iFi Audio ヘッドフォンアンプ IDSD初代 ジャンク

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Да
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Описание


ジャンクとしての出品です。
電源タップのUSBに接続しても充電しません。
かすかな青い点滅を繰り返し、スイッチをオンにするとはっきりと緑の点滅になりますが、そこから先に進みません。おそらく長く放置していたので内部のリチウム電池が放電してしまったのだと思います。
素人では危険なのでバッテリー交換もできないた手放します、

・本体
・元箱(経年劣化が目立ちます)
・収縮ポーチ、固定ゴム(いずれも未使用)
・自身でネットからコピーした日本語の取説
(注意)接続コード関係は一切つきません
USBメスが必要になると思います。

ジャンクの意味をご理解の上、ノークレーム、ノーリターンでお願いいたします。
充電しないのですからすぐには使えません!
腕に覚えのある方は修理されるか、あるいは部品取りとしてご活用ください。

(参考)
iFi Audio micro iDSD(初代、2014年発売のオリジナルモデル)は、ポータブルUSB DAC/ヘッドホンアンプで、当時としては非常に高性能な製品でした。 正規日本発売価格は税抜69,000円(税込約75,900円前後)で、2014年7月19日にトップウイングから発売されました。
私は当サイトで2016年頃40,000円で購入しました。
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主な性能・スペック
対応フォーマット:PCM最大768kHz/32bit、DSD最大DSD512(ネイティブ)、DXD(ダブルスピードまで)。当時「世界で唯一のTrue Native Octa-DSD512対応」を謳っていました。
DACチップ:デュアルBurr-Brown(カスタムインターリーブ構成)。
ヘッドホン出力:Turboモード最大約4,000mW@16Ω(8V)、Normal約1,000mW、Eco約250mW。高感度IEMから難駆動ヘッドホンまで幅広く対応(iEMatch機能あり)。
その他機能:バッテリー駆動(約6〜12時間、モードによる)、USB入力(Type-A、非同期)、コンボS/PDIF(同軸/光入出力)、3.5mmアナログ入力、RCAラインアウト(固定/可変)、デジタルフィルター切替、3D Holographic・XBassなどの独自技術、iPurifier相当のノイズ低減。
サイズ/重量:約177×67×28mm、310g。
レビューでは「パワフルで多機能、音質も価格帯を超える」と高評価が多く、デスクトップ兼ポータブルとして人気でした。後継のBlack Label(2016/2017頃)やSignature(2020頃、限定的)で部品や音質がさらに洗練されていますが、初代も基本性能は優秀です。ファームウェア更新でMQA対応なども追加可能でした。
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