新刀最上作最上大業物「長曽祢虎徹興里」沸激る見事な名刀(東叡忍丘鍛作)の裏名・文化財登録・薫山先生鞘書・特別貴重刀剣

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8

Осталось:

Текущая

370 000¥

(~$2 809)
Рейтинг продавца
119
Продавец
Start time
27 сент. 10:41 (Tokyo)
Окончание
04 окт. 13:41 (Tokyo)
Ставки
39
Количество
1
Лидер
D6zHMeFDPCdmoFrmef6B8DtoGcv6u
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


新刀最上作最上大業物「長曽祢虎徹興里」沸激る見事な名刀(東叡忍丘鍛作)の裏名・文化財登録・薫山先生鞘書・特別貴重刀剣

「長曽祢興里」は、もともとは甲冑師で有り、生国彦根、慶長10年生まれ、その後金沢に移り、齢50歳にして刀鍛冶を目指し「和泉守兼重」を慕って江戸に移り住んだ。
甲冑の製作で鉄の本質を知り尽くしていた興里は、刀鍛冶の世界でも古釘や甲冑を刀の材料に混ぜて独特の鉄味を作り出し、日本刀史上希にみる特異な地鉄を作り出した刀匠で有る。 この事により、初銘を「古鉄」と名乗っていた程で、あらゆる種類の材料を吟味した研究家でもあったようである。
「長曽祢」は地名であり、現在の琵琶湖沿いあたりの地域である。 「長曽祢興里乕徹」は、新刀の第一人者であり、東の横綱と呼ばれ、現在の刀剣界でもその人気は絶大なものがあり、新刀を代表する名工中の名工で有る。
「乕徹」を所持していた著名人は多く「新撰組局長・近藤勇」「大久保一翁」などが有名である。

本作は、寛文時代の刀姿に地鉄小板目杢目相交じり、沸強く清冽に鍛えられ破綻一切なく、刃は直刃沸よくつき砂流し湯走りとよく働いている。 刀身表に素剣、裏には腰棒樋に添樋と梵字の見事な産の彫り物があります。 茎錆色まことによろしく「虎徹」独特の鏨、裏には「東叡忍丘鍛作」の添銘がございます。 特別貴重刀剣認定書が付属し、鞘には薫山先生の鞘書きがございます。

本刀は委託品でございますが、なるべく売り切らせて頂きますので皆様のご入札をお待ち致しております・ お刀の状態につきましては、記載写真をよくご参照の上ご納得の上での入札をお願い致します。
落札後は、速やかにお取引き頂けますお方様のみ入札をお願い致します。 評価の悪い方等の入札は、当方の判断にて取り消させて頂きます場合がございます事ご了承下さい。
尚、評価新規のお方様でも入札はできますが、必ず質問欄より(落札に至った場合の購入の意思)をご連絡下さい。連絡無き入札は取り消させて頂きます。
又、落札後はいかなる理由でもキャンセルは受け付けませんので入札前に十分にご検討下さりますようお願いを致します。 及び落札後の質問にもお答え出来ませんので、気になる様な事がございましたらオークション開催中に何なりとご遠慮無くご質問下さいませ。

長さ・・・・2尺1寸5分
元幅・・・・約 3.1 cm
先幅・・・・約 2.1 cm
元重・・・・約 7.1 mm
先幅・・・・約 5.0 mm
Loading...