★新品未開封・美品★【DS】悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架 コナミ殿堂セレクション (Castlevania: Dawn of Sorrow) / 任天堂 Nintendo

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Текущая

2 600¥

(~$19)
Рейтинг продавца
759
Продавец
Start time
23 окт. 17:47 (Tokyo)
Окончание
29 окт. 13:44 (Tokyo)
Ставки
8
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Новый товар
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


ご覧頂きありがとうございます。
必ず商品説明、注意事項をお読みの上、入札をお願いいたします。


■商品名:★新品未開封・美品★【DS】悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架 コナミ殿堂セレクション (Castlevania: Dawn of Sorrow) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未開封・美品★【DS】悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架 コナミ殿堂セレクション (Castlevania: Dawn of Sorrow) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能/ レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品


メーカー説明文
------------------------------------------------------
【基本情報】
■タイトル:悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架 コナミ殿堂セレクション(NTR-P-ACVJ)
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2009/10/29
■メーカー品番:NTR-P-ACVJ
■JAN/EAN:4988602149067
■メーカー:コナミデジタルエンタテインメント
■ジャンル:アクション
■対象年齢:CERO B 12才以上対象
■プレイ人数:1人(通信時2人)

【商品説明】
『悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架 コナミ殿堂セレクション』は、2006年6月29日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売されたニンテンドーDS用の探索型アクションRPGです。2005年8月に発売され国内外で非常に高い評価を獲得した『蒼月の十字架』を、同社の廉価版レーベルである「コナミ殿堂セレクション」として手頃な価格で再販したパッケージとなります。開発はシリーズの顔である五十嵐孝司(IGA)氏がプロデューサーを務め、前作『キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲』の正統な続編としてニンテンドーDS初の悪魔城タイトルとして制作されました。
悪魔城ドラキュラシリーズでは初めてとなるニンテンドーDS向け作品で、2003年にゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売された『キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲』の続編。
本作は、ゲーム誌「ファミ通」のクロスレビューにて、9・8・8・8の33点でゴールド殿堂入りした。また、アメリカの大手ゲーム情報サイト「IGN.com」の「The Best of 2005」にて、DS部門の「Best Adventure Game」を受賞した。
2024年8月28日には『Castlevania Dominus Collection』の収録タイトルの内の一つとして配信開始された。2025年9月18日にはパッケージ版が発売予定。

『月下の夜想曲』以降の探索型悪魔城ドラキュラの5作目、DSの探索型悪魔城ドラキュラの1作目。通称『蒼月』。
探索型シリーズの特徴などの解説はシリーズ一覧のページを参照。
前作『暁月の円舞曲』の直接の続編で、ストーリーや基本的なゲームシステムは前作を踏襲している。
悪魔城シリーズは『白夜の協想曲』からしばしの間はシリーズタイトルを欧米版の『Castlevania』名義でリリースされていたが、本作でシリーズタイトルが『悪魔城ドラキュラ』に戻る事になった。
なお、シリーズタイトル変更の理由は、プロデューサーのIGA氏曰く「キャッスルヴァニアという名前は日本では根付かなかったみたい」との事。
加えて、GBA『ファミコンミニ・ディスクシステムコレクション』で発売された初代『悪魔城ドラキュラ』の売り上げがGBAのキャッスルヴァニアシリーズよりも良かった事も変更の理由と思われる。

