【真作】≪茶掛≫ 表千家 十三世 家元 【即中斎】短冊幅 『俳句 姥捨に 一寸惜しいは 二人なり』 懐紙 桐合箱 掛軸 墨蹟

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北海道・沖縄県…1,400円

●離島は別途料金がかかり高額になるため入札時に質問欄にてメッセージをいただければ、ゆうパックおてがる版などを追加し対応させていただきます。
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【即中斎】
茶道表千家十三世家元。京都生。表千家十二世惺斎の次男。幼名は覚二郎、号に無尽・清友軒。慶大文学部及び京大史学部選科卒。昭和11年兄不言斎が急逝、さらに翌年父惺斎の死去のため、同年家元を継ぐ。戦時体制下、また戦後の混乱期にも静かに古格を守り、茶の普及につとめた。著書に『即中茶記』等。昭和54年(1979)歿、77才。

◎サイズ
短冊…縦約36.5㎝ 横約6㎝
全体…縦約156.5㎝ 横約34㎝

◎状態
短冊にヤケ、周囲の所々に点シミやシワがございます(写真参照)。

◎懐紙・桐合箱(箱書はありません)。

◎軸先…茶漆塗。

◎真作。
関係者による箱書・付随する書付や資料等が有り、過去の取扱経験により当店が真作であると判断した作品でございます。
万が一真作でなかった場合には、作品を返品いただいた上で落札金額と送料を返金させていただきます。

◎出来る限り現品の色あいに近い撮影を心がけておりますが、撮影機材などの都合上、多少色やイメージが異なる場合がございますのでご了承ください。
キズなどの記載漏れなど大きな相違があった場合は返品・返金の対応をさせていただきます。

◎宜しくお願いいたします。
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