黒崎 義介 『一寸法師』絵本原画【真作】12号  童画の巨匠 おとぎ話  日本むかし話

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27 сент. 13:10 (Tokyo)
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Описание


作者略歴

 1905年生~1984年
 1926年 川端画学校を卒業。1027年  中央美術展で入選。1929年 童画を描き始める。1934年 新ニッポン童画会に参加し、「コドモノクニ」「キンダーブック」などに挿絵を描く。1941年安田靭彦の門下生となる。1946年 第31回復興院展に初入選。1947年 童画研究会を主宰。1960年 藤沢市文化財保護委員を委嘱される。1962年日本著作権協議会よりパリユネスコ会議に派遣され、これを機に欧米13カ国を旅行。1964年 日本童画家協会再結成。1975年 幼児教育研究所設立。1978年 文部省児童文化功労賞受章。
 
 作品説明
 
 本作品は、日本むかし話の良く知られている【一寸法師】の一場面、「お椀の舟に箸の櫂で、都に漕ぎ出すところ」を岩彩を使い日本画の技法で描いた秀作です。【一寸法師】は「少彦名の尊」がモデルになったお話しだそうなので、それも合わせて日本の神話としても描いたのかもしれません。  
 裏紙に破れが在りますが、作品自体には問題は在りません。



 サイズ ; W59cm×H48cm (額サイズ W79.5cm、H69cm、D5cm)
 
 箱 ; 無し

 サイン ; 作品右隅



●作品自体に目立った傷や汚れは在りませんが、裏紙に破れがあります。一度は人の手に渡った作品です。気づかない傷や汚れが在ります。写真を良くご覧になられたうえで、入札をお願いいたします。
 
●素人による撮影の為、実際の色合いと多少異なります。何卒ご了承願います。

●落札後は、ノークレーム・ノーリターン・ノーサポートとなります。

●万一、作品やサインに問題が発覚した場合は100%の返金保証とさせて頂きますので、どうぞ安心してご入札下さい。

●発送方法は、クロネコヤマト便のみでの発送となります。その他、商品落札後の別発送ご依頼はお受け出来かねますのでご注意願います。

●画像のものがすべてとなります。

●上記にご了解いただける方で、宜しくお願い致します。

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