基本システムは『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』と同じ2D横スクロールの探索型アクションRPG。プラットフォームをゲームボーイアドバンスからニンテンドーDSへ移行したことにより、大幅なグラフィック、サウンドの向上が図られた。特にグラフィックについては、3D表示機能を生かした背景やキャラクターの拡縮回転、半透明表示を活用し、『月下の夜想曲』に並ぶグラフィックを実現した。また、ニンテンドーDSの特徴である2画面表示を生かし、上画面にマップならびにステータスを切り替え表示可能で、下画面にメインプレイ画面が常時表示される構成となっている。この2画面の仕様は同じニンテンドーDSでのシリーズ続作『悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス』『悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印』にも引き継がれている。
タッチスクリーンは新要素の魔封陣で使われる。ほとんどのボスはHPを0にした上で、画面に魔封陣を描いて封印しなければ倒せない。失敗するとボスのHPが少し回復して戦闘続行になってしまう。また、画面をタッチすることで、障害物のクリスタルブロックを壊したり、召喚した使い魔に攻撃させたい敵を指定することができる。ワープするときも行き先のワープ部屋をマップにタッチして直接選べる。
『暁月の円舞曲』で中核を成していた、敵を倒して魂を集める「タクティカルソウルシステム」にも改良が加えられた。同じソウルでも複数個取るとレベルアップして威力が増加する他、ある特定のソウルの組み合わせによっては特殊効果が発動するものもある。ソウルと武器を消費する武器合成によってより強力な武器も作れる。武器の種類は全11系統あり、その中で8系統の武器が合成可能。ボタンひとつで装備、ソウルを切り替えられる機能も追加された。
ワイヤレス通信もさらに強化。ゲーム中に入手したソウルを使用して、『暁月の円舞曲』同様ソウルの交換ができる「SOUL TRADE」に加え、通信対戦用のマップに敵を配置し、対戦相手とマップを交換してクリアタイムを競う「VS MODE」も用意された。
本編クリア後には、高難易度モードである「ユリウスモード」が解放される[2]。このモードでは、魔王として覚醒した蒼真とユリウス・ベルモンドの対決を描いており、ゲームの途中からヨーコ・ヴェルナンデスとアルカードの2人が登場し、合流後は彼ら3人を使い分けながらゲームを進めていく。このほかにもボスラッシュモードがある。
また、クリア済みセーブデータの「CLEAR」を選択すると、アイテムとソウルを引き継いで所持した状態でまた最初から始められるほか、難易度「HARD」が解放される。
さらに、DS本体のGBAスロットに『暁月の円舞曲』を差した状態で本作を新しく始めると、スタート時の所持アイテムにレアリング、にく、3年ミルクが追加される。

開発段階における最大の挑戦は、ゲームボーイアドバンスからニンテンドーDSへとプラットフォームが移行したことに伴う「二画面」の活用と、DSの特徴である「タッチスクリーン」を探索型アクションのシステムにどのように融合させるかでした。開発陣は、上画面に常時マップやステータスを表示させることでプレイヤーが快適に探索に没頭できる環境を構築し、下画面では従来通りのハイクオリティな2Dアクションを実現しました。発売当時は、シリーズ伝統の重厚な2Dドット絵の美しさと洗練されたゲームバランス、そして新要素のタッチアクションが絶賛され、国内外の多くのゲームメディアから「DSを代表する最高峰の2Dアクションゲーム」として語り継がれる大反響を巻き起こしました。
本作のストーリーは、前作『暁月の円舞曲』から1年が経過した2036年の世界を舞台にしています。魔王ドラキュラの生まれ変わりとしての宿命を背負った主人公「来須蒼真(くるす そうま)」は、平穏な日々を送っていましたが、ドラキュラ復活を目論む謎のカルト宗教の教祖「セリア・フォルトゥナ」の襲撃を受けます。セリアの陰謀を阻止し、自らの中に眠る魔王の力を完全に封印するため、蒼真は再び悪魔城を彷彿とさせる宗教団体の本拠地へと乗り込み、命がけの戦いに身を投じることになります。

