装着したのみの未使用です。デジタル時代の銘レンズ。建築物はもちろん広角で恐ろしくキレのあると言われてる(私は使っていないので分かりかねますが)マニアの中でもとても評価の高いレンズですね。出品にあたり箱を探したのですが見つからず、、おそらく別宅にあると思われますので終了までに間に合えば一緒に送りますし、間に合わないようであれば別便(当方負担)で送ります。最悪見つからなかったら許してください。あるとは思いますが、、
それではよろしくお願いいたします。もちろん防湿庫にて管理してましたので状態は問題ありません。
ご参考
(2026年 9月 2日 12時 13分 追加)リンク間違えてましたね。すみません。
(2026年 9月 2日 12時 45分 追加)レンズの保証書、各ドキュメントとそれが入っていたビニール袋は手元にあります。箱は別宅なのでまた探しておきます。
(2026年 9月 3日 13時 46分 追加)ライカ純正フィルターもつけます(もちろん新品)
装着してお渡しいたします。
参考まで本体の価格は¥627000円です(フィルターは別です)
真面目に早い者勝ちですよ。超バーゲンプライスです。
以下参考↓
現場で液晶モニターを覗き「緻密だけれどオーソドックスなレンズだな」との印象だった。オフィスに戻りDNGデータを現像して驚いた。実に立体感のある描写である。色乗りは濃厚で、コントラストも高い。しかし階調を犠牲にした感じではない。さらに開放からシャープであり、21mmにしてはボケが大きく、近接時はキッチリとピンに気を配るべきだ。さて、21mm f3.4といえば、往年のSUPER-ANGULONを思い浮かべ、つい比べたくなるもの。しかし両者は描写の次元が違う。それもそのはず、SUPER-ANGULONはもう随分と時を経たレンズだ。比べれば、SUPER-ELMAR-Mの圧勝である。様々なシーンへの適応能力もさることながら、現代的であることは間違いないが、画には一定以上の雰囲気がある。単に焦点距離21mmのレンズを作りました、というのとはワケが違う。ノスタルジーに浸るのもよいが、本レンズを手にすることが現実的なチョイスであると言えよう。