★新品未開封・美品★【DS】ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊 (Pokemon Mystery Dungeon: Blue Rescue Team) Nintendo コレクション

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■商品名:★新品未開封・美品★【DS】ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊 (Pokemon Mystery Dungeon: Blue Rescue Team / ポケットモンスター Pocket Monster) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未開封・美品★【DS】ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊 (Pokemon Mystery Dungeon: Blue Rescue Team / ポケットモンスター Pocket Monster) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能/ レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品


メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2005/11/17
■メーカー品番:NTR-P-APHJ
■JAN/EAN:4902370512441
■メーカー:任天堂
■ジャンル:ダンジョンRPG
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊』は、株式会社ポケモンおよび任天堂から発売され、チュンソフト(現スパイク・チュンソフト)が開発したダンジョンRPGです。ニンテンドーDS向けに2005年11月17日に発売されました。ゲームボーイアドバンス向けに同時発売された『赤の救助隊』と対になる作品であり、今なお続く大人気スピンオフ「ポケダン」シリーズの記念すべき第1作目です。
アメリカでは2006年9月18日、ヨーロッパでは2006年11月10日に発売された。
ニンテンドーDS版『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊』とゲームボーイアドバンス版『ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊』の2つのバージョンからなる。『不思議のダンジョン』シリーズのポケモン版として製作されたRPG。2020年3月6日にはNintendo Switch向けのリメイク版『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』(ポケモンふしぎのダンジョン きゅうじょたいディーエックス)が発売された。

ポケモンシリーズのキャラを用いて作られた、ポケモン版「不思議のダンジョン」。略称は『ポケダン』。
TVシリーズや他のポケモンシリーズと一切関連性を持たない、独立した世界観・ストーリーが繰り広げられる。
その為か、本シリーズは『ポケモンダッシュ』や『ポケモンレンジャーシリーズ』等の他のポケモン外伝作品と異なり、最新作の「超」に至るまで本編と連動した要素は存在しない。
物語は、気が付くとポケモンの姿になって記憶を失い倒れていた元人間の主人公が、ポケモンだけの世界でパートナーと共に救助隊を始め、自身の謎を追って壮大な冒険を進めていくというもの。

本作は登場するポケモンたちの目線から見たポケモンの世界を土台としているため、作中では「人間」が一切登場しない(存在自体は知られている)。
ポケモン達が言葉を話し、町で暮らして店を営んでいる等、本家ポケモンシリーズとは雰囲気も大きく異なっている。
本編の前半ではタイトルに沿って窮地に陥ったポケモンたちを助けにいく展開が続くが、中盤以降ではポケモンシリーズにしては珍しいシリアスな展開が進行していく。
また、勧善懲悪が多くの場面で成立していないのも特徴。
システムもストーリーも赤・青共に全く同じ。
青はDSの機能を活かして、タッチスクリーンやすれちがい通信に対応している。GBAには無いX・Yボタンを使った快適操作も可能。また、処理能力や音質などを見ても青の方が優れている。
ダブルスロットにより、赤のメンバーをボスに据えたダンジョンが青にのみ存在している(後述)。
出現する野生ポケモンの種類に多少の違いがあるが、それすらも最終的には全く同じにすることが可能で、ポケモンシリーズ本編のバージョン違いとは趣が異なる。
バージョン違いというよりはマルチプラットフォームの配慮(いわゆる「縦マルチ」)であり、上位機種であるDS版を所持しているなら「青」の購入が推奨される。

アイテムを活用して敵を倒しつつ(時には逃げつつ)ダンジョンの最下層を目指すという、他のローグライク・不思議のダンジョンシリーズと基本的には同じルール。
ただし『トルネコ』→『シレン』のように、敵モンスターとアイテムを「ポケモン」の世界観に置き換えただけ、という内容ではなく、レベル継続や技システムなど独自のシステムも多く、プレイ感覚はかなり異なる出来になっている。

主人公・パートナーの選択
最初のポケモンはプレイヤーへの心理テストの結果や男女の選択次第で、16匹の中から自動的に選ばれる。
そして主人公が決まった後、さらにパートナーとなるポケモンを10匹の中から選べる。ただし、自分のタイプと被るポケモンは選べない(例:主人公が草タイプのフシギダネの場合、パートナーに草タイプのポケモンは選べない)。
基本的にどのポケモンになっても台詞が若干変わるだけで、物語は変わらない。ただし、選んだポケモンのタイプによっては難易度がガラリと変わってしまう。

仲間システム
各ダンジョンにいるポケモンを倒すと、条件を満たした上で一定確率で仲間になってくれる。仲間になったポケモンは「ともだちエリア」と呼ばれる場所で待機しており、呼び出せばいつでも冒険に連れて行ける。
エンディング後にはこれまで戦ってきたボスポケモンも仲間にできる他、新たなダンジョンで伝説ポケモンを仲間にすることもできる。