ストーリー
2035年、当時高校生だった来須蒼真は幼なじみの白馬弥那とともに日食の中に出現した悪魔城に取り込まれ、自身が魔王ドラキュラの生まれ変わりであることを知り、運命に打ち勝つために混沌の奥にある人々の負の感情の集合体であるカオスを打ち倒し、悪魔城を再び日食の中に封印する。
それから1年後、蒼真たちは平穏な日々を送っていた。だが、ある日、白昼堂々街中で新興宗教「ウィズ ライト」の教祖セリア・フォルトゥナの襲撃を受けてしまう。蒼真はセリアが召喚した魔物たちに襲われるが、突如現れた有角幻也の助けもあり、なんとか敵を退ける。弥那にまでも危険が及ぶかもしれないと危機を感じた蒼真は、ドラキュラ城を模した教団本拠地へ単身乗り込む。
激戦の末、蒼真はすべての魔王候補者たちを倒す。その後、セリアに呼び出される。この際、弥那のお守りを持っていなかった場合、セリアが弥那を殺したことで蒼真が魔王と化するバッドエンドを迎える。
一方、弥那のお守りを持っていた場合は、その場にいる弥那が偽物だと有角から指摘が入り、倒されたはずの魔王候補者のひとり・ドミトリーが復活する。彼は蒼真の能力をコピーしたことを明かしたうえで、地下に行ってセリアと2人で悪魔城復活の儀式を行う。ドミトリーがセリアをいけにえとして捧げたところ、支配下に置いた悪魔たちが暴走し、メナスへと変貌する。激戦の末、蒼真はメナスを倒す。

同じ2D探索型だった『月下』に並ぶほどのクオリティの高さ
探索型も5作目ということもあってか、ゲームシステムもバランスも全体的に洗練されており、かなり遊びやすい。
グラフィックやサウンドのクオリティもGBAの探索型に比べて飛躍的に向上している。
ただしNDSのタッチペン操作に対応しようとした事による問題が…(後述)
パワーアップしたタクティカルソウルシステムにより、前作より楽しみの幅が増えた。
ソウルにレベル制ができたおかげで、弱いソウルでもレベルを上げることにより使えるソウルへとなり、戦略の幅が広がった。
レベル性の恩恵を特に受けているのはガーディアンタイプのソウル。前作のガーディアンタイプのソウルにおけるステータス+系の能力は類似した性能の物が多く、上位下位互換が発生しやすくなっていたのだが、レベル制の導入により「死にソウル」が消滅しているのが良い。
武器合成の材料にもなるのでソウルを1つ手に入れたらおしまいだった前作に比べ、複数集める意味ができた。
これを利用する事によって「店で特定の装備アイテムを安価で大量購入→ソウル合成で武器作成→作成した武器を売りさばく」という手段で大量にお金を稼ぐ事が出来るようになった。
ドッペルゲンガーのソウルにより、従来に比べて快適性も向上した。
前作のエンチャント/ガーディアンタイプのソウルを使用したエリア探索では、各種地形を通過する際にいちいちメニュー画面でソウルの切り替えを行わなければならず、それに伴い装備の固定化も誘発していた。だが、本作でドッペルゲンガーのソウルが導入された事によって、探索用や攻撃用という様な装備構成をワンボタンで切り替えられる様になり、その結果か快適なエリア探索を実現。
ユリウスモード
クリア後に遊べるようになる、別キャラクターを操作するモード。「ユリウス・ベルモンド、ヨーコ・ヴェルナンデス、アルカード」の3人のキャラクターをその場でチェンジしつつプレイできる(そのメンバー構成や置き換えられる BGM "BEGINNING" などから、『悪魔城伝説』を意識した作りが見受けられる)。
今までのサブキャラモードは、RPG要素やストーリーが省かれてありおまけという印象が拭えなかったが、本作ではバッドエンディング後のストーリーが語られているので、1つのモードとして楽しめる。また、レベル制になったためただの障害物だったザコ敵を倒す意義ができた。
これまでのサブキャラモードはネーム入力の際にキャラクターの名前をアルファベットで入力してスタートする関係で、スペルミス→失敗してしまうこともあったのだが、本作では独立したメニュー項目からスタートする形式に変更され、その恐れも無くなった。
前作よりさらに大幅に増えた収集要素
ソウルは全116個と前作に比べると4個減っているが、全てのソウルのレベルを最大にする場合総計571個となる。
武器も全76個とさらにいろいろな種類が増えた。中には合成でしか手に入らない武器も。
前作での所々不便だったところが解消された。
ソウルが出てくるときに大きく発光し、「シュルシュルシュルシュル・・・」と飛び出ている間に効果音が付いた、という具合にソウル出現の演出が派手になり、見落としにくくなった。
前作では水中に潜れるソウルが、エンチャントタイプだったため付け替えがとても面倒だったが、今作ではアビリティタイプとなった。
前作における水中ではエンチャントタイプのソウルが特定の物で固定されてしまう関係で、水中ではステータスアップや経験値上昇といった能力を持つソウルを発動させる事ができず、結果的に水中では作品のウリとなる多彩なソウルによる戦術を行う事が出来なかった。だが、今作で該当ソウルがアビリティタイプに変更された事によって、水中でも様々なエンチャントタイプのソウルを使用した戦いを行う事が出来る様になったと言える。
前作まではモンスターのソウル及びアイテムのドロップ率について図鑑では一切表示されなかったが、本作で遂に星の数でドロップ率が表示される様になった。
BGMも好評。
本作では山根ミチル氏と木村雅彦氏が参加。静かな落ち着いた曲もある一方で、激しい曲やスピーディな曲も増えた。ボス戦闘曲「闇夜の激突」を中心に高い評価を得ている。
また、過去のシリーズ作品で登場した楽曲も5曲ほど収録。探索型では珍しく三大名曲「Vampire Killer」「Bloody Tears」「Beginning」が揃えられている。

