【チャリティーイベント】 New Eraのニューヨークヤンキースコラボキャップは2017年10月1日から2018年1月28日まで開催されたニューヨーク近代美術館の展覧会タイトル『Items: Is Fashion Modern?(ファッションとはモダンか?)』。で展示されました。この初日、ヤンキースGM特別アドバイザーだった松井秀喜さんがチャリティーイベントで来日し、チャリティーとサイン会が行われました。このキャップの特徴は、ツバ先表に『9TWENTY』のシールが中央に貼られていることと、ツバ先裏にはNew Era公認のシールが貼られていてシリアルナンバーが書かれている直営店の特別なキャップです。
【商品説明】 フロントに象徴的なニューヨークヤンキースのチームロゴがあしらわれている、1930年代からベースボールキャップを製造し続けているNew Era Cap Company(ニューエラ・キャップ・カンパニー)とMoMA(ニューヨーク近代美術館)のコラボレーションで誕生したニューヨークヤンキースキャップです。片側にMoMAロゴ、もう一方にはNew EraロゴがあしらわれたMoMA限定デザインとなります。6枚パネルから構成されるライトな被り心地が特徴の9TWENTYは、アジャスター仕様でサイズ調整が可能なデザイン。浅めのクラウン、芯の無いフロントパネルが特徴で、あらかじめ緩やかにカーブしたプレカーブド仕様であり、柔らかなフィット感のカジュアルタイプのベースボールキャップです。リアには、共生地のアジャスターベルトを採用。生地は、ウォッシュ加工(軽いダメージ加工)を施したコットン生地。使い込んだような着用感です。また、手洗いが可能です。どんなコーディネートにも合わせやすく、メジャーリーグベースボールのリーグロゴが本物らしさを添えています。コレクターやファンの間で人気を集めている希少な一品です。