【激レア・本人着用】忌野清志郎 ライブ着用Tシャツ 切れ込みカスタム2003年福岡イムズホールアンコール時投げ込みキャッチ洗濯2回入手困難

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04 окт. 13:46 (Tokyo)
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Описание


2003年12月10日福岡のイムズホールにて行われた忌野清志郎のライブに行った。その時のアンコールで、清志郎は最初の赤いスーツから着替え、本人が沢山の切れ込みを入れたであろうカスタマイズされたKINGTシャツを着てアンコールを熱演。そして、最後のアンコール曲が終わった後、清志郎はTシャツを脱ぎ始めたので、これは絶対ゲットしたいと思い、すかさず自分の179センチの身長と長い腕を生かし、ジャンプしながら大きく両手を振り、きよしろー!と大声で叫び、僕にTシャツをくださいと必死のアピール。すると、なんと清志郎と目が合い、僕の方にその後すぐにばっちりのコントロールで投げてくれて、僕はそれをしっかり両手でキャッチすることができた。まさに奇跡の瞬間だった。

私はその日5列目か6列目くらいの前の方でライブを楽しむことができた。清志郎のライブは、前年のライジングサンロックフェスで矢野顕子と歌った時と、同時に出演していたLOVEJETSのライブが初めてで、清志郎単独でのライブはこの日の福岡が初めてだった。
清志郎は大学の友達からの影響で大好きになり、最後の画像の色紙に書いたような様々な大好きな曲があるが、今回その清志郎の魂が宿ったこのTシャツの価値を理解して、大事にしてくださる方にお譲りしたいと思います。
洗濯も2回しかしていないので、清志郎の汗と熱い魂が23年経った今でもTシャツに残っています。
どうぞ、よろしくお願い致します。

(2026年 10月 4日 23時 19分 追加)
補足で、このTシャツは、清志郎がハサミで切れ込みを入れて本人がカスタマイズしたと思われます。清志郎は、よく衣装にこのような切れ込みを入れるなどのカスタマイズをしていたことで知られています。
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