ゲームシステムにおける最大の特徴は、敵の魂を奪うことでその能力を自分のものにできる「タクティカルソウル」システムの進化です。今作ではソウルが「バレット」「ガーディアン」「エンチャント」「アビリティ」の4系統に細分化され、同じソウルを複数集めることで威力が強化される成長要素も加わりました。さらに、ボスを倒す際に画面上に正しい魔方陣を描くことでトドメを刺す「魔封陣(まふうじん)」システムが導入され、ニンテンドーDSのタッチペン操作を駆使した独自の緊張感あふれるバトルが展開されます。
レトロゲーム市場やコレクターズアイテムの観点において、本作の「コナミ殿堂セレクション版の新品未開封コンディション」は、近年非常に高い希少価値とプレミア価格を形成しています。一般的に廉価版はオリジナル版に比べてコレクターからの需要が低くなりがちですが、本作に関しては出荷数が非常に限定的であったこと、さらに海外での「探索型ドラキュラ(メトロイドヴァニア)」全体の爆発的な人気高騰に対して、国内の現存数が極めて少ないことが理由となっています。特にシュリンク(包装フィルム)が当時のまま綺麗に残っている未開封個体は、国内外の専門店やオークションでも滅多に市場に出回らないため、2D悪魔城シリーズの歴史を飾る貴重な資産としてコレクター間で驚くほどの高値で取引されています。

■完成度を極めた「タクティカルソウル」と武器合成の中毒性
敵からソウルを吸収する楽しさが前作から大幅にパワーアップしています。今作では集めたソウルを鍛冶屋(ヨーコ・ヴェルナンデス)の元へ持っていくことで、特定の武器と合成してより強力な武器へと進化させるシステムが導入されました。これにより、お気に入りの武器を作るために特定の悪魔を何度も狩るというハクスラ的な楽しさが生まれ、プレイヤーを時間を忘れてのめり込ませました。

■クリア後に解放される大ボリュームの「ユリウスモード」
本編をクリアした後にプレイ可能となる「ユリウスモード」のクオリティが非常に秀逸です。シリーズお馴染みのヴァンパイアハンター「ユリウス・ベルモンド」を操作できるだけでなく、物語を進めることで「ヨーコ・ヴェルナンデス」や、前作の主人公格である「アルカード(有角幻也)」が仲間となり、ゲーム中にリアルタイムでキャラクターを切り替えながら進めることができます。『悪魔城伝説』を彷彿とさせるこのファンサービスは、古参ファンを狂喜乱舞させました。