とくせい
本編では『ルビー・サファイア』から追加されたポケモン達が持つ特殊能力。本編と同様のものが用意されている。
いわゆるパッシブスキルであり、自分自身を守るものからフロア全体に影響を及ぼすものまで多種多様。マイナス効果もある。
ポケモン固有のものであり変更は不可能。本編において2通りの特性があるポケモンは、その両方を同時に備えている。

もちもの
ポケモンには何らかの道具を1つだけ持たせられる。
不思議のダンジョンシリーズの「指輪・腕輪」に相当するスカーフ等の布系・眼鏡系があるが、どちらか1つしか装備できない。
何も持っていない状態だと、敵の放った飛び道具を受け止めることができる。
飛び道具や回復アイテムを味方のポケモンに持たせると自分の判断で使ってくれる。逆に敵ポケモンが拾った場合も使われてしまう。
後述する「かしこさ」の設定により、使用を封じることもできる。

依頼
ポケダンシリーズの特徴。本作では主人公は救助隊の隊長であり、依頼を受けてダンジョンに挑む。
基本的に本編とは無関係で、ランダム生成されるサブクエストのような扱いである。ただし、ストーリーを進めるためには適当な回数の依頼をこなす必要もある。

かしこさとグミ
ポケモンには「かしこさ」という値があり、上昇すると様々な特技(AI制御、罠や状態異常への受動対応などのパッシブスキル)が身に付く。かしこさはグミを食べることで上昇する。
グミはポケモンのタイプ同様17種類あり、食べたポケモンのタイプに対応したグミだと最もかしこくなり、他のグミの場合だとそのタイプとの相性によって上がるかしこさの量が異なる。
さらに複数のタイプ持ちのポケモンは両方の効果を同時に得られる(例えば草・毒のフシギダネにわかくさグミを食べさせると、草タイプの上昇と毒タイプの上昇の両方の効果がある)。この仕様のおかげで、単タイプのポケモンより複数タイプのポケモンの方がかしこさが上がりやすい。
だが、単タイプのポケモンは上げ難く、かしこさが進化条件になるポケモンは面倒。
本編において「なつき度」に関連する要素は「かしこさ」に置き換えられている。

冒険失敗時のペナルティ
旧来の不思議のダンジョンは、ダンジョン内で力尽きると資金の5~10割のいずれか・そして装備も含む全アイテムが没収され、事実上のゲームオーバーに限りなく近い仕打ちを受けるのが通例だった。
しかし本作はリーダーが力尽きてダンジョンから追放された場合、資金すべてのほかは一部のアイテムを失うだけで済む。
ただしドロボーに失敗した場合は残ったアイテムが全て「ただのタネ」に変えられてしまう。

ある日突然、ポケモンになってしまった主人公はポケモンだけが暮らす世界で友達(パートナー)になったポケモンと救助隊を結成し、ポケモンたちからの依頼をクリアしながらポケモンになった謎を探すことになる。
主人公のポケモンは、オープニングの質問(心理テスト)の答えにより16種類から選定される。パートナーのポケモンは、一部のポケモンや、主人公に選ばれたポケモンと同タイプのポケモンを除いた7~10種類の中からプレイヤーが選択する。
対応機種が異なる『青』『赤』だが、ソフトの内容は一部を除きほぼ同じである。また、ニンテンドーDSとニンテンドーDS Liteではダブルスロットを用いた2作の連動要素がある(GBA専用スロットが廃止されたDSi以降には対応していない)。
作品における世界観として、「人間」が全く登場しない(人間の存在自体は周知されている)。ポケモンたちが人間代わりに扱われて会話やイベントが進行していくという、『ポケモン』としては異色な体系をとっている。ストーリーは、ギャグ要素を盛り込みながら信頼や友情をテーマに進んでいき、途中からは他の『ポケモン』ゲームではあまり見られないシリアスな展開となっていく。また、多くの場面で勧善懲悪が成立していないというのも特徴である。
BGM・SEともに『ポケモン』本編シリーズのものは使用されておらず、全て新規に作られたものか他のチュンソフト製作ゲームの流用・アレンジである。なお、BGM制作は飯吉新が担当。
両バージョン合計で世界売上550万本以上という大ヒットを記録。続編としてニンテンドーDSソフト『ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊』とそのマイナーチェンジ版『空の探検隊』が発売され、以降もシリーズは継続。

ストーリー
ある日、誰かに起こされて目を覚ますと目の前には1匹のポケモンがいた。なぜか言葉が通じ、よく見ると自身がポケモンとなっていた。ポケモンたちの話では世界各地で起こる自然変動により、さまざまな事件が起こっているという。世界の異変の原因となぜ人間がポケモンになったのかを明らかにしていく。

