蔵壷◆『二代目歌川豊国 歌川国安 歌川国貞 役者絵』 【木版画】 5枚 日本画 浮世絵 風俗画 歌舞伎 歴史資料 江戸後期

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8

Осталось:

Текущая

2 000¥

(~$18)
2 200¥ включая налог
Рейтинг продавца
3021
Продавец
Start time
06 сент. 00:00 (Tokyo)
Окончание
13 сент. 12:39 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
10%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


※ご入札の前に
インボイス登録番号:T5200001025649

同梱での発送は可能です。
梱包した際の形状が違いすぎる商品での同梱はできませんのでご了承ください。
同梱〇(軸+軸)(額+額) 
同梱×(軸+額)

送料の異なる商品を複数落札の場合、まとめて取引を選択すると送料が高くなることがありますので、個別にお取引いただけますようお願いいたします。

出品している掛軸は古いもののため、軸先の接着が弱っている場合がございます。
厳重に梱包いたしますが、商品配送途中で軸先が外れてしまう可能性がありますことをご了承ください。
お手数をお掛けしますが軸先が外れた場合は木工用ボンドで接着いただけましたら幸いです。
軸先が外れたことによる返品の受付は致しかねますのでご了承ください。

トラブル防止のため、評価の新規ID、悪い評価の多いIDの入札は削除致します。
最後までオークションを見守りたいと考えておりますので即決落札はいたしません。
ご入札には別途消費税と送料がかかりますのでご納得いただいたうえでオークションにご参加ください。

コンビニ支払い可能です。

【管理番号】Y10208-SR

【商品名】 二代目歌川豊国 歌川国安 歌川国貞 役者絵

【年代】  江戸後期頃

【形状】  5枚

【サイズ】 総丈36cm×26cm他

【商品詳細】
【木版画】
紙本多色刷りシミ痛みヤブレ有。
※木版刷です。

時代経年による多少の劣化もございますので、写真を良くご覧になってご入札ください。

二代目歌川豊国
初代歌川豊国の門人。名は源蔵、一陽斎(文政11 - 12年)、一暎斎(文政11年頃以降)、後素亭(文政11年頃 - 天保5年)、満穂庵、また一龍斎と号す。文政の初め頃、初代豊国に入門し当初は国重(くにしげ)と称したという。のちに豊重(とよしげ)と名を改め、豊国忰豊重とも称した。文政7年(1824年)以前には初代豊国の養子となり、初代の没後、翌文政8年に二代豊国を襲名する。しかしこの襲名について『名人忌辰録』は「同門不承知」であったと伝えており(「歌川豊国二世」の項、ただしこの豊国とは歌川国貞のこと)、また『狂歌人名辞書』も「一たび豊国の号を継ぎしが物議の為め再び元の国重に復す」とあり、豊重の豊国襲名が当時の歌川派の中で問題になっていたらしいことが窺える。ちなみに弘化元年(1844年)、兄弟子の国貞が豊国の名跡を継いでいるが、なぜか本来は三代目にあたるにもかかわらず、二代目豊国の存在を無視して自らを「二代豊国」と称した。

歌川国安
江戸時代後期の浮世絵師。
寛政6年生まれ。江戸の人。初代歌川豊国の門下。美人画で知られる。合巻の挿絵や役者絵もかいた。天保(てんぽう)3年7月6日死去。39歳。通称は安五郎,安治(次)郎。別号に一鳳斎,西川安信。

歌川国貞
江戸後期の浮世絵師。本名、角田庄蔵。号、一雄斎・五渡亭など。初世歌川豊国に学ぶ。初め草双紙の挿絵を描き、のち役者似顔絵や美人画に転じ、最高の人気絵師となった。正式には3世豊国とされるが、みずからは2世を称した。
Loading...