■上画面の常時マップ表示がもたらした探索アドベンチャーの革命
従来の探索型アクションでは、マップを確認するたびにスタートボタンを押してゲームを一時中断する必要がありましたが、本作ではニンテンドーDSの2画面を活かし、上画面に常に詳細なマップが表示されます。この仕様変更がプレイのテンポを劇的に向上させ、ストレスフリーで広大な城内を隈なく探索できる快適なゲーム性を実現したと大絶賛されました。

■魔封陣システムに隠された開発陣の「失敗時の仕掛け」
ボス戦のトドメとしてタッチペンで魔方陣を描く「魔封陣」は、もし入力に失敗するとボスの体力が一定量回復して戦闘が続行されてしまいます。この仕様は、当時「せっかく倒したのに!」とプレイヤーの間で賛否両論を呼びましたが、実はこの失敗があるからこそ、ボスの体力が残り僅かになった瞬間の緊張感が他のアクションゲームとは一線を画すものになり、独自のゲーム性を生み出すことに成功していました。

■ファンを驚かせたキャラクターデザインの大幅な刷新
前作までの小島文美氏による耽美で重厚なイラストから、アニメ調のキャッチーなキャラクターデザインへと大胆な変更が行われました。これはニンテンドーDSという新しいハードに合わせて、より幅広いライト層や若いゲームファンに作品をアピールするための試みであり、当時はファンの間で大きな話題となりましたが、ゲーム自体の圧倒的なクオリティの高さによって最終的には多くのユーザーに受け入れられました。

『キャッスルヴァニアから、悪魔城ドラキュラへ。再び目覚める支配の力!』

評価の高かった、キャッスルヴァニア -暁月の円舞曲-の続編。
集めた数で技が強くなる、進化したタクティカルソウルシステム。
探索しやすい、2画面による情報管理。
タッチスクリーンによる、悪魔封印、クリスタルブロック破壊などの新要素満載。
ワイアレス通信にも対応で、魂の交換はもちろん、ドラキュラシリーズ初、対戦モードも追加。

■ストーリー
2035年に日本で起きたドラキュラの復活騒動。
そこで主人公の来須蒼真は、自分がドラキュラの生まれ変わりだと知る。
魔王の宿命を逃れ、蒼真は再び平穏を取り戻したかのように見えた。

しかし、それから1年後、カルト教団の魔王再降臨計画により、蒼真は再び命を狙われる。
自分の周りに危険が及ぶことを恐れた蒼真は、単身教団へ乗り込むことを決意する。

■権利表記: 1986 2005 KONAMI

------------------------------------------------------

※新品未開封、未使用品です。
保管による擦れキズなど若干のダメージがある場合がございますが、未開封品ですので中身は問題ありません。
商品は輸送による傷防止の為、エアキャップまたはエコ梱包材で保護した上でダンボールに入れて発送致します。
また、当店では商品の取違えを防止の為シリアルナンバーを管理の上、発送の手続きを行っております。
初回特典や限定特典については、商品ページ及びコンディション表記欄に記載していない場合は付いておりませんのでご注意ください。


■梱包サイズ:ネコポス×1箱

■配送料:全国一律385円
※まとめてご注文いただいた場合には、まとめて取引をご選択いただいたければ、別途料金をお伝えの上、宅急便コンパクト・宅急便で発送させていただきます。
※海外発送不可

■画像に写っているものが全てとなりますので参考にして頂ければと思います。
※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
※神経質な方はご入札をお控え下さい。

■お支払いについて
※かんたん決済の支払期限を過ぎてもお支払いの確認が取れない場合は、手続きの煩雑化を防ぐ観点からキャンセル扱いとさせていただきます。
※上記の場合、該当落札者様には低評価を付けさせていただきますので予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。



以上の点をご理解の上、ご入札下さい。
ご質問は入札前にお願い致します。


【DS】悪魔城ドラキュラ -蒼月の十字架-[コナミ殿堂セレクション]
ブランド:コナミデジタルエンタテインメント
発売日:2009/10/29
Loading...