スタジオの音が聴こえる 名盤を生んだスタジオ、コンソール&エンジニアたち / 高橋健太郎 / DU BOOKS

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異なる商品種別 (CD) との同梱発送には対応していません。


【出品者より】
喫煙なし・ペットなしの環境で保管しています。
文芸・人文・カルチャー系の書籍を中心に本やCDを出品しています。
よろしければ出品一覧もご覧ください。


スタジオの音が聴こえる 名盤を生んだスタジオ、コンソール&エンジニア 高橋健太郎/著
なぜ70年代のレコードは音がいいのか?  サウンド・プロダクションの重要性が増した現在でも、DAW上で参照されているのは、 60~70年代の機材を使ったエンジニアリング・テクニックであることが多い。 本書に取り上げたインディペンデント・スタジオで起った出来事がいまだ影響を与えているのだ。  『ステレオサウンド』での人気連載、待望の書籍化!  音楽ジャンルさえ生んでしまった、インディペンデント・スタジオの機材、エンジニアなどに注目し、 「あのサウンド」の生まれた背景、手法に迫る。  プロエンジニアでもある音楽評論家、高橋健太郎が、 名盤のサウンドの秘密を解説した、 オーディオファンも必携の1冊。  エンジニアの音、スタジオの音。 レコードは共同作業による総合芸術である。  
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