1976年 Fender CHAMP Vintageギターアンプ オーバーホール済み

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Осталось:

Текущая

65 000¥

(~$492)
Рейтинг продавца
484
Продавец
Start time
12 окт. 12:35 (Tokyo)
Окончание
18 окт. 13:35 (Tokyo)
Ставки
37
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
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Описание


1976年製のシルバーフェイスのチャンプです。
トランス類、スピーカー、真空管がオリジナルのとても貴重な個体です。

ボリューム4あたりまでのクリーンサウンドもとても良いのですが、やはりこのアンプの真骨頂は、ボリューム10のオーバードライブを手元のギターボリュームや弾き方でコントロールする楽しさです。
チャンプはブラックフェイスからシルバーフェイスに移行した後も、回路や構成がほぼ変わらない事で知られておりますが、実際に私が所有している64年と66年のブラックフェイスと、ほぼ出音は変わりませんでした。

古いフェンダーアンプの定番の弱点を修正しておりますので、今後も長期にわたってお使いいただけるかと思います。

・消耗品の電解コンデンサについては、今年の10月に全て交換済み。平滑の3個は日本ケミコン製をラグ板にてシャーシ内に収めています(元の缶コンデンサは残してキャンセル+絶縁)、その他の電解コンデンサはパナソニック製の50v耐圧に交換
・カソード抵抗のみ3w耐圧の酸化金属皮膜抵抗に交換(他の抵抗はオリジナルのカーボンコンポジット)
・アイレットボードからの漏電除去の為、初段グリッドに繋がる68kΩ抵抗2本を空中配線処理。
・デスキャップコンデンサの除去と、電源ケーブルの3芯化(2芯+アースの変換プラグも付属します)

以上のメンテナンスを施しております。

真空管3本もオリジナルの物が付いております。
恐らくはRCA製の貴重な物で、とても気持ちの良い出音ですが、プリ管の12AX7が少しマイクロフォニック気味です。
気になるようでしたらお好みの管に交換してお使い下さい。出品前の検品で、JJのECC83SとSOVTECKの12AX7WAを試しましたが、ノイズが減って元気な出音になりました。

50年前の古い真空管アンプです。
ノークレーム、ノーリターンでお願いいたします。
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