な回答の仕方
・本番の試験で試験官の質問を的確に聞き取るコツの追加
・AIを活用した想定問の記憶と簡易的な模擬口頭試験の方法
などが主な変更点です。
そして、今後も多くの方から
合格のご報告を頂くことを楽しみに
ヤフオクで口頭試験合格対策マニュアルの販売を行っています↓
このマニュアルは一般的な技術士二次試験の
口頭試験の対策本と異なり
出題されそうな想定問だけが書かれたマニュアルではありません。
以下のように10のステップで確実に
口頭試験に合格できるように仕上げています。
■ ステップ1
技術士法、実施大綱(口頭試験)、
令和8年度からの改訂版コンピテンシーなどを再度理解する
口頭試験でコンピテンシーのどの部分が特に重要なのか。
多くの受験者は想定問を用意すれば合格できると考えていますが、
コンピテンシーの本質を理解していないと想定外の試問に的確に回答できません。
■ ステップ2
4つの論文について想定問を作成する
論文についてどのような試問がされるのかについて掲載。
■ ステップ3
概略想定問を作成する(出題頻度が高いもの)
想定問は無限に作れるため
口頭試験の勉強は「出題頻度の高いもの」から
効率的に作成しないといけません。
また、今回は、出題頻度が高い質問と模範回答を
セットで記載しました。
また、その時の「回答のポイント」もセットで掲載しました。
さらに、回答できない場合の
理想的な回答の仕方も掲載しました。
(質問の内容に応じた6パターン)
■ ステップ4
経歴票の想定問を作成する(ステップ3以外の出題頻度が低いもの)
■ ステップ5
業務内容の詳細から3000文字程度(図表含む)で技術的体験論文を作成する
720文字の業務内容の詳細だと十分な想定問が作成できません。
そのため、720文字を3000文字程度に膨らました体験論文を作成します。
■ ステップ6
業務内容の詳細の想定問を作成する(ステップ3以外の出題頻度が低いもの)
業務内容の詳細の想定問は一般論で回答ができないので
事前にある程度、自分の業務に合わせた
具体的な内容の想定問を作成する必要があります。
■ ステップ7
技術者倫理、継続研さん、技術士法、その他の想定問を作成する
(ステップ3以外の出題頻度が低いもの)
■ ステップ8
想定問の総括版の作成する
■ ステップ9
作成した想定問を記憶する
合格している方をみると、想定問を100問以上作っています。
でも、その作った想定問を覚えるのは意外と大変です。
そこで、過去の合格者がやっていた確実に記憶できて
本番の試験会場で思い出せる記憶法をご紹介します。
また、最近はAIの進化が凄まじいので
AIを活用した想定問の記憶と簡易的な模擬口頭試験の方法
についてもお伝えいたします。
■ ステップ10
模擬口頭試験の実施
模擬口頭試験は、ただ事前にやればいいというものではなく
いくつかの注意点があります。
その注意点をご紹介します。
以上が、マニュアルの概要になります。
そして、このマニュアルは
機械部門、船舶・海洋部門、航空・宇宙部門、電気電子部門、化学部門、
繊維部門、金属部門、資源工学部門、建設部門、上下水道部門、
衛生工学部門、農業部門、森林部門、水産部門、経営工学部門、
情報工学部門、応用理学部門、生物工学部門、環境部門、原子力・放射線部門
の全部門に対応しています。
また、この教材と同様の内容を講座で実践し
口頭試験に見事合格した喜びの声や
あなたへの応援メッセージを頂きました。
↓ ↓ ↓
今回あなたが受け取ることができる商品は、
「技術士二次試験の口頭試験に確実に合格するための押さえておきたい10のステップ!」
(PDF版、56ページ)になります。
そして、販売の価格ですが、
非常に悩んだのですが、、、
物価高もあるので安くしてあげたい気持ちもあるのですが、
経験的に価格を安くすると合格率が低くなる傾向があり
価格を高くすると購入できない人もでてくるので、
購入価格 : 9,700円
としました。
教材 : ご指定のメールアドレスにPDFで送付(入金確認後3営業日以内に発送致します)
★ 落札後に商品をお送りするメールアドレスを教えてください。 ★
通常の銀行振込で購入を希望される方は、
下記のサイトも参考にしてください。
↓ ↓ ↓
もし、あなたが、
口頭試験に確実に合格したいけれども何らかの不安がある場合は、
この教材を試してみてください。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
「技術士二次試験 三上塾」
講師 三上系之