新刀 脇差 摂津守源忠行 日本刀 刀剣 刀 真剣

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11 200¥

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Рейтинг продавца
7
Продавец
Start time
25 окт. 14:13 (Tokyo)
Окончание
01 нояб. 13:13 (Tokyo)
Ставки
16
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1
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Царапины и загрязнения
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Бесплатная доставка по Японии
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Да
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Описание


摂津守源忠行は大坂新刀の名工。
初代は粟田口一竿子近江守忠綱の弟とされ、業物にも位列している。
時代は江戸時代貞亨頃(1684年)である。
丁子を焼くことで知られており、本作もその特徴がよく出ている。


元 幅:約 2.9cm
元重ね:約 0.6cm
先 幅:約 1.9cm
先重ね:約 0.4cm
刀身重さ: 454.1g

鎬地と棟にそれぞれ鍛え傷があり、棟にはサビや傷もあります。
鞘には鞘書きがありますが、ヒビ割れが結構あります。
神経質な方はご遠慮下さい。

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【摂津守源忠行】
《刃文》
直刃調の焼出しから始まり金筋混じる沸出来の重花丁子、物打ち辺りで再び直刃となる


《地肌》
板目肌

鎬造り 庵棟

《ハバキ》
素銅一重

《茎鑢目》
入山形(剣形にも見えるか) 目釘穴一つ 
勝手上り鑢

《帽子》
小丸に返る

差し込み研ぎのように眠い刃をしています。見方によっては刃文が見にくいです。
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