初版帯付 門田充宏 追憶の杜 MEMENTO MORI 創元日本SF叢書 東京創元社刊 SF

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Рейтинг продавца
5590
Продавец
Start time
27 авг. 14:49 (Tokyo)
Окончание
27 авг. 21:18 (Tokyo)
Ставки
1
Количество
0
Лидер
AnKvPsiVcsEn8rCxWHdJtpcr4yNU1
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


【詳細】
初版帯付 門田充宏 追憶の杜 MEMENTO MORI 創元日本SF叢書 東京創元社刊

2019年5月10日初版 東京創元社発行 帯付 新刊案内完備

みんながいて、前を向いて歩いてゆく、この場所へ。自分の大切な人々を守るため、彼女は決断する―記憶をめぐる祈りと希望に満ちた中編集。デビュー作『風牙』記憶翻訳者珊瑚の物語続編

人間の記憶をレコーディングし、他人にも分かるよう翻訳する技術を生みだした会社・九龍。創業者の不二が病に倒れてからも精力的に事業を拡大していたが、記憶データをめぐって起きたいくつかの事件により、世間から非難と疑いの目が向けられていた。九龍に所属する記憶翻訳者(インタープリタ)の珊瑚は、恩師の不二と大切な居場所である九龍を守るため、事件の真相を探ろうとするが……。デビュー作『風牙』に連なる中編集。

門田充宏
1967年北海道根室市生まれ。3歳から11歳までは大阪、その後北海道に戻って根室と小樽で育ち、高校卒業以降は東京在住。2014年、「風牙」で第5回創元SF短編賞を受賞(高島雄哉「ランドスケープと夏の定理」と同時受賞)。18年、受賞作を表題とした短編連作『風牙』(東京創元社)で書籍デビュー。代表作は同書と同一設定の短編連作〈記憶翻訳者〉シリーズで、『風牙』を構成変更し二分冊とした『記憶翻訳者 いつか光になる』『記憶翻訳者 みなもとに還る』及び続編として『追憶の杜』がある。2019年より日本SF作家クラブ会員。第三期理事を務めた。

【状態】
経年劣化により若干の焼けは御座いますが、カバーにスレ、傷少なく、概ね美本です。
Loading...