【美品】Buffet Crampon E13 SP Bbクラリネット ビュッフェ・クランポン

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Рейтинг продавца
75
Продавец
Start time
12 июл. 12:02 (Tokyo)
Окончание
18 июл. 08:01 (Tokyo)
Ставки
1
Количество
0
Лидер
CMruPJp9D8JGc5GoLyiDYNN7zi83p
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


【美品】Buffet Crampon E13 SP クラリネット/ビュッフェ・クランポン


●商品名
Buffet Crampon クラリネット E-13 SP ビュッフェクランポン・ケース付 

●付属品
ハードケース・本体・マウスピースを付属いたします。
マウスピース(SELMER Focus)

●商品状態
写真をご覧の通り、わずかなキズや使用感、経年感はありますが亀裂やはがれなど無く全体的に良好な状態です。
クランポンの刻印はゴールドオイルパステル にて修復されています。
ハードケースの取っ手(皮革)は写真のとおり欠品になります。
中古品の為、多少のキズ・汚れ等はご容赦下さい。

2020年に購入しほとんど使わず大事に保管してきました。
購入時に以下のオーバーホールを行っております。
・全タンポ交換(レザータンポを使用)
・軟物(コルク・フェルト類)交換
・ジョイントコルク交換
・精密キィバランス調整など


↓↓詳細画像リンクにアクセス↓↓


※外部リンク(Google Driveにてご確認いただけます)


●商品説明
・世界的なクラリネットメーカーであるビュッフェ・クランポンの、中級者・スチューデントモデルの代表格となるB♭クラリネットです。
・R13の系譜を引く豊かな響きを持ちながらも、初心者でも息が入りやすく扱いやすい設計です。
・少ない息でもしっかりと大きく、柔らかくて明るい音色を楽しめます。
・中学校の吹奏楽部や、高校からクラリネットを始める初心者からステップアップする奏者にとって、最も選ばれているベストセラーモデルの一つです。

●送料無料
プチプチとダンボールやラップなど、丁寧に梱包をさせて頂きます。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。 



(2026年 7月 9日 10時 46分 追加)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご購入取捨選択のご参考になれば幸いです。

●出品の経緯
私は、今から約40年くらい前にE13を愛用していました。
当時はRC、S1、R13といった上位の楽器がありましたが、価格、吹奏感、操作性など大満足で、音の響きにも魅力を感じていました。

そして、年月を経て、憧れていたS1を今、手にすることになりました。
楽器を吹く機会はあまりなく過ごしてきましたが2つの楽器にめぐり会います。

以下、楽器重量と特徴、そして、私の考察を記します。

(1)重量目安と特徴(WEBサイトで紹介)
  • E13 : 約740g〜750g前後の個体が多い
    • ステューデントモデルの代表格です。比較的若く密度が詰まりすぎていない木材が使われることが多く、上位機種に比べるとわずかに軽量で、息が吹き込みやすい軽快な設計です
  • S1 : 約750g〜790g前後の個体が多い
    • 1970年代のビンテージ品です。当時としては最高品質の非常に高密度で肉厚なグレナディラ材が贅沢に使われていたため、持ったときや吹いたときにしっかりとした重みと、深く凝縮された響きを感じられます。

(2)私の考察

バレルからベルを含めた楽器の重量測定
結果はごらんのとおりでした。
 ・E13:771g
 ・S1 :738g

S1はケースから上管、下管と取りあげる際、明らかに”軽いなぁ”と感じます。
実際に測定し33gの差は大きく感じます。(設計違い・個体差あるにしても)
WEBサイトの記事とは真逆の数値に少し不安を感じつつ、グリス・オイルアップして吹奏しました。マウスピースはB40、リードは2半。(5RVでは軽い)
それぞれ、ちょうどいい感じの吹き込みやすさで音の大きさも同じです。
音の響きに関しては、
E13は中音程はばつぐんの吹奏感で息の量に自由に反応しいつまでも吹いていたくなるような満足感です。
S1は楽器の重量(軽い)が気になりましたが、吹奏感は大きな違いは感じられません。操作性はS1は下管の小指のキィーが狭く少し扱いにくい感じです。あえて違いを挙げれば高音域の反応はS1の方が少し良く感じました。
(大まかでまことに恐縮です)


最後までご覧いただき、ありがとうございました。 

Loading...