56歳昇竜期のカラヤンがモーツアルトの交響曲29番をベルリンと38番プラハをフイルハーモニーと録音仏コロンビアプレス音色絶妙の超レア盤

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05 авг. 13:00 (Tokyo)
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08 авг. 13:00 (Tokyo)
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Описание


仏コロンビア盤 非常にいい状態です、盤面は光沢十分傷なしです

A面カラヤン・ベルリンフイルのモーツアルト29番 1959年録音

B面カラヤン・フイルハーモニーのモーツアルト38番プラハ 1958年録音

という大変珍しいレコード

カラヤンコレクションとしても非常に貴重

仏コロンビアのカッテイングも独自のカッテイングの匠を使っていて
独特の音色で注目




(2025年 9月 30日 17時 34分 追加)
ベルリンフイルとのカラヤンのモーツアルト交響曲録音はベームがカラヤンがベルリンの常任になる前から の契約でベームとの交響曲全曲録音が実行され、カラヤンはモーツアルト交響曲録音を行えなませんでした 俺はザルツブルグ出身なのにとカラヤンは嘆いたそうです(カラヤンの墓はザルツブルグにあります) そういうこともあってこのカラヤンの1950年代のモーツアルト交響曲録音は殆どの人には認識がなく 非常にレアで、残されたこのレコードはカラヤンコレクションの最初期を飾るアイテムとして非常に貴重です
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