Сколько это будет стоить?
【商品説明】
★1997年のカルティエ「トリニティリング」は、創業150周年などの節目と重なる希少なヴィンテージ品です。現行モデルより地金が肉厚で重量感があり、内側の「1997」刻印が特徴です。1997年製のトリニティが希少とされる理由は、高い地金量と肉厚なデザインヴィンテージのトリニティ(特にLMサイズなど)は、現行モデルよりもゴールドがしっかりと使われており、総重量が10g〜14g(サイズによっては超える個体も)重厚感のある着け心地が魅力です。特別なアニバーサリー刻印1997年はカルティエの創業150周年であり、一部の記念モデルには「1997」の年号刻印が施されています。旧デザインのディテール表面に「Cartier」のロゴがなく、内側にのみロゴとシリアルが刻印されているなど、現行品とは異なるレアな仕様がコレクターに人気です。
・1997年に東京新宿伊勢丹百貨店のカルティエにて購入しましたトリニティリングです。(証明書に記載の個別製造番号が指輪本体内側に刻印されています。)
・トリニティリングは時代と共にデザインの仕様が変わっていますが、こちらは外側にブランドロゴ等が入っていないタイプになります。一本の幅が約4〜4.5mmの間程あり、重厚感がありますので、こちらのリングをひとつだけ着用しても雰囲気があります。
画像②は傷等ではなく、鷲の頭をデザインした刻印【18Kゴールド・金製】であることを意味します。
鷲の頭の刻印は1838年から存在し、現在も使用している刻印です。
フランスの造幣局の決まりによって打たれたこの刻印を“ホールマーク”と呼びます。
3本ともに入っています。
※購入時にカルティエのスタッフの方から教えて頂きました。
・当時このトリニティリングが流行していて、自分へのご褒美として購入しました。とても大切にしていて、とにかく傷が付くのが嫌で、日常で着用せず結婚式に出席する際に、2度程着用したのみになります。ですので経年ではありますが歪みもなく、肉眼で確認出来る範囲の傷等は見受けられず、比較的綺麗な状態かと思います。※肉眼では見受けられない小さな傷が、拡大鏡等を使用すると若干あるかもしれません。
ショップさんのように磨き直しや洗浄等の手は加えてありません。
・手放す気がなかったのですが、指を痛めて着用したい指の関節が太くなり、サイズが合わなくなってしまった為、今回思い切って手放す事に致しました。カルティエがお好きな方、ブランド品にお詳しい方にご検討頂ければ幸いです。
・個別製造番号は悪用される恐れがございますので、証明書は付箋で隠し、内側に刻印された番号は敢えて撮影を控えさせて頂きました。
・今でこそSM、MM、LMとボリューム感のサイズ展開があるようですが、こちらを購入致しました頃は、トリニティリングと言えばこのデザインのみでした。ですので敢えてボリューム感のサイズ表記は避けて、リング一本の幅のみ記載させて頂きました。
(幅は一本の裏面にメジャーを当て採寸致しました。)
※ご購入後の返品は差し替え等の問題がありますので、お受け致しかねますのでご了承願います。
※申し訳ございませんが、価格に関しての交渉はご対応致しかねますので、ご了承の程宜しくお願い致します。また、興味本意のご購入のご意志がないご質問は、ご遠慮頂けますよう合わせてお願い致します。
【素材】
・K18(750)刻印あり/YG×PG×WG
【サイズ】
・♯47(7号)
【総重量】
・14g
【付属品】
・専用リングケース(外箱なし)
・証明書
※画像⑩をご参照下さい。
【コメント】
・個人保管ですので細かいことを気にされる方の入札はご遠慮ください。
・落札後のキャンセル、返品、クレームはお受け出来ません。
・写真では分かりにくい箇所や気になる点などございましたら御入札前に必ずご質問をお願いします。
・落札後24時間以内のご連絡、2日以内の御入金いただける方、商品到着後 早急に受取連絡を下さる方のご入札をお願いいたします。
・新規の方、評価の悪い方、キャンセル歴のある方は、お手数ですが必ず入札前に質問欄にご連絡下さい。
※ご連絡頂けない場合は入札されても削除させて頂きます。