本作は、人間としての記憶を失い、目覚めると突然ポケモンになってしまっていた主人公が、最初に出会ったパートナーのポケモンと共に、各地で多発する自然災害に苦しむポケモンたちを助ける「救助隊」を結成することから物語が始まります。入るたびにマップの構造、道具やモンスターの配置が変化する「不思議のダンジョン」のシステムをベースに、ターン制の戦略的なバトルが繰り広げられます。『青の救助隊』では、DSの2画面を活かした快適な操作性や画面レイアウトが採用されているほか、通信機能を利用した独自の救助システムが導入されました。
「ポケモンが言葉を交わし、共に生きる世界」を緻密に描き出した本作は、外伝作品でありながら本家シリーズに匹敵するほどの絶大な支持を獲得しました。ポケモンたちが織りなす友情、差別や誤解に立ち向かう切なくも熱いストーリー、そして涙なしには見られない感動の結末は多くのプレイヤーの心を揺さぶりました。シリーズのすべての原点であり、後作の基礎となる親切なシステムを確立した、ゲーム史に名を残す名作アクション・シミュレーションRPGです。

ポケモンたちの絆と運命に涙する、深く重厚な感動のストーリー
ある日突然ポケモンになった主人公が、パートナーとの間に育む固い友情と、世界の滅亡を阻止するために命を懸けて戦う王道のシナリオです。途中で主人公がある「予言」をきっかけに街を追われ、パートナーと2人だけで過酷な逃亡の旅に出る中盤の展開や、すべての戦いが終わった後に訪れる涙腺崩壊必至の別れのシーンなど、ドット絵の豊かな表現も相まってプレイヤーに忘れられない強烈な感動を刻み込みました。

DSの2画面とタッチパネルをフルに活かした、劇的に快適な操作性
同時発売されたGBA版『赤』に対し、DS版『青』では2画面の特性を最大限に活用しています。上画面にダンジョンの全体マップやチームのステータス、下画面にメインのアクション画面を常時表示させることで、画面を切り替えるストレスなく快適に探索が楽しめます。また、技の選択や道具の使用などを下画面のタッチ操作で直感的に行える点も、本作ならではの大きな強みでした。

心理テストで決定する主人公と、自分だけの救助隊結成
ゲーム開始時に行われるいくつかの質問(心理テスト)の回答によって、プレイヤーの深層心理に合った主人公ポケモン(ピカチュウ、ヒトカゲ、キモリ、アブソルなど全16種)が決定されます。その後、頼れる相棒となるパートナーを選び、自分たちだけの救助隊を結成します。自分の性格が反映されたポケモンとして世界に入り込めるため、キャラクターへの感情移入がより一層深まる見事な導入となっています。

すれちがい通信や「救助メール」による、時代を先取りした画期的な協力システム
ダンジョン内で倒れてしまった際、他のプレイヤーにパスワードや通信を使って助けを求めることができる「ともだち救助」システムが実装されました。特にDS版の『青』では、無線通信や当時最先端だった「すれちがい通信」機能を利用することで、近くにいる見知らぬプレイヤーと手軽に救助のやり取りや、道具の受け渡しができる先進的な遊びを提供し、学校やコミュニティ間で大流行しました。

本編クリア後からが本番、伝説のポケモンたちが総参戦する膨大なやりこみ要素
メインストーリーをクリアした後に解放される「クリア後モード」のボリュームが非常に圧倒的です。ファイヤー・サンダー・フリーザーの三ロコをはじめ、グラードン、レックウザ、そして最深部に君臨するミュウツーやルギアといった、当時の伝説・幻のポケモンたちを倒して仲間にするための過酷な高難易度ダンジョンが多数出現し、ハクスラ的なやりこみゲームとしてプレイヤーを長く熱中させました。

シリーズ伝統の極限ダンジョン「清らかな森」という伝説の壁
本作の最終的なエンドコンテンツとして、Lv1スタート、持ち込み不可、仲間同行不可、全99階層というルールが課せられた超超高難易度ダンジョン「清らかな森」が存在します。一歩のミスが即ゲームオーバーに繋がる緊迫感、道中で出現する強力な野生ポケモンの絶望感、そしてアイテム運と持てる知識のすべてを注ぎ込んで最深部を目指すこのモードは、多くの熟練救助隊員たちを虜にし、現在も語り継がれる伝説のやりこみ要素となっています。

■権利表記: 2005 Poke'mon. 1995-2005 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. 1993-2005 CHUNSOFT. ポケモン・Poke'monは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。「不思議のダンジョン」はチュンソフトの登録商標です。

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■梱包サイズ:ネコポス×1箱

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【DS】ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊
ブランド:任天堂
発売日:2005/11